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Словник

Деталі слова

高著

[こうちょ]
相手を敬ってその著書をいう語。

Пов'язані слова

著

(1)書物を書くこと。 また, 書物。 著作。 「森鴎外の~」 (2)明らかであること。 顕著。

著す(著わす)

〔「表す」と同源〕 書物を書いて世に出す。 書いて出版する。 「郷土史の本を~・す」

著聞

〔「ちょもん」とも〕 世間によく知られること。

著聞

「ちょぶん(著聞)」に同じ。

著明

はっきりしていて確かなこと。 よく知れわたっていること。 また, そのさま。 「突然なんの~な動機もなく/青年(鴎外)」

著名

世間に名前がよく知られている・こと(さま)。 有名。 「各界の~な人たち」「~人」 ﹛派生﹜~さ(名)

著心

〔「じゃくしん」とも〕 執着心。 執念。 「人間に~の深かりし咎(トガ)/太平記 35」

共著

二人以上の人が, 協力して本を書くこと。 また, その本。 共同著述。

愛著

(1)〔仏〕(ア)対象を追い求めること。 むさぼりの心をもって, 物にとらわれること。 渇愛。 (イ)恋愛感情や性的欲望によって異性愛に執着すること。 愛執(アイシユウ)。 (2)「あいちゃく(愛着)」に同じ。 「同じ婦人に~するなら/天うつ浪(露伴)」

好著

読むに足るよい本。 「~を紹介する」

較著

際立ってはっきりしている・こと(さま)。 「其優劣の~なるもの/偽悪醜日本人(雪嶺)」

新著

新しく著述した書物。 最近の著書。

著莪

アヤメ科の多年草。 山野の日陰の斜面に群生し, また庭園などに植えられる。 葉は剣形。 五月頃, 高さ約50センチメートルの花茎が出て枝を分かち, 中心が黄色い淡紫色の花をつける。 結実しない。 胡蝶花。 ﹝季﹞夏。

原著

翻訳や翻案した作品などのもとになっている著作。

著作

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 著作 著作(ちょさく)とは、 書物を書き著すこと。 書き著された書物のこと。著書。 二人以上が共同で書き著した場合は共著といい、これに対して一人で書き著した場合は単著という。 著作物のこと。 著作権のこと。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つ

無著

んにゃはらみつきょうしょぼんほうもん)-※『順中論』と略される。 『六門教授習定論』(ろくもんきょうじゅしゅうじょうろん) 『金剛般若論』(こんごうはんにゃろん) 『大乗荘厳経論』(だいじょうしょうごんきょうろん)- ※漢訳では無著作とされるが、チベット語訳では韻文が弥勒作で散文は世親作とされる。

顕著

ウィキペディアには「顕著」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「顕著」を含むページの一覧/「顕著」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「顕著」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/顕著

著作物

著作権法によると、二次的著作物は著作物を翻訳し、編曲し、若しくは変形し、又は脚色し、映画化し、その他翻案することにより創作した著作物」としている。 データベースとは、論文、数値、図形その他の情報の集合物であつて、それらの情報を電子計算機を用いて検索することができるように体系的

呂公著

初め父の恩蔭で官途に就くが、慶暦2年(1042年)に進士に及第し、神宗が即位すると翰林学士に任ぜられ、英宗実録の編纂にあたる。ところが、王安石の青苗法を厳しく批判したことから、左遷される。兄の呂公弼や友人の欧陽脩・司馬光とともに旧法派の代表的な人物として知られた。哲宗即位後の元祐元年(1086年)に