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Деталі слова

鰯雲

[いわしぐも]
〔漁師仲間で, イワシの大漁の前兆とするからとも, 形がイワシの群れのように見えるからともいう〕
小斑点状に群がり広がった雲。 多く, 巻積雲のこと。 うろこ雲。 さば雲。 ﹝季﹞秋。 《~日和いよ定まりぬ/虚子》

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鰯雲 (映画)

『おトラさん』シリーズ第5作。 本作を原作とするテレビドラマが、1964年4月19日に『日本映画名作ドラマ』(NET系列)で放送された。 伴淳三郎 三条美紀 天田俊明 清川新吾 寺田農 小野澄子 野間一江 安芸秀子 弓恵子 乙羽信子 原作:和田傳 脚本:霜川遠志 演出:広渡一郎 鰯雲 - KINENOTE 表示 編集

柊鰯

柊鰯(ひいらぎいわし)は、節分に魔除けとして使われる、柊の小枝と焼いた鰯の頭、あるいはそれを門口に挿したもの。西日本では、やいかがし(焼嗅)、やっかがし、やいくさし、やきさし、ともいう。 柊の葉の棘が鬼の目を刺すので門口から鬼が入れず、また塩鰯を焼く臭気と煙で鬼が近寄らないと言う(逆に、鰯

干鰯

https://books.google.com/books?id=8C9EAQAAIAAJ&q=干鰯, "干鰯-鰯のうち真鰯は銀白色で、頭が太く脂が少ないので煮て食したり、干して肥料とする。これを「羽干鰯」または「白干鰯」という"  (日本語) ^ a b 千葉県農地制度史編纂委員会「第六章」『千葉縣農

鰯の頭

鰯の頭(いわしのあたま)は、イワシの頭部である。 日本では歴史的にまじないとして用いられていた。またここから「信心を持たれているが実際はつまらないもの」の意味で慣用句・比喩としても用いられるようになった。本記事では主に語句としての「鰯の頭」について記述する。 日本では節分の

干鰯問屋

江戸においては、上方方面から房総半島に移住した漁民によって干鰯が作られて江戸に搬入された。 明和年間に書かれたとされる『関東鰯網来由記』という本には寛永13年(1637年)に銚子から江戸に向けて初めて干鰯が搬出されたと記されている。これについては裏付けは乏しいものの、当時の関

鰯売恋曳網

郎、市川笑三郎、市川笑也、市川門之助、中村東蔵、ほか ※ 夜の部、『義経腰越状』ほかと併演。 『ラディゲの死』(新潮社、1955年7月20日) B6判。紙装。機械函。青色帯。全226頁。 収録作品:「花火」「離宮の松」「水音」「新聞紙」「不満な女たち」「卵」「海と夕焼」「旅の墓碑銘」「ラディゲの死」「地獄変」「鰯売恋曳網」「あとがき」

鰯のぬか炊き

画像提供依頼:実物の画像提供をお願いします。(2021年8月) 鰯のぬか炊き(いわしのぬかだき)は、福岡県北九州市(旧豊前国)の郷土料理である。 「鰯の糠みそ炊き」、「じんだ煮」とも呼ばれる。旧若狭国、旧丹後国の青魚の糠漬け、「へしこ」をアレンジしたものとされる。 糠みそを煮付けのだし汁として、新鮮な鰯

