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Деталі слова

長寛

[ちょうかん]
年号(1163.3.29-1165.6.5)。 応保の後, 永万の前。 二条天皇の代。

Пов'язані слова

長寛勘文

抵抗を斥けて、牓示を撤去し、年貢を強奪したばかりか、在家追捕、神人の監禁・傷害といった濫行を起こした。 これに対し、熊野山はただちに朝廷に提訴し、翌長寛元年(1163年)、朝廷は明法博士の中原業倫に勘申させた。業倫は、八代荘設立の経緯と「熊野権現垂迹縁起」の記述とを根拠として、忠重らの狼藉を、院庁下

相良長寛

。同年4月28日、藩主として初めてお国入りの許可を得る。同年5月4日に江戸を出発し、6月16日に人吉城に入った。お国入りにあたって、板倉勝興の三男・至親を仮養子に指名した。明和7年(1770年)12月16日、従五位下壱岐守に叙任された。安永3年(1774年)11月15日、長泰(ながやす、政長から改名

寛

ゆったりとしているさま。 のんびり。 「大舟の~にあるらむ人の児故に/万葉 2367」 <i>~にたゆたに</i> ゆれ動くさま。 ゆらゆらと。 ゆたのたゆたに。 「我(ア)が心~/万葉 1352」

寛

他に対して態度がゆるやかである・こと(さま)。 「心を~にして, 一方に僻すること勿る可し/文明論之概略(諭吉)」

寛文長崎大火

寛文3年(1663年)3月8日の巳の刻に、筑後町で火災が発生。その火は北風に煽られ、周囲の町へと広がっていき、長崎市中のほとんどを焼き尽くす大火災となった。 この火災は筑後町に居住する浪人・樋口惣右衛門による放火が原因だった。日頃から鬱々としていた惣右衛門が発狂して自宅の2階の障子に火をつけ、隣家の

長禄・寛正の飢饉

^ a b c 瀬田(2009年)、332頁。 ^ 『新撰長禄寛正記』「主上御詠詩之事」によると、「世上三分の二餓死」に及び、天皇が将軍に諫めの詩を給わったところ、将軍は大いに恥じて新殿造営を一時中止し、君臣とも称賛されたとする。国文学研究資料館 ^ 門脇・朝尾(2001年)、108頁。 ^ a b

俊寛

をよせて女児を生ませた。すっかり鶴の前に心を奪われた俊寛は、謀反に加担する事を同意したのだ、という。 『平家物語』によると、鬼界ヶ島に流された後の俊寛ら三人は望郷の日々を過ごし、成経と康頼は千本の卒塔婆を作り海に流すことを発心するが、俊寛はこれに加わらなかった。やがて、一本の卒塔婆が安芸国厳島に流れ

寛雅

ゆったりとして優雅な・こと(さま)。 「~な衣服」

寛衣

大きくゆったりとした衣服。

寛仁

心がひろく, 思いやりのある・こと(さま)。 かんにん。 「先生の~なるに敬服しける/二宮尊徳(露伴)」

寛仁

年号(1017.4.23-1021.2.2)。 長和の後, 治安の前。 後一条天皇の代。

良寛

(1758-1831) 江戸後期の歌人・禅僧(曹洞宗)。 越後出雲崎の人。 字(アザナ)は曲, 号は大愚。 俗名, 山本栄蔵。 諸国を行脚修行して1796年ごろ帰郷。 国上山(クガミヤマ)の五合庵に住み, 農民や子供らと交わり超世俗的な一生を送った。 詩・書もよくした。 歌集に弟子の貞心尼編「蓮(ハチス)の露」があり, 二人の愛の贈答歌を収める。

寛恕

心が広く, 思いやりのあること。 また, とがめずにゆるすこと。 「読者の~を請う」「徳川氏は之を~したりと雖も/日本開化小史(卯吉)」

寛大

心がひろく思いやりがある・こと(さま)。 「~なる処置」 ﹛派生﹜~さ(名)

寛厳

ゆるやかなことと, きびしいこと。 寛大なことと, 厳格なこと。 「~よろしきを得た指導」

寛徳

年号(1044.11.24-1046.4.14)。 長久の後, 永承の前。 後朱雀(ゴスザク)・後冷泉(ゴレイゼイ)天皇の代。

寛弘

心がひろい・こと(さま)。 「~にして偏曲ならざる人/西国立志編(正直)」

寛和

〔「かんわ」の連声〕 年号(985.4.27-987.4.5)。 永観の後, 永延の前。 花山(カザン)・一条天皇の代。 かんわ。

寛治

年号(1087.4.7-1094.12.15)。 応徳の後, 嘉保の前。 堀河天皇の代。