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Словник

Деталі слова

顧悌

顧悌は孝行者であった。以下にそれを示す話がある。 顧悌は、父から手紙が送られてくるごとに、常に掃除して衣服を整え、改めて机と筵を設けた。机の上に手紙を広げ、拝跪してこれを読み一句ごとに応諾し、読み終えるとまた再拝した。その後、手紙を見て父が病気になったことを知って涙を流した。また父が死んだ後、五日間も水を飲

Пов'язані слова

悌

兄や年長者によく従うこと。 また, 兄弟の仲が良いこと。 「兄は~に弟は敬し/仮名草子・浮世物語」

顧

cn#page/n148/mode/2up。"己姓伯爵、夏商之諸侯。今濮州范県東南二十八里有故顧城、是其地也。子孫以国為氏。又顧氏譜曰:越王勾践七代孫閩君揺、漢封東甌。揺別封其子為顧余侯。漢初居会稽、亦為顧氏。"。  ^ “KOSIS - 행정구역(구시군)/성씨·본관별 가구 및 인구 1985”. kosis.kr

悌順

年少の者が年長の人に従って逆らわないこと。

孝悌

〔論語(学而)〕 父母に孝行をつくし, 兄など年長者によくつかえること。

張悌

都督中外諸軍事、荊揚二州牧、丞相、陽都侯。」となっている。 ^ 裴松之が注に引く『襄陽記』による ^ 姚信・楼玄・賀邵・張悌・郭逴・薛瑩・滕脩・陸喜・陸抗 ^ 『三十國春秋』咸寧五年,十一月,晋大举伐吴。吳王皓聞師之將興也,乃使劉恪守牛渚,使張悌造攻車於戲場。 ^ 『晋書』劉頌伝 ^ 『晋書』武帝記

林悌

病死する際に以下の言葉を残して悲嘆にくれながら死んだ。黄文雄の校訂訳を付す。 四海諸國, 未有不稱帝者, 獨我邦終古不能, 生於若此陋邦, 其死何足惜. 四夷八蛮が皆中原に入ったのにただただ朝鮮だけできずにいる。こんな情けない国に長生きしていてもどうにもならない。 — 林悌、星湖僿說 『白湖集』 ^ 世界大百科事典『林悌』

薛悌

薛 悌(せつ てい、生没年不詳)は、中国後漢末期から三国時代にかけての人物。字は孝威。兗州東郡の人。陳寿『三国志』に個人の伝は立てられていないが、「程昱伝」・「梁習伝」・「陳矯伝」・「高堂隆伝」などに事績が散見される。 薛悌の家は身分が低かったが、曹操が兗州牧に就任すると従事に抜擢された。

邵悌

できる。蜀が滅んだ後、卿が憂慮した通りになったとしても、(鍾会は)人々をまとめることはできない。敗軍の将が勇を語れない、亡国の大夫が国を語れないのは心胆が破れているからだ。もし蜀を破れば遺民は恐れおののいて、中国の将兵は家に帰りたがって、どちらも賛同しないだろう。もし悪事を企めば一族皆殺しになるだけ

再顧

もう一度かえりみること。

顧慮

気にかけること。 心配すること。 「周囲の思惑を~するゆとりがない」

後顧

(1)後ろをふりかえってみること。 (2)あとに残る思い。

顧客

⇒ こきゃく(顧客)

顧客

(商店などの)お得意客。 こかく。

顧問

(1)団体や会社などで, 相談を受け, 意見を述べる役。 また, その人。 (2)相談すること。 意見を求めること。 「~にもそなはりぬべし/著聞 3」

恩顧

特別に目をかけ援助すること。 ひきたて。 「御~をこうむる」「豊臣家~の大名」

枉顧

〔貴人がわざわざ乗り物の方向を変えて自分の方を顧みる意から〕 他人の来訪を敬っていう語。 枉駕(オウガ)。

回顧

(1)過去を振り返ってみること。 「往時を~する」 (2)うしろをふりむくこと。 「数十歩にして~すれば少女佇立して目送す/花柳春話(純一郎)」

四顧

(1)あたりを振りむいて見ること。 四方を見回すこと。 「自分は座して, ~して/あひびき(四迷)」 (2)まわり。 四辺。 「満眼荒涼として~人声なく/花柳春話(純一郎)」

指顧

(1)指さしてかえりみること。 「眼界壮宏真に~に堪へず/日本風景論(重昂)」 (2)転じて, 指図すること。 「婁々其~に応ぜしむるに足り/日本開化小史(卯吉)」 (3)「指呼(シコ)」に同じ。