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Словник

Деталі слова

面子

[めんこ]
子供の玩具の一。 円形・方形などのボール紙に絵を描いたもの。 また, 数人でこれを地面にたたきつけて, 他人の札を裏返したり, その下に入れたりした者が勝ちとなる遊び。

面子

[メンツ]
〔中国語〕
体面。
「相手の~をたてる」

Пов'язані слова

人面子

yè」は「葉」の簡体字)。解毒し痛みを抑える)、人面子根皮(人面子の根の皮の漢方薬。痈(癰)を取り除く解毒作用)、人面果(実。食欲不振、消化不良に効く。褥瘡(床擦れ)の治療)などがある。 ウィキメディア・コモンズには、Dracontomelon duperreanumに関するカテゴリがあります。

飯面雅子

サンドアートパフォーマンス 2012年) 「ぼうけんしよう!!」 (第2回いわきぼうけん映画祭OPムービー サンドアニパフォーマンス 2013年) 「8月の砂猫」(六本木国立新美術館 砂アニメーション 2013年) 「オオクニヌシの物語」(日本神経放射線学会 米子 華水亭 サンドアートパフォーマンス 2014年)

仮面女子

11月4日、千葉県いすみ市の太田洋市長より「いすみ市萌え大使」に任命される。 12月5日、スライムガールズのメンバー川原結衣が妊娠を理由に脱退。 2017年 1月3日、シングル「仮面大陸〜ペルソニア〜/ISUMI〜四季彩の街で〜」発売。全4形態。 1月15日:いすみ市公認観光大使「いすみ大使」に任命される。

面子 (麻雀)

辺張待ち(ペンチャンマチ)と呼ぶ。なお、辺搭子を辺張搭子と言う場合もある。 やなど。 嵌搭子(カンターツ)とは、順子の真ん中の1枚が抜けている搭子を指す。嵌張搭子と言う場合もある。この部分が完成すればあがれる状態で聴牌している形を嵌張待ち(カンチャンマチ)と呼ぶ。 やなど。

B面女子

ジテレビ系列の各放送局にて放送された森川葵主演のテレビドラマ。放送時間は土曜23:40 - 翌0:35(24:35。JST)で、オトナの土ドラ枠を借り切る形式。 主人公・星野あさ(森川葵)が、飲食店で出会う人たちの、もうひとつの顔“B面”を掘り下げるオムニバス形式のヒューマンドラマ。 星野あさ - 森川葵

面面

〔「めんめん(面面)」の転〕 反照代名詞。 自分。 自分自身。 「誰が叩いた。 ~が叩いて置いてから/歌舞伎・桑名屋徳蔵」

面面

※一※ (名) おのおのの人。 めいめい。 各自。 「出席の~と挨拶する」「町内の~」 ※二※ (代) 二人称。 対等または目下の多数の相手に呼びかけるのに用いる。 みんな。 「怪しめらるな~と, 弁慶に諫められて/謡曲・安宅」

面

(1)顔。 おもて。 「顔」よりもぞんざいな言い方。 「そんなことをいうやつの~が見たい」「おめおめとどの~下げて」「泣きっ~」「ふくれ~」 (2)物の表面。 「上(ウワ)っ~」 (3)(「づら」の形で)名詞の下に付いて複合語として用いられ, そういう顔をしている, そういう様子である意を表す。 相手をののしる気持ちを込めていう語。 「馬~」「紳士~」 (4)ほとり。 あたり。 かたわら。 「払ひ出でたる泉の~に, をかしき程の巌立てり/宇津保(俊蔭)」 (5)ほお。 「かの翁が~にあるこぶをやとるべき/宇治拾遺 1」 <i>~から火が出る</i> 「顔から火が出る」に同じ。 <i>~で人を切る</i> 傲慢(ゴウマン)な態度で他人の心を傷つける。 <i>~に似せてへそを巻く</i> 〔「へそ」は円く巻いたつむぎ糸〕 人はそれぞれその性質によってすることも違う。 <i>~見ろ</i> 憎い相手に災難が起きたときなど, 小気味よく思ってののしりあざける言葉。 つらあ見ろ。 <i>~を膨(フク)ら・す</i> 不満・不機嫌な表情や態度をする。 ふくれつらをする。

