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Словник

Деталі слова

項目

[こうもく]
(1)あるまとまりをもつ物事を, 一定の基準で小分けした一つ一つ。 個々の箇条や細目。 項。
「~に分ける」
(2)辞書・事典の見出し。

Пов'язані слова

語彙項目

語彙項目(ごいこうもく、英:lexical item)とは生成文法の用語の一つであり、概略単語を指す。各語彙項目は、語彙記載項(lexical entry)の集合と語形成規則(word formation rule)などの規則の束から成る語彙目録(lexicon)によって、音韻・統語・意味などの情報が規定されている。

七項目の確認事項

七項目の確認事項(ななこうもくのかくにんじこう)とは、1968年(昭和43年)1月30日、大阪国税局長高木文雄(当時)と部落解放同盟中央本部ならびに部落解放大阪府企業連合会(略称は大企連または企業連)との間に結ばれた取決め。「7項目の確認事項」「七項目確認」「七項目の合意事項」「七項目の密約」などとも呼ばれる。

五項目の合意事項

五項目の合意事項(ごこうもくのごういじこう)とは、1976年(昭和51年)10月に朝鮮総連系の在日本朝鮮人商工連合会(朝鮮商工連)が、日本行政機関国税庁との間に取り交したとされる五項目の協定。朝鮮総連が平成3年に便覧で公表した。「税金特権」合意であるとの批判がある。

大項目主義と小項目主義

大項目主義(だいこうもくしゅぎ)と小項目主義(しょうこうもくしゅぎ)とは、百科事典における、項目の排列とその構成の形式である。それぞれ大項目式、小項目式とも呼ばれる。 大項目主義は大きな(上位の)主題を見出し語として、関連する事柄もその見出し語の下に包括的・系統的に解説した、論文形式のもので、それに

項

首の後ろの部分。 「うなじ」「うなだれる」「うなずく」など, 他の語の上に付いて複合語をつくる。

項

首の後ろの部分。 えりくび。 「~を垂れる」

項

えりくび。 「~をつかみ, 逆様に取つて伏せ/義経記 7」

項

(1)事柄を順序だてて分けたときの, 一つ一つ。 箇条書きにしたものの各条。 項目。 事項。 「次の各~に答えよ」 (2)〔数〕(ア)多項式を構成するそれぞれの単項式。 (イ)数列・級数で, そのおのおのの数や式。 (3)首の後ろの部分。 くびすじ。 えりくび。 「~を掴んでむずと引き寄せ/義経記 3」

項目応答理論

}} と従来のスコアとの(線形)相関関係は非常に高い(.95以上になることが多い)。したがって、従来のスコアに比べ、IRTのスコアのグラフは累積度数分布曲線の形に近くなる。 ここまでで示したモデルでは、1次元的な特性と、項目に対する正解・不正解のような2値のいずれかの応答を前提としていた。しかし、

臨床評価項目

臨床試験では通常、試験対象となる治療法の成功と見做される指標として、主要エンドポイントを定義または指定する(例えば、販売承認を正当化するために)。がんの臨床試験では、主要評価項目として全生存期間(OS)の統計的に有意な改善が設定されることが多い。また、無増悪生存期間(PFS)など、測定され達成されることが期待される1つ以上の副

主要評価項目

al. (2014-12-01). “Phase III Study of Iniparib Plus Gemcitabine and Carboplatin Versus Gemcitabine and Carboplatin in Patients With Metastatic Triple-Negative

要項

必要な事項。 また, それを書き記したもの。 「入学者の募集~」

内項

比例式で, 内側にある二つの項。 a:b=c:d における b と c。 ⇔ 外項

事項

ある物事を組み立てている一つ一つの事柄。 箇条。 「注意すべき~」「協議~」

後項

(1)あとにあげた箇条。 後ろの項目。 (2)〔数〕 比 a:b における b。 ⇔ 前項

外項

比例式で, 外側にある二つの項をいう。 a:b=c:d における a および d。 ⇔ 内項

条項

箇条書きにしたものの一つ一つ。 箇条。 「規約に新しい~を加える」

中項

(1)〔数〕 数列をなす三つの項における真ん中の項。 (2)〔論〕 定言的三段論法において, 大前提・小前提の両方に含まれ, 両者を関係づける概念。 中概念。 媒概念。 媒名辞。 媒介項。

変項

〔variable〕 (1)論理式の中で任意の個体を表す部分。 量記号との関係で束縛変項と自由変項に分かれる。 (2)生成文法で, ある構造記述の中で, 変形などの文法規則を適用する際にその規則と無関係な部分。 意味論に用いられ, 文の意味の形式的表現に使われる。