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Деталі слова

雑記

[ざっき]
種々の事を書きつけること。 また, その書いたもの。
「身辺~」

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雑記帳

しかし、中にはペンション・ホテル等の宿帳の補完の意味合いでその場所の「目安箱」という意味で設置されている場合もある。 また、個人のそれは例えば夕食の書きつけや予定の覚え書きを記載することが多く、備忘録(びぼうろく)として使用している場合もある。 主に、大学ノートや手帳が用いられる。 駅ノート(湯平駅) 電子掲示板 ブログ 備忘録

西京雑記

西京雑記・独断』東方書店、2000年。ISBN 4497200078。  ^ 魯迅『中国小説史略』第4篇・今所見漢人小説 ^ 『漢書』匡衡伝注「今有『西京雑記』者、其書浅俗、出於里巷、多有妄説。」 『四庫全書総目提要』巻140・子部50・小説家類1・西京雑記6巻 中国語版ウィキソースに本記事に関連した原文があります。 西京雜記 『西京雑記』。http://ctext

貞丈雑記

『貞丈雑記』(ていじょうざっき)は、江戸時代後期の有職故実書。 16巻、36部。伊勢貞丈著。子孫への古書案内、故実研究の参考書として、宝暦13年(1763年)から天明4年(1784年)の22年間にわたり執筆。草稿のまま伝わったのを岡田光大が校訂して天保14年(1843年)に刊行した。

武功雑記

姿を酷評した条や、『甲陽軍鑑』の仮冒を指摘して軍師山本勘助は虚像として批判した条や、島津義久が「樫木棒」を武器として使っていたという条、明智光秀が渡り奉公してかつて三河の牛久保城主牧野右京大夫に仕えていたとする条、正統な天下人の子孫である豊臣国松の処刑を憚って人外の者であるという穢多にやらせたとする条など、雑多で興味深い逸話がある。

雑誌記事索引

するものである。雑誌記事索引の作成対象となる雑誌 (採録誌) は、国会図書館が所蔵する雑誌で、同館が定める「採録誌選定基準」に適合するものとされる。日本国内で刊行された学術誌や専門誌を中心として採録していたが、その後利用頻度の高い一般週刊誌等も採録するようになった。雑誌の創刊、休廃刊等に対応する

薩藩旧記雑録

の文書を書写できず、中世文書や近世藩政史料の一部(知行目録など)は収録できなかった点には留意する必要がある。 島津家本 伊地知季安・季通親子による自筆草稿本。東京大学史料編纂所所蔵。外題は『旧記雑録』となっている。1997年(平成9年)に国の重要文化財に指定。 内閣文庫本

雑

和歌・俳諧の題材による分類の一。 和歌では四季・賀・離別・羇旅(キリヨ)・物名・恋・哀傷などのどれにも属さないもの。 または, 四季・恋以外のもの。 連歌・俳諧では, 無季の発句および付句。 雑歌。 雑の歌。 雑の句。

雑

※一※ (形動) 精密でないさま。 粗末なさま。 いいかげんなさま。 「~にできている」「~な造り」 ﹛派生﹜~さ(名) ※二※ (名) 「ぞう(雑)」に同じ。

大乗院寺社雑事記

大乗院寺社雑事記(だいじょういんじしゃぞうじき)は、興福寺大乗院で室町時代に門跡を務めた、尋尊・政覚・経尋が三代に渡って記した日記。約190冊。原本は1450年(宝徳2年)から1527年(大永7年)までが現存しており、国立公文書館が所蔵し、重要文化財に指定されている。尋尊の書いた部分は特に「尋尊大僧

雑君

雑君(ざっくん、1968年12月16日 -)は、日本の男性漫画家。神奈川県横浜市出身、東京都練馬区在住。2022年までの名義は雑君保プ(ざっくんぽっぷ)。 ゲーム雑誌『ゲーメスト』(新声社)の投稿者出身。同誌の読者ページ「アイランド」の投稿者からプロの漫画家になった作家(吉崎観音、古葉美一、荒川弘

雑ず

⇒ まぜる

雑修

〔仏〕 種々の行業を交えて修すること。 特に浄土系の信仰で, 念仏以外の行を併せ修すること。 ぞうしゅ。 ⇔ 専修

雑修

⇒ ざっしゅ(雑修)

雑歌

⇒ 雑

雑言

「雑言体」の略。

雑言

「ぞうごん(雑言)」に同じ。

雑徭

⇒ ぞうよう(雑徭)

雑徭

律令制で, 公民に課せられた労役。 正丁(セイテイ)は年六〇日, 次丁は三〇日, 少丁は一五日を限度とし, 国司の指揮で土木工事などの公役に従事するもの。 のち軽減された。 ざつよう。

雑酒

酒税法上, 清酒・合成清酒・焼酎(シヨウチユウ)・味醂(ミリン)・ビール・果実酒類・ウイスキー類・スピリッツ類・リキュール類のいずれにも属さない酒。 発泡酒の類。