雲

(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり, これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。 主として, 気流の上昇に伴う断熱冷却により発生する。 → 雲級 (2){(1)}の位置や形状などからの比喩的用法。 (ア)身分・地位がはるかに高いことのたとえ。 「~の上の人」(イ)一面にひろがったり, たなびいたりしているもののたとえ。 「花の~鐘は上野か浅草か(芭蕉)/続虚栗」(ウ)気持ちや表情などの晴れ晴れしないことのたとえ。 「~晴れて身にうれへなき人の身ぞ/山家(雑)」(エ)(火葬の煙を雲に見立てて)死ぬことのたとえ。 「程もなく~となりぬる君なれど/新千載(哀傷)」 (3)家紋の一。 {(1)}の形をかたどったもの。 主に寺院の紋とする。 <i>~衝(ツ)・く</i> 非常に背が高いさまのたとえ。 雲を衝く。 「~・くばかりの大男」 <i>~となり雨とな・る</i> (1)〔杜甫・貧交行「翻手作雲, 覆手雨」〕 人情が軽薄で変わりやすいこと。 物事の変転きわまりないこと。 (2)〔宋玉「高唐賦」にある, 巫山(フザン)の神女が雲となったり, 雨となったりして楚(ソ)の襄王と契ったという故事から〕 男女の仲のきわめてむつまじいたとえ。 雲雨。 (3)跡形もなく消えてなくなること。 「月もはや影傾きて明方の~・る/謡曲・融」 <i>~にかけ橋</i> かないそうもない分不相応な望み。 <i>~に汁(シル)</i> 〔雨乞(アマゴ)いで, 雲に雨気が生じることの意〕 事のなりゆきが好転しそうなことのたとえ。 <i>~に臥(フ)・す</i> 雲のかかる深い山中に生活する。 「~・す峰の庵の柴の戸を/玉葉(雑三)」 <i>~は竜(リユウ)に従い風は虎(トラ)に従う</i> 〔易経〕 天子に徳があれば, 必ず賢臣があらわれることのたとえ。 <i>~を霞(カスミ)</i> いっさんに走って姿を隠してしまうさまにいう。 くもかすみ。 「~と逃げ去る」 <i>~を掴(ツカ)むよう</i> 物事が漠然としていて, とらえどころのないさまにいう。 風を捕(ツカ)まえる。 「~な話」 <i>~を衝(ツ)・く</i> 「雲衝く」に同じ。 <i>~を遏(トド)・む</i> 飛ぶ雲を止めるほどに, 音楽や歌声が美しい。 遏雲(アツウン)。

キノコ雲

キノコ雲(キノコぐも、英語:Mushroom cloud)とは、水蒸気を含んだ大気中へ、膨大な熱エネルギーが局所的かつ急激に解放されたことによって生じた非常に強力な上昇気流によって発生する、対流雲の一種である。キノコ雲は積乱雲にまで成長することが普通であるうえ、通常の積乱雲では達しないような高さにまで雲頂が達する例も見られる。

断雲

『断雲』(だんうん)は、1924年(大正13年)製作・公開、山本嘉次郎監督の日本の長篇劇映画である。多くのリストで山本の「監督デビュー作」とされている映画であるが、東亜キネマでの1作目である。白黒、現代劇のサイレント映画である。 監督の山本嘉次郎は1923年(大正12年)9月1日の関東大震災の後、東

雲気

(1)雲。 また, 雲のように立ち上る気。 「さきて見給へば, 一の剣あり。 その上に~ありければ, 天の叢雲の剣と名づく/正統記(神代)」 (2)歌舞伎の大道具の一。 雲の形を切り抜いたもので, 舞台上部からつり下げ怪異や霊威などに伴って生ずる超自然的な雲を表す。

絹雲

対流圏の上部に現れる氷晶よりなる雲。 俗にすじ雲と呼ばれ, 繊細な繊維状の雲。 気温が摂氏約マイナス二〇度以下のところに現れる。

雲脂

頭皮の角質細胞に分泌物がまじりあって乾燥し, 鱗状となってはがれるもの。

雷雲

かみなりをもたらす雲。 積乱雲であることが多い。 かみなりぐも。 ﹝季﹞夏。

海雲

海と雲。 また, 海上の雲。

雷雲

⇒ らいうん(雷雲)

闇雲

〔闇の中で雲をつかむ意〕 ※一※ (名・形動) 見通しもなく事をすること。 是非善悪を考えないですること。 また, そのさま。 「~にバットを振る」「~に信じこむ」「~な正義感は危険だ」 ※二※ (副) 漠然としてあてのないさま。 やたらに。 「~とつかみあうてゐるうち, 夜あけて/滑稽本・膝栗毛(発端)」

雲珠

唐鞍(カラクラ)の鞦(シリガイ)につける宝珠の形をした飾り。 → 唐鞍

東雲

東の空がわずかに明るくなる頃。 夜明け方。 あけぼの。 「~の別れを惜しみ我ぞまづ鳥よりさきになきはじめつる/古今(恋三)」 〔古代, 住居の明かり取りの部分に篠竹を編んでいたが, その篠竹の目が明るくなる意から, という〕