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Словник

Деталі слова

頭状花

[とうじょうか]
頭状花序全体を一つの花に見立てていう語。 キク科植物の類。 頭花。

Пов'язані слова

頭状花序

、先端部が五つに割れて星形になったもので、これを筒状花(つつじょうか)あるいは管状花(かんじょうか)という。もう一つは、花びらの基部がやはり細い筒となるが、その先は一つの方向に向けて、幅広い平坦な広がりを作るもので、これを舌状花(ぜつじょうか)という。 筒状花は花弁が筒状になったもののことで、ヒマ

頭花

⇒ 頭状花

管状花

合弁花冠をもつ花の一形。 全花弁がつながり筒形となるもの。 キク科の頭状花序などにみられる。 筒状花(トウジヨウカ)。

筒状花

⇒ 管状花

糸状乳頭

糸状乳頭(しじょうにゅうとう、Lingual papillae (単にpapillaとも)は、舌乳頭のうち最も多数の乳頭。 舌の触覚に働くが、他の舌乳頭と違い味蕾がない。舌表面の前3分の2のほとんどを占める。 糸状乳頭は小さく円錐形をしており、分界溝に平行に並ぶ。舌尖では横に並ぶ。 口。頬は横に切り込まれ、舌は前方に引っ張られている

頭板状筋

頭板状筋(とうばんじょうきん)は、長背筋のうち、後頸の深層に位置する筋肉である。板状筋のうち、頭板状筋と頸板状筋の2部に分けられたものの一方である。頸椎および胸椎の棘突起を起始とし、外側上方に向かって走り、側頭骨乳様突起、後頭骨に付着する。 片側が作用すると、その方向に首が回転し、両側が作用すると顔が上に向く。

尾状花序

これらの植物の多くでは、雄花のみが尾状花序を形成し、雌花は単一の花(ハシバミ属、オーク)、毬花(ハンノキ属)、その他のタイプ(クワ)等として咲く。それ以外の植物(ポプラ等)では、雄花も雌花も尾状花序になる。 英名のcatkinは、子猫の尾の形に似ていることからオランダ語で「子猫」という

総状花序

総状花序(そうじょうかじょ、英語: raceme)は、花序のひとつ。付け根から先へ、あるいは周りから中心部へ咲いてゆく無限花序のひとつで、柄のある小花が長い円錐形または円柱形に並び、付け根から咲いていくもののことである。穂状花序との違いは、花に花柄があるかないかだけである。フジ、ウワミズザクラ、ヒヤ

花園万頭

株式会社花園万頭は、「花園万頭」や「ぬれ甘なっと」などの和菓子を製造販売する和菓子店で、東京都新宿区新宿5丁目に本社を置く。現在は千疋屋の子会社である株式会社パティスリー銀座千疋屋の100%子会社となっている。 本項では2018年6月29日まで事業を行っていた旧社と、同年6月30日より事業を開始した新社をまとめて記述する。

座頭市果し状

『座頭市果し状』(ざとういちはたしじょう)は、1968年の日本映画。勝新太郎の代表作、座頭市シリーズの第18作。 座頭市:勝新太郎 お秋:野川由美子 お志津:三木本賀代 小鹿野弦八郎:待田京介 順庵:志村喬 粂次:井上昭文 勘造:小松方正 源太:北城寿太郎 巳之吉:千波丈太郎 大宮ノ松五郎:土方弘 仙之助:水原浩一

座頭市兇状旅

いたおたねは「私は変わってしまった、市さんにだけは逢いたくなかった」と泣く。 祭りの夜、東九郎の手下に命を狙われた佐吉を市が救う。が、東九郎は今度は他の親分衆を抱きこんで、佐吉に対し市を斬るように強要する。全ては縄張りを狙う東九郎のたく

側頭骨茎状突起

部が骨化している事もある。 まれに茎状突起が病的に伸びすぎたり、茎突舌骨靱帯の骨化によって困ることがある。茎状突起が頭蓋底からのどに突き出た釘のようになっているために、咀嚼していると咽頭の組織がこすれ、これが舌咽神経を通じて痛みとして感じられる。首を回したり舌を延ばしたりしても痛むことが

