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Словник

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項燕

信及蒙恬將二十萬南伐荊。王翦言不用,因謝病,歸老於頻陽。李信攻平與,蒙恬攻寢,大破荊軍。信又攻鄢郢,破之,於是引兵而西,與蒙恬會城父。荊人因隨之,三日三夜不頓舍,大破李信軍,入兩壁,殺七都尉,秦軍走。"。  ^  司馬遷『『史記』秦始皇本紀』。ウィキソースより閲覧。"二十三年,秦王復召王翦,彊起之,

Пов'язані слова

燕

(1)中国, 戦国時代の七雄の一。 周の武王の弟, 召公奭(シヨウコウセキ)に始まる。 現在の河北省北部を領有。 薊(ケイ)(北京)に都した。 昭王のとき, 全盛を誇ったが, 紀元前222年秦(シン)に滅ぼされた。 (2)中国, 五胡十六国時代の国。 前燕(307-370)・後燕(384-407)・西燕(384-394)・南燕(398-410)・北燕(409-436)の五国がある。

燕

〔「つばくら」の転〕 ツバメ。 ﹝季﹞春。 《~のゆるくとびをる何の意ぞ/虚子》

燕

新潟県中部, 信濃川に臨む市。 洋食器の生産で有名。 近年, 軽金属工業が発達。

燕

ツバメ。 ﹝季﹞春。 「~の巣くひたらば告げよ/竹取」

燕

(1)スズメ目ツバメ科の小鳥の総称。 長い翼と二またに分かれた尾をもつ。 速く飛ぶことができ, 飛びながら昆虫を捕食する。 世界各地に分布。 ツバクラ。 ツバクロ。 ツバクラメ。 玄鳥。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}の一種。 全長約17センチメートル。 翼と尾が細長い。 背面は金属光沢を帯びた青黒色で, 腹面は白色。 額と喉(ノド)は赤褐色。 春, 全国に渡来し, 人家などに泥やわらで椀(ワン)形の巣を作って繁殖する。 秋にフィリピン・マレー半島などに帰る。 ﹝季﹞春。 → イワツバメ → コシアカツバメ (3)年上の女の愛人になっている男。 「若い~」 <i>~帰る</i> 秋になって, ツバメが南方の国へ帰る。 帰燕(キエン)。 ⇔ 燕来る ﹝季﹞秋。

燕

ツバメ。 つばくらめ。 ﹝季﹞春。

項

首の後ろの部分。 「うなじ」「うなだれる」「うなずく」など, 他の語の上に付いて複合語をつくる。

項

首の後ろの部分。 えりくび。 「~を垂れる」

項

えりくび。 「~をつかみ, 逆様に取つて伏せ/義経記 7」

項

(1)事柄を順序だてて分けたときの, 一つ一つ。 箇条書きにしたものの各条。 項目。 事項。 「次の各~に答えよ」 (2)〔数〕(ア)多項式を構成するそれぞれの単項式。 (イ)数列・級数で, そのおのおのの数や式。 (3)首の後ろの部分。 くびすじ。 えりくび。 「~を掴んでむずと引き寄せ/義経記 3」

燕岳

4-8083-0374-4 『殺人山行 燕岳』梓林太郎(著)、光文社文庫、2005年4月、ISBN 4334738605 ウィキメディア・コモンズには、燕岳に関連するカテゴリがあります。 ウィキソースに燕岳に登るの原文があります。 日本の山一覧 (高さ順)・第76位 北アルプス山岳救助隊・紫門一鬼 -『殺人山行・燕岳』を原作とするドラマシリーズ

燕尾

(1)燕(ツバメ)の尾。 (2)鏃(ヤジリ)の一種。 雁股(カリマタ)類の中の一つで, 叉(マタ)の開きの狭いもの。 (3)「風帯(フウタイ){(2)}」に同じ。 (4)纓(エイ)の別名。 もと, 髻(モトドリ)を包む巾子(コジ)の根元をくくった紐の結び余りを二枚背後に垂らしたところからの名という。 [和名抄]

燕魚

トビウオの異名。

燕窩

中国南方の海岸にすむアナツバメが, 唾液(ダエキ)でかためて作る巣。 海藻や羽毛がまざる。 中国料理の高級材料の一。 湯でほぐすと銀糸のようになって舌ざわりがよく, 滋養に富み, 珍重される。 燕窩菜(エンカサイ)。 燕巣(エンズ)((エンソウ))。 つばめのす。

海燕

ミズナギドリ目ウミツバメ科の海鳥の総称。 黒みを帯びた翼は細長く, 尾はふたまたに分かれる。 全長13~25センチメートル。 水かきが発達し巧みに泳ぐ。 離島の地中や岩の間に営巣する。 ハイイロウミツバメ・コシジロウミツバメ・オーストンウミツバメなど。

海燕

ウニ綱の棘皮動物。 体はやや平たい饅頭(マンジユウ)形で, 長径10センチメートル内外。 上面に五つの花弁状の紋がある。 褐色で, 一面に短い棘(トゲ)が生える。 本州中部以南の浅海の砂底にすむ。 饅頭貝。

海燕

(1)ウミツバメ。 (2)タコノマクラの異名。 (3)イトマキヒトデの異名。

燕脂

(1)紅(ベニ)。 (2)「臙脂色」の略。 (3)「生臙脂(シヨウエンジ)」に同じ。

燕雀

(1)ツバメとスズメ。 (2)度量の小さい人物のたとえ。 → 鴻鵠 <i>~安(イズク)んぞ鴻鵠(コウコク)の志(ココロザシ)を知らんや</i> 〔史記(陳渉世家)〕 ツバメやスズメのような小さな鳥にどうしてオオトリやクグイのような大きな鳥の志が分かるだろうか。 小人物には, 大人物の大きな志は分からない。