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Словник

Деталі слова

霧灯

[むとう]
⇒ フォッグ-ランプ

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霧

〔動詞「きる」の名詞形〕 (1)地表や水面の近くで水蒸気が凝結して無数の微小な水滴となり, 浮遊している現象。 発生場所によって海霧・山霧・盆地霧・川霧などに, また生因によって放射霧・移流霧・蒸気霧・前線霧などに分けられる。 ﹝季﹞秋。 〔平安以後, 秋のものを「霧」, 春のものを「霞(カスミ)」と言い分ける風があった〕 → 靄 (2)微小な水滴を空気中に細かく散るように飛ばしたもの。 「~を吹いてアイロンをかける」 <i>~不断(フダン)の香(コウ)を焚(タ)・く</i> 〔霧を香の煙に見立てて〕 常に霧がたちこめているさま「甍(イラカ)やぶれては~・き, とぼそ落ちては月常住のともしびをかかぐ/平家(灌頂)」

灯

(1)ともした明かり。 とうか。 ともし。 「町の~」「風前の~」 (2)存在・実在などのあかしのたとえ。 「生命の~が消えかかる」「平和運動の~を掲げる」 <i>~消えんとして光を増(マ)す</i> 灯火が消えようとする寸前に一度光が明るくなる。 滅亡する寸前に一時勢いを盛り返すことにたとえる。

灯

〔「ひ(火)」と同源〕 ものを照らす光。 ともしび。 あかり。 「町の~が見える」「~をともす」 <i>~涼し</i> 夏の夜, あちこちに瞬く灯が涼しく感じられる。 ﹝季﹞夏。

灯

灯火。 ともし。

灯

あかり。 ともしび。 特に, 神仏にささげる灯明。 「み~」

灯

※一※ (名) ともしび。 あかり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 電灯の数を数えるのに用いる。 「一室二~」 <i>~滅(メツ)せんとして光を増す</i> 〔法滅尽経〕 ともしびが消える直前, ぱっと明るく輝くこと。 ものが滅びる直前に一時的に盛んになることのたとえ。

灯

(1)「ともしび(灯)」に同じ。 とぼし。 (2)(「照射」と書く)夏山の狩りで, 夜, 松明(タイマツ)などをともして, それに近寄る鹿を射ること。 また, その松明。

薄霧

薄くかかった霧。 「~がたちこめる」

迷霧

(1)方角がわからないほどの深い霧。 (2)心の迷いを深い霧にたとえた語。

夕霧

夕方に立つ霧。 ゆうぎり。

夕霧

(1)源氏物語の巻名。 第三九帖。 (2)源氏物語の作中人物。 光源氏と葵の上との子。 妻は雲井の雁(カリ)。 実直な性格で, 左大臣となる。 大学の君。 冠者(カザ)の君。 (3)(1654-1678) 大坂新町の扇屋の遊女。 容姿が美しく諸芸に秀でた理想的な女性であったという。 死後, これをモデルとした浮世草子・浄瑠璃・歌舞伎が多く作られ, 近松の「夕霧阿波鳴渡」が有名。 (4)歌舞伎舞踊の一。 近松門左衛門の「夕霧阿波鳴渡」の中の吉田屋の段を舞踊化したもので, 富本・常磐津・清元・新内などに数多く作曲されている。

氷霧

⇒ こおりぎり(氷霧)

霧散

霧が晴れるように, あとかたもなく消えうせること。 雲散霧消。 「疑惑が~する」

霧雨

⇒ きりさめ(霧雨)

霧中

(1)霧のたちこめた中。 霧の中。 (2)なんの手掛かりもなく, 見通しの立たないことのたとえ。 「五里~」

夕霧

夕方にたちこめる霧。 ⇔ 朝霧 ﹝季﹞秋。 《一藪は別の~かかるなり/一茶》

乾霧

きわめて小さい水滴からなる霧。 囲まれても濡れるほどではない。 ⇔ 湿霧

海霧

海上に発生する霧。 じり。 かいむ。 ガス。 ﹝季﹞夏。

狭霧

〔「さ」は接頭語〕 霧。 ﹝季﹞秋。