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Словник

Деталі слова

駄目ナリ!

『駄目ナリ!』(だめなり!)とは、2004年8月5日から同年10月7日までよみうりテレビで放送されたテレビドラマ。 深夜のコンビニに集まる駄目人間たちが繰り広げるハプニングを描いた群像劇。色々な人物や出来事との出会いを通じ、次第に自分なりの生き方を見つけていく。

Пов'язані слова

ナリ

『スノッリのエッダ』では、神々はナリの兄弟のヴァーリを狼に変身させてナリの体を引き裂かせ、腸を引きずり出した。しかし、『古エッダ』の『ロキの口論』では、兄弟のナルヴィは狼に変身させられるが殺害に関与したとは書かれていない。ナリは神々に腸を抜き取られた。 ナリの腸は鉄となり、ラグナロクまでロキを拘束しているという。 [脚注の使い方]

下駄目

〔下駄には緒の穴が三つあるところから〕 「三」の隠語。

駄目押し

〔囲碁で, 駄目に石を入れて確かめることから〕 (1)確実とわかっていても, さらに念を入れて確かめること。 「もう一度~(を)する」 (2)スポーツなどの競技で, 勝利が確実になったあとで, さらに得点して勝利を決定的にすること。 「~の満塁ホームラン」

駄

※一※ (名) (1)荷物を運ぶ馬。 「~一疋を賜はせよ。 はひ乗りて参り侍らむ/大鏡(昔物語)」 (2)馬または牛一頭に背負わせるだけの分量。 助数詞的に用いる。 「此の菓子を一~奉らん/今昔 5」 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, つまらない・粗末な・でたらめの, などの意を表す。 「~菓子」「~じゃれ」「~ぼら」

下駄

甲高い音を立てて地を踏み鳴らす行為が呪術的意味で行われていた事例は、明治時代まで確認できる。 天気の占い - 下駄を蹴り上げて落ちた形で占う。上下が正しければ晴れ、逆さまなら雨。 下駄飛ばし - 福山市にある日本ゲタ飛ば

駄馬

(1)荷を運ばせる馬。 (2)下等な馬。 だうま。

駄物

下等のもの。 質の悪いもの。

駄物

つまらぬもの。 くずもの。 だもの。

駄犬

雑種の犬。 雑犬。

駄馬

(1)乗馬用には使えない下等の馬。 (2)荷を運ぶ馬。 にうま。 だば。

雪駄

「せった(雪駄)」に同じ。

雪駄

竹の皮の草履の裏に獣の皮をつけた履物。 千利休が雪中で用いたのに始まるという。 のちには, 皮の上に金物を打ちつけた。 せきだ。 せちだ。 <i>~の土用干し</i> 雪駄は干すとそっくり返るところから, そっくり返っていばっている人をからかっていう語。

駄句

つまらない句。 へたな俳句。

駄津

ダツ目の海魚。 全長1メートルに及ぶ。 体は側扁して細長い。 吻(フン)は著しく長くてくちばし状となり, 両顎に鋭い歯を持つ。 体色は背側が青緑色, 腹側は銀白色。 食用。 日本近海から南シナ海にかけて分布。

駄荷

駄馬につけた荷物。

席駄

「せった(雪駄)」に同じ。

雪駄

「せった(雪駄)」に同じ。

無駄

(1)しただけの効果や効用のないこと。 役に立たないこと。 また, そのさま。 無益。 「~をする」「~を省く」「努力が~になる」「~な骨折り」 (2)むだぐち。 「昇の~を聞ては可笑(オカ)しがつて/浮雲(四迷)」 ﹛派生﹜~さ(名)

足駄

〔「足板(アシイタ)」の転か〕 (1)(雨の日などにはく)高い二枚歯のついた下駄(ゲタ)。 高(タカ)下駄。 (2)古くは, 木の台に鼻緒をすげた履物の総称。 <i>~を履(ハ)・く</i> 正当な値段よりも高い値段をつけて, その差額をもうける。 「売物・買物の度(タンビ)に只は通さねえ。 是非~・くやつだ/滑稽本・浮世床(初)」