面

※一※ (名) (1) 顔。 つら。 また, 顔立ち。 「あの娘は~はいい様だが/草枕(漱石)」 (2) 顔につけるもの。 (ア)人・動物などに模したもの。 仮面。 (イ)顔につける防具。 剣道の面頬(メンポオ), 野球の捕手のかぶるもの, 防毒マスクなど。 (ウ)剣道で, 決まり手の一。 面を打つこと。 (3) 顔を合わせること。 向き合うこと。 「~ニ申サウズ/日葡」 → 面と向かって (4) 外から見える, 物の外側の(平らな)部分。 「白い~を上にして重ねる」 (5) 数学で, 平面と曲面との総称。 立体とその周囲の空間との境。 (6) 事柄のそれぞれの領域。 「資金の~では困らない」 (7) ある方面。 ある部面。 「財政の~で援助する」「技能の~で劣っている」 (8) 材の角(カド)を削り取ったときにできる部分。 柱や建具の桟(サン)などに用いる。 切り面・唐戸面・几帳面(キチヨウメン)など。 ※二※ (接尾) 助数詞。 平たい物を数えるのに用いる。 「鏡一~」「テニス-コート二~」 <i>~が割・れる</i> 顔が知られる。 また, 面通しの結果, その人であると特定できる。 <i>~と向かって</i> 相手と正面から顔を合わせて。 相手と直接顔を合わせて。 「~非難された」 <i>~を打・つ</i> 仮面, 特に能面をつくる。 <i>~を被(カブ)・る</i> (1)仮面で顔をおおう。 (2)悪い事をしながら, 平気な顔でいる。 本性を隠して, 善人ぶる。 <i>~を取・る</i> (1)剣道で, 相手の面に有効な一撃を加える。 (2)材料の, かどを削り取って丸みをつける。

面

(1)表面。 うわべ。 「池の~」 (2)顔。 顔つき。 「~知る児らが見えぬころかも/万葉 3068」 (3)面影。 様子。 「寝もとか子ろが~に見えつる/万葉 3473」 〔現代では「おもやせ」「おもやつれ」「おもなが」などの形で用いられる〕

面

〔「おも」の「お」が脱落した形〕 おもて。 表面。 あたり。 方向。 「阿倍の田の~に居る鶴(タズ)の/万葉 3523」

面

(1)かお。 顔面。 「~を伏せる」 (2)ものの表面。 「湖の~」 (3)能などの面。 仮面。 (4)面目。 体面。 「いづくを~にてか, 又も見え奉らむ/源氏(賢木)」 <i>~置かむ方無・し</i> 恥ずかしくて顔向けができない。 「なかなかに~・く術なくおぼえし/大鏡(道隆)」 <i>~も振らず</i> わきめもふらず。 まっしぐらに。 「~, 命もおしまず, ここを最後とせめたたかふ/平家 8」 <i>~を冒(オカ)・す</i> 相手の意に逆らうのもはばからずに忠告する。 「~・して諫言(カンゲン)する」 <i>~を起こ・す</i> 名誉となる。 面目を施す。 ⇔ 面を伏す 「日本のおもておこしたる者なり/宇治拾遺 12」 <i>~を曝(サラ)・す</i> (1)人々の前に顔を現す。 (2)恥をさらす。 「かやうに~・す事, 前世(ゼンゼ)の報といひながら/謡曲・千手」 <i>~を伏・す</i> 名誉を失う。 面目をつぶす。 ⇔ 面を起こす 「亡き親の~・せ, 影を辱むるたぐひ多く聞ゆる/源氏(若菜上)」 <i>~を向か・う</i> (1)人に顔を合わせる。 「弓切折り自害して, 人に二度~・ふべからず/平家 11」 (2)正面から対抗する。 敵対する。 「十万余騎にて都を立ちしことがらは, 何~・ふべしとも見えざりしに/平家 7」

仮面

(1)人間・動物などの顔の形に作り, 顔につけるもの。 種々の儀礼や演劇に用いる。 面。 マスク。 (2)真実を隠すためのみせかけ。 「~をはぐ」 <i>~を被(カブ)・る</i> (1)仮面{(1)}を付ける。 (2)本心や本性を包み隠して, 違ったもののように見せかける。 <i>~を脱(ヌ)・ぐ</i> 包み隠していた本心や本性を現す。

半面

(1)顔の半分。 (2)表面の半分。 片側。 「コートの~」 (3)物事の一方だけの面。 一面。 「~の真実でしかない」「隠された~」

素面

すがお。 すめん。

南面

(1)南に向いている方角。 南側。 (2)邸宅の正面。 南向きの正殿。

他面

物事の, 注目されたり知られたりしている以外の面。 ほかの面。 ほかの方面。 一方。 副詞的にも用いる。 「きびしい人だが, ~ではやさしいところもある」「成功はしたが, ~多大な負債が残った」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

法面

⇒ のりめん(法面)