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Деталі слова

雁木

城郭で石垣や土塁に昇降するために付設された階段。 雁木坂 - 階段が敷設された坂のこと。特に東京都港区麻布台のものが著名。 雁木囲い - 将棋で階段状に駒を並べる戦法・囲い。 雁木 (日本酒) - 港湾の雁木に由来する山口県産の日本酒の銘柄。 雁木造 - 雪国の商店街等で見られる斜めに突き出た形の雪よけの屋根。単に雁木とも言う。

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雁木造

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 雁木造(がんぎづくり)または雁木(がんぎ)は、新潟県など本州日本海側地域の町場において、積雪下においても通行機能を確保するために町家の庇などを長く張り出して

雁木囲い

将棋 > 囲い > 雁木囲い 将棋 > 将棋の戦法 > 居飛車 > 雁木囲い 雁木囲い(がんぎがこい)は将棋の囲いのひとつ。単に雁木(がんぎ、英: Snowroof)ともいう。 階段状の構造物のことを鳥の雁の群れが斜めにジグザグに連なって飛ぶ様子に見立てて「雁木」といい、これが雁木戦法の由来である

雁木 (港湾)

雁木(がんぎ)は、船着場における階段状の構造物。江戸時代における和船操船技術の一つ 。 雁木は、港の船着場における階段状の構造物である。潮の満ち干や河川の流量変化による水面の上下により、停泊中の廻船の舷側高さの変化に応じて、岸壁と違って、階段状になっていた「雁木」に渡り板を架けていた。

雁

カモ目カモ科の水鳥のうち, ハクチョウ類に次いで体の大きい一群の総称。 雌雄とも地味な色で, 水辺にすむ。 ツバメとともに日本における代表的な渡り鳥で, マガンヒシクイサカツラガンなどが秋, 北方より渡来し, 春, 北に去る。 飛ぶときは V 字形などの編隊を組む。 古くから食用にし, 美味のたとえとされた。 かり。 かりがね。 ﹝季﹞秋。 <i>~が飛(ト)べば石亀(イシガメ)も地団駄(ジダンダ)</i> 石亀が, 雁が飛ぶのを見て, 自分も飛びたいと思って地団駄を踏む意。 自分の能力を考えないで他人のまねをしたがるたとえ。

雁

(1)〔鳴き声からという〕 ガンの異名。 ﹝季﹞秋。 《一行の~や端山に月を印す/蕪村》 (2)ガンの鳴き声。 「声にたてつつ~とのみ鳴く/後撰(秋下)」

雁木 (広島市)

雁木 (港湾) > 雁木 (広島市) 雁木(がんぎ)とは、飛行する雁の群れのようなジグザグに組まれた構造物。広島県広島市においては近世以降に水辺に昇降するため川の斜面に造られた階段状の港湾施設および護岸。 干満差が大きい沿岸の港では船が着きやすいよう現在では浮桟橋が用いられるが、古くは岸を階段状にし

雁堤

僧は埋められる事前に「鈴の音が止んだ時が自分が死んだ時である」と言い残して地中へ潜った。木製の箱に入れられ、人柱として土に埋められた後も、約21日間ほどに渡って空気坑から鈴の音は聞こえたという。 富士市には、人柱が埋められた雁堤の曲がり角のり面に人柱を祭神とした護所神社が建てられ、「人柱供養塔・雁堤人柱

初雁

秋, 北方から最初に渡って来る雁。 はつかりがね。 ﹝季﹞秋。 《~や月のほとりより顕はるゝ/樗良》

雁書

手紙。 便り。 雁札。 雁信。 → 雁の使い

雁行

(1)ガンが列をなして飛ぶこと。 また, その列。 (2)ガンが飛ぶ時の列の形のように, ななめに並んで行くこと。 (3)陣立ての一。 ななめの列に陣形を組むもの。

雁瘡

⇒ がんがさ(雁瘡)

過雁

空を飛んで行く雁。

雁皮

ジンチョウゲ科の落葉低木。 暖地の山に自生し, 高さ約2メートル。 葉は絹毛があり, 卵形。 夏, 枝頂にジンチョウゲに似た円筒状の黄花を開く。 樹皮の繊維を製紙の原料とする。

雁瘡

慢性湿疹(シツシン)あるいは痒疹(ヨウシン)の一種。 非常にかゆく, 難治。 雁の来る頃に起こり, 去る頃に治るところからいう。 がんそう。 こせがさ。 ﹝季﹞秋。

孤雁

群れを離れて一羽で飛んでいる雁。

白雁

カモ目カモ科の鳥。 全長約70センチメートル。 全身白色で, 風切り羽だけが黒褐色。 アメリカ大陸極北部・シベリア北東部で繁殖。 日本には冬期まれに渡来。

雁爪

〔形が雁の爪に似ることから〕 (1)農具の一。 歯が三, 四本に分かれ, 内側に曲がっている鍬(クワ)。 短い柄をつけて田の株間の打ち返しや, 除草に用いる。 蟹爪(カニヅメ)。 (2)鉱石・石炭などをかき寄せるのに用いる具。 {(1)}に似るが歯は曲がっていない。

雁首

(1)〔雁の首に似ていたことから〕 キセルの頭。 (2)キセルの頭のように先の曲がった土管。 (3)人間の首や頭を乱暴にいう語。 「~をそろえる」「~並べて待っていろ」

雁首

雁の首に形が似たもの。 特に, 陰茎の先。 亀頭(キトウ)。 「~に珠数(ジユズ)をかけさせ/浮世草子・一代男 8」