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阿含宗

伊勢神宮第61回式年遷宮奉祝・神仏両界大柴燈護摩供(伊勢市横輪町) 1994年(平成6年)1月 - スリランカ阿含宗友好財団設立。11月 - 太平洋戦争戦没者50回忌・成仏供養大柴燈護摩供(国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑) 1995年(平成7年)6月 - 近江神宮・大化改新1350年・御鎮座55周年奉祝神仏両界大柴燈護摩供(滋賀県大津市)

Пов'язані слова

阿含経

代の学界の『阿含経』に対する評価と基本的に同じである。 中村元と三枝充悳も、『阿含経』の重要性を強調するいっぽうで「現存の『阿含経』は釈尊の教えを原型どおりに記しているのでは、決してない」と釘を刺している。三枝充悳は「ゴータマ・ブッダおよび初期仏教の思想その他は、以上の四阿含と五ニカーヤとを資料とし

中阿含経

『阿湿貝経』 196.『周那経』 197.『優婆離経』 198.『調御地経』 199.『癡慧地経』 200.『阿梨吒経』 201.『溽帝経』 202.『持斎経』 203.『晡利多経』 204.『羅摩経』 205.『五下分結経』 206.『心穢経』 207.『箭毛経』 208.『箭毛経』 209.『鞞摩那修経』

雑阿含経

『雑阿含経』(ぞうあごんきょう、梵: Saṃyukta Āgama)とは、仏教の漢訳『阿含経』の1つ。説一切有部所伝。パーリ語経典の「相応部」(サンユッタ・ニカーヤ)に相当するが、パーリ語経典相応部と異なり、こちらは「雑」の名からも分かるように、元々の主題別のまとまりが崩れてしまっている。計1362経。大正新脩大蔵経No99。

長阿含経

『大本経』 『遊行経』 『典尊経』 『闍尼沙経』 『小縁経』 『転輪聖王修行経』 『弊宿経』 『散陀那経』 『衆集経』 『十上経』 『増一経』 『三聚経』 『大縁方便経』 『釈提桓因問経』 『阿㝹夷経』 『善生経』 『清浄経』 『自歓喜経』 『大会経』 『阿摩昼経』 『梵動経』 『種徳経』 『究羅檀頭経』

増一阿含経

中央学術研究所、森章司 ^ 原始仏教聖典資料による釈尊伝の研究 - 中央学術研究所 ^ 参照 : 大正新脩大蔵経 目録 - 大蔵出版 大窪, 祐宣 (1984). “梵文増一阿含考 (その2)”. 印度學佛教學研究 (日本印度学仏教学会) 32 (2): 706-707. https://doi.org/10.4259/ibk

阿含部 (大正蔵)

72.『三帰五戒慈心厭離功徳経』 73.『須達経』 74.『長者施報経』 75.『仏為黄竹園老婆羅門説学経』 76.『梵摩渝経』 77.『尊上経』 78.『兜調経』 79.『鸚鵡経』 80.『仏為首迦長者説業報差別経』 81.『分別善悪報応経』 82.『意経』 83.『応法経』 84.『分別布施経』 85

阿部宗明

Japan. J. Ichthyol., 7: 157–163. Abe, T. 1960. Description of a new species of lutjanid fish of the genusParacaesio from Japan. Japan. J. Ichthyol., 8: 56–62

阿部宗孝

先代の吉田庫三が吉田松陰の甥でありながら生徒の前ではそのことについて一言も触れなかったことに対し、阿部は大いに吉田松陰や乃木希典について語り、頼山陽の詩を朗吟したという。1922年(大正11年)までの在任中、小田原駅開設に伴う小田原中学校(1913年に第二中学校から改称)の校地移転に尽力した。在任中の19

阿部義宗

。教会合同の黙示は、日本独自の神の恩寵である、と述べた。1941年に日本基督教団が成立すると総会議長に就任する。1941年(昭和16年)4月に遣米平和使節団として、小崎道雄、松山常次郎、賀川豊彦らと共に訪米する。4月20日-4月25日に開催されたリバーサイド日米キリスト者会議で日本のキリスト教会を代

阿含の星まつり

阿含の星まつり(あごんのほしまつり)は、阿含宗主催の山岳修験道の柴燈護摩形式による立春行事であり、毎年2月11日前後の日曜日(2023年は12日)に「炎の祭典・阿含の星まつり 神仏両界大柴燈護摩供」として、京都府京都市山科区北花山大峰の阿含宗本山釈迦山大菩提寺の境内地にて開催される。主要新聞、週刊誌

含漱

うがいをすること。

包含

(1)つつみふくんでいること。 「この詩は深い悲しみを~している」「神は無限の愛なるが故に, 凡べての人格を~すると共に/善の研究(幾多郎)」 (2)〔哲〕 〔implication〕 ⇒ 含意(2)

含む

※一※ (動マ四) つぼみがふくらんでまだ開かずにいる。 ふふむ。 [新撰字鏡] ※二※ (動マ下二) ふくむようにする。 ふくませる。 「時鳥なかぬなげきの杜(モリ)にきていとども声を~・めつるかな/散木奇歌集」

含量

「含有量(ガンユウリヨウ)」に同じ。

含意

〔implication〕 (名) (1)表面にはあらわれない意味を文意に持たせること。 また, その意味。 (2)〔論〕 命題間の関係の一。 任意の命題 p, q について, p が真であれば必ず q が真になる時, p は q を含意するという。 条件。 包含。 内含。

含糊

はきはきしないこと。 煮え切らないこと。 「~のそしりを受ける」

含嗽

うがいをすること。

含識

〔仏〕 〔「衆生(シユジヨウ)」の別訳。 心識を有する者の意〕 感情や意識をもつと考えられる生きもの。 「人間」を意味することが多い。 有情(ウジヨウ)。 含霊(ゴンリヨウ)。

含む

※一※ (動マ五[四]) (1)口にふくむ。 ふふむ。 「~・んだやうな言語(モノイイ)/夢かたり(四迷)」「~・みたる水をはきすて/宇治拾遺 11」 (2)包む。 中に包みもつ。 「愛嬌を~・んで/浮雲(四迷)」「むつきに~・まれ給へる/狭衣 4」 (3)覆って飾る。 「金銀の金物色色に打ち~・みたる冑きて/平家(三末・延慶本)」 ※二※ (動マ下二) ⇒ くくめる