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Словник

Деталі слова

顕要

[けんよう]
地位などが高く重要であること。 また, その人やさま。
「~な役職」

Пов'язані слова

顕

あらわすこと。 あらわれること。 また, あきらかであること。 「~にして晦(カイ), 肯定にして否定とは/侏儒の言葉(竜之介)」

顕

平常では外から見えないものや内部にひそんでいるものが表面に現れているさま。 (1)むき出しなさま。 多く, 人間の肉体についていう。 「肌を~にする」 (2)気持ちや意見を隠さないさま。 露骨。 「不快を~にする」「~にいやな顔をする」 (3)はっきり分かるようになるさま。 公になるさま。 「真相が~になる」「矛盾が~になる」 (4)はっきりと感じ取られるさま。 歴然。 顕著。 「運命の末になる事, ~なりしかば/平家 6」

要

(1)「ぬま{(1)}」に同じ。 「毎に~の所に堅く塁塞(ソコ)を築け/日本書紀(敏達訓)」 (2)「ぬま{(2)}」に同じ。 「安徳等が~の所を并せ取る/日本書紀(天智訓)」

要

(1)物事の最も大切な点や事柄, また人物。 要点。 「チームの~」「肝心~のところで失敗する」 (2)扇の骨を留めるのに用いる釘。 また, 扇のその場所。 (3)「要黐(カナメモチ)」の略。

要

(1)物事の大切な部分。 物事のかなめ。 (2)必要であること。 なくてはならないこと。 「再考の~がある」「~のないお饒舌(シヤベリ)をするわけではない/婦系図(鏡花)」 → ようは (3)名詞などの上に付いて, そのものが必要である意を表す。 「~注意」「~確認」「~書類」 <i>~を得(エ)る</i> 物事の重要な点をおさえている。 「簡にして~えた発言」

要

(1)要害。 要衝。 ぬみ。 「その拠る所並に~の地なり/日本書紀(景行訓)」 (2)大切なこと。 要点。 ぬみ。 「およそ政の~は軍事なり/日本書紀(天武下訓)」

顕出

あらわれ出ること。 「僅かに紫門竹籬を認むるの一茅屋を~す/情海波瀾(欽堂)」

顕界

この世。 現世。 ⇔ 幽界

顕示

はっきりとわかるように示すこと。 「独立と尊貴とを…~し給うた釈尊/一隅より(晶子)」

顕職

高い官職。 要職。 「高位~」

顕教

〔仏〕 密教に対し, 言語によって明らかに説き示された仏教の教え。 密教で, 自宗以外の宗派をいう。 顕宗。 ⇔ 密教

顕在

はっきり目に見える形をとってあらわれていること。 ⇔ 潜在 「矛盾が~化する」

顕正

〔仏〕 正しい道理をあらわし示すこと。 → 破邪顕正

顕微

微細なものをあきらかにすること。

顕現

(1)(神などが)はっきりした形をとって現れること。 (2)現れ出ること。 「三十万の人戸一時に~し/日本風景論(重昂)」

顕彰

隠れた功績・善行などをたたえて広く世間に知らせること。 「~碑」「長年の功労を~する」

顕然

※一※ (形動ナリ) 明らかなさま。 はっきりとしているさま。 「奸計なるや~なりとこそ評しけり矣/八十日間世界一周(忠之助)」 ※二※ (形動タリ) {※一※}に同じ。 ⇔ 隠然 「さしあたる道理は~たりといへども/曾我 1」

顕貴

高い位にあること。 また, その人やさま。 貴顕。 「修徳の教道は, 最も~なる人に適用すべく/西国立志編(正直)」

隠顕

〔「いんげん」とも〕 みえたりかくれたりすること。 みえがくれ。 「白い穂が花と葉の間から, ~するのを/草枕(漱石)」