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Словник

Деталі слова

開基

[かいき]
(1)寺院を創立すること。 また, 創立した人。 開山。
「行基の~した寺」
(2)物事のもとを開くこと。
「朝廷~の後/平家 5」
(3)宗教の一派を創始すること。 また, 創始した人。
「寺を立て, 宗風を~するに/太平記 26」

Пов'язані слова

開基勝宝

3月16日(760年4月6日)に、銀銭大平元宝、銅銭万年通宝とともに発行された。 天平寳字四年 三月丁丑勅。銭之為用。行之已久。公私要便、莫甚於斯。頃者。私鋳稍多。偽濫既半。頓将禁断。恐有騒擾。宜造新様与旧並行。庶使無損於民、有益於国。其新銭文曰萬年通寳。以一当旧銭之十。銀銭文曰大平元寳。以一当新銭

公開鍵基盤

公開鍵証明書certDを発行した認証局Eの公開鍵pkEと、pkEに対する公開鍵証明書certEとを入手する。以下同様に繰り返し、最後にトラストアンカーの認証局Zにたどり着き、しかもそれまでに入手した公開鍵証明書が署名文として正当なものであれば、公開鍵pkDをDの公開鍵として受理し、そうでなければ棄却する。

開

開(ひらき、カイ)は、「開く」または「開いている」ことを意味する会意文字。 開駅 - 西日本鉄道天神大牟田線の駅 (福岡県みやま市) 開山 (曖昧さ回避) 開町 - 京都府宇治市 開一夫 (1963 - ) - 計算機科学者 開心那 (2008 - ) - スケートボーダー 開祐司 - 科学者 表記なしは「カイ」と読む。

基

※一※ (名) 〔radical〕 化学反応に際し, 一つの分子から他の分子に一団となって移動したり, 化合物の化学的性質の原因となったりする原子団。 このうちイオンになる傾向のあるものを根と呼び区別することもある。 ※二※ (接尾) 助数詞。 灯籠(トウロウ)・墓石など, すえ置くものを数えるのに用いる。 「石塔一~」

基

〔「本居」の意〕 (1)物事の根本をなすところ。 基礎。 根幹。 もと。 「国の~を築く」 (2)建物の, 土台。 いしずえ。

国際農業開発基金

〔International Fund for Agricultural Development〕 国際連合の専門機関の一。 食糧生産の増大や農業開発のため, 発展途上国に融資を行う。 1977年発足。 本部はローマ。 IFAD 。

基幹放送局の開設の根本的基準

基幹放送局の開設の根本的基準(きかんほうそうきょくのかいせつのこんぽんてききじゅん、昭和25年12月5日電波監理委員会規則第21号)は、電波法に基づき、基幹放送局(地上基幹放送試験局、衛星基幹放送局、衛星基幹放送試験局及び基幹放送を行う実用化試験局を含む。以下同じ。)を開設する時に基本となる基準について規定している総務省令である。

高開

と対峙したが、10戦を交えて1度も勝利を得られなかった。冉魏軍には歩兵が多く前燕軍には騎兵が多かったため、冉閔は戦場を林の中へ持ち込もうとしていた。そこで高開は「林の中では我等は不利です。軽騎を派遣して、速やかに敵を捕捉させましょう。そして負けたふりをして退却し、敵を平地へ誘い込んだ後、全軍で攻撃

劈開

(1)さき開くこと。 切り開くこと。 (2)ひびが入って割れること。 (3)方解石や雲母など, 結晶がある特定の方向に沿って割れたり, はがれたりして, 平滑な面を現すこと。

開鑿

土地を切り開いて道路や運河を作ること。 「運河を~する」

満開

十分に開くこと。 特に, 花が十分に開くこと。 「桜の花が~になる」「汽道を~しければ汽車の速力弥々加はり/八十日間世界一周(忠之助)」

公開

広く一般に開放すること。 ⇔ 非公開 「情報を~する」

開削

土地を切り開いて道路や運河を作ること。 「運河を~する」

再開

いったんやめていた物事を再び始めること。 また, 再び始まること。 「国会を~する」「運転~は五時からの予定」

新開

(1)荒れ地を新たに開墾すること。 また, 新しく開墾された土地。 (2)新しく開けて市街や道路などができること。

開炉

禅寺で防寒のため, 毎年11月1日から室内の炉を開くこと。 ⇔ 閉炉

切開

切り開くこと。 特に治療の目的で体の一部を切り開くこと。 「患部を~する」

開け

始まったばかりであること。 他の語と複合して用いられる。 「シーズン~」「口~」

開渠

(1)上部にふたのない水路。 明渠。 ⇔ 暗渠 (2)鉄道または軌道の下を横切って通り, 上部を開放して作った道路または水路。