頭蓋形状矯正ヘルメット

斜頭症であった自身の赤ちゃんに使用したことに端を発する。 2007年、東京女子医科大学の藍原康雄により導入された。 外圧により乳幼児の頭蓋が変形する位置的頭蓋変形症の治療に用いられるのが一般的である。 頭蓋骨縫合早期癒合症の外科手術後に用いられる場合がある。

状

(1)手紙。 便り。 (2)ありさま。 ようす。 「その悲惨の~は見るにしのびない」

頭

(1)人間のあたま。 つぶり。 かしら。 つむ。 おつむ。 「源叔父は~をあげて/源おぢ(独歩)」 (2)頭髪。

頭

(1)あたま。 (2)「かぶりかぶり」の略。 「~のあたまも定り/浮世草子・一代男 1」 <i>~を振(フ)・る</i> 頭を左右に振り, 不承知・否定の意を表す。

頭

あたま。 かしら。 こうべ。 <i>~が高・い</i> (敬礼をするとき)頭の下げ方がたりない。 礼を欠き, 態度が横柄である。

頭

〔上部(カミヘ), または髪部(カミヘ)の転という〕 くびから上の部分。 あたま。 かしら。 「~をたれる」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> (1)頭を後ろの方に向ける。 振り向く。 (2)過去を振り返ってみる。 <i>~を旋(メグ)らす歌</i> 旋頭歌(セドウカ)を訓読みしていう語。

頭

※一※ (名) (1)人や動物の首から上の部分。 あたま。 「~を振る」「~, 右」 (2)髪の毛。 頭髪。 「~に白いものがまじる」 (3)物事の最初。 初め。 いちばん上。 「五歳を~に三人の子供がいる」「~文字」 (4)一つの集団を統率して, 上に立つ人。 特に, 大工・鳶(トビ)職などの親方。 統領。 「盗賊の~」 (5)(「首」とも書く)人形の首。 特に, 操り浄瑠璃の人形の首。 (6)能で, 演者の扮装に用いる仮髪。 鬘(カズラ)と区別し, 毛の長く垂れたものをいう。 → 黒頭 → 赤頭 → 白頭 (7)能楽や長唄の演奏の冒頭。 「つづみの~」 (8)刀の柄頭(ツカガシラ)。 (9)漢字の構成部分の名称。 あみがしら・はつがしらなど。 かんむり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 和語の数詞に付く。 (1)人や動物などを数えるのに用いる。 「一日に千(チ)~絞(クビ)り殺さむ/古事記(上訓)」 (2)仏像などを数えるのに用いる。 体。 「仏…幾~造り奉りたるぞと問へば/宇治拾遺 9」 (3)人の上に立つ者, 特に大将・大名などを数えるのに用いる。 方(カタ)。 「今夕はお大名さまお二(フタ)~お泊りで/滑稽本・膝栗毛 5」 (4)烏帽子などを数えるのに用いる。 「折らぬ烏帽子十~/義経記 7」 → がしら(頭) <i>~動かねば尾(オ)が動かぬ</i> 上にある者がすすんで行動しなければ, 下の者が働かないことのたとえ。 <i>~が打・つ</i> 頭痛がする。 「ああ, 気が疲れて~・つ/浄瑠璃・氷の朔日(中)」 <i>~隠(カク)して尻(シリ)を出す</i> 「頭(アタマ)隠して尻隠さず」に同じ。 <i>~堅(カタ)・し</i> 体が丈夫だ。 「~・く生立ちたらば法師になりて我後世をとぶらへよ/平家(三・長門本)」 <i>~を集・める</i> 大勢が寄り集まる。 頭をつどう。 <i>~を下ろ・す</i> 髪を切り, また剃(ソ)って出家する。 <i>~を=剃(ソ)・る(=丸・める)</i> 髪を剃って, 出家する。 <i>~を縦(タテ)に振・る</i> 承諾の意を表す動作にいう。 <i>~を横に振・る</i> 不承知の意を表す動作にいう。