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Словник

Деталі слова

雪原

[せつげん]
(1)雪が一面に降り積もった原野。
(2)高山や極地で, 積雪がいつまでも残っている地域。 雪田。

Пов'язані слова

太原雪斎

を迎え、信虎の嫡子・晴信に三条公頼の娘・三条の方(今川家の遠縁)を周旋して、両家の間に甲駿同盟を成立させた。だがこのため、これまで同盟関係にあった相模の北条氏綱との関係が悪化し、氏綱は駿河東部に侵攻し、同地を占領した(河東の乱)。雪斎はこれに対して拙速を避け

大和雪原

樹て、其上に予て用意の大国旗を翻へし、更らに之に隣つて赤ペンキを塗つたる三角形ブリキ製の回転旗を樹て、其等の旗の舌に突進隊員全部整列した。此時、白瀬隊長は国旗の下に厳かに一般同情者諸士に感謝する旨の式辞を述べ、謹んで陛下の万歳を三唱し奉つた。一行は之に和して続いて

梶原雪路

梶原 雪路(かじわら ゆきじ、女性、1990年7月19日 - )は、日本の元バレーボール選手である。大分県日田市出身。ニックネームはゆきじ。Vプレミアリーグのトヨタ車体クインシーズに所属していた。 大分県日田市出身。築上東中学校(現・上毛町立上毛中学校)卒業後、大分県の強豪東九州龍谷高校に進学。同級

清原雪信

25))の3点。 ^ 『華麗なる江戸の女性画家たち』pp.26-28,61-62 ^ 高垣幸絵 「清原雪信筆「女房三十六人歌合画帖」について」『MIHO MUSEUM 研究紀要』第14号、公益財団法人秀明文化財団、2014年3月、pp.83-110。 ^ 尼崎コレクション – 南部再生

原田雪渓

『禅に生きる―行雲流水のごとくに』ペンハウス 2000年 『十玄談―原田雪渓普説』ペンハウス 2002年 『色即是空―無舌人の法話』ペンハウス 2007年 『宝鏡三昧普説』 ペンハウス 2014年 ^ 『The・禅―ダルマは世界を駆ける』柏樹社 1993年 プロフィール ^ a b 『原田雪渓 普説 十玄談』(ペンハウス)2002年(著者プロフィール)

雪

(1)気温が摂氏〇度以下の大気の上層で, 雲中の水蒸気が凝結し氷の結晶が集まって地上に降るもの。 雪の結晶は雪が雲中でできるときの温度と過飽和度により多様な形をとる。 古来, 雪月花とたたえられて冬の象徴とされてきた。 ﹝季﹞冬。 (2)白いこと。 真っ白。 「~の肌」 (3)髪が白いこと。 白髪。 「頭(カシラ)の~」 (4)芝居で雪に見立てて用いる白紙の小片。 (5)〔女房詞〕 蕪(カブ)。 また, 大根。 (6)〔女房詞〕 鱈(タラ)。 (7)家紋の一。 {(1)}の結晶をかたどったもの。 ほかの紋に添えたり, 輪郭にして用いる。 (8)地歌。 流石庵羽積作詞。 峰崎勾当(コウトウ)作曲。 天明・寛政(1781-1801)頃の作。 地歌または地歌舞の代表曲。 <i>~と墨(スミ)</i> 二つの物が正反対であること, また, はなはだしく相違していることのたとえ。 月とすっぽん。 <i>~に白鷺(シラサギ)</i> 色合いが互いに似ているため見分けにくいたとえ。 <i>~は豊年の瑞(シルシ)</i> 雪が多く降るのは豊年の前兆である。 雪は豊年の貢ぎ物。 雪は五穀の精。 <i>~やこんこん</i> 〔「こんこん」は「来ん来ん」で, 「降れ降れ」の意〕 雪が降るとき, 子供がそれを喜んでいう語。 <i>~を欺(アザム)・く</i> きわめて白いさま。 雪と見まがう。 <i>~をいただ・く</i> (1)山頂に雪が積もる。 (2)白髪が生える。 「頭(カシラ)に~・く」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> 〔「回雪」を訓読みした語〕 舞い姿の美しさを風に舞う雪にたとえた語。 「~・す雲の袖/謡曲・融」

雪

「ゆき」の上代東国方言。 「上野(カミツケノ)伊香保の嶺(ネ)ろに降ろ~の/万葉 3423」

大雪高原温泉

大雪高原温泉(たいせつこうげんおんせん)は、北海道上川郡上川町にある温泉。標高1260メートルの山中に位置。 単純酸性泉 pH:2.7 源泉温度:71.2 ℃ (温泉分析書による) 一軒宿の「大雪高原山荘」がある。例年6月上旬 - 10月上旬までの営業。日本秘湯を守る会に加盟。北海道では数少ない、源泉掛け流しの白濁湯。

雪肌

(1)積もった雪の表面。 (2)雪のように白い女性のはだ。 ゆきのはだ。

雪山

(1)雪を頂く山。 (2) ⇒ せっせん(雪山)

雪ぐ

〔「濯(スス)く」の転〕 (1)身に受けた汚名・冤罪(エンザイ)などを晴らし, 名誉を挽回(バンカイ)する。 「恥を~・ぐ」 (2)水などで汚れを除く。 清める。 「歓楽の酒の泌みた唇を~・ぎ/麒麟(潤一郎)」 ‖可能‖ そそげる

雪膚

(1)積もった雪の表面。 (2)雪のように白い女性のはだ。 ゆきのはだ。

落雪

積もった雪が落ちてくること。 また, その雪。 なだれよりも小規模なものをいう。

雪加

スズメ目ウグイス科の小鳥。 全長12センチメートル内外。 全体が黄褐色。 ユーラシア南部・アフリカに分布。 日本では本州以南で繁殖。 草地や川原にすむ。 ﹝季﹞夏。

終雪

その年の最後の雪。 名残(ナゴリ)の雪。

雪山

(1)雪が降り積もっている山。 「~登山」 (2)雪を山のように高く積み上げたもの。 中古, 宮廷で座興として行われた。

雪山

⇒ せっせん(雪山)

雪山

ヒマラヤ山脈の異名。 大雪山。 せつざん。

新雪

新しく降った雪。