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鳥座

[とぐら]
鳥の巣。 鳥小屋。 とや。
「~立て飼ひし雁の子巣立ちなば/万葉 182」

Пов'язані слова

白鳥座

〔(ラテン) Cygnus〕 九月下旬の宵にほぼ日本の真上を通過する星座。 アルファ星のデネブを頂点とし, 五個の輝星が巨大な十字形を描く。 ギリシャ神話では, ゼウスがスパルタ王妃レダに求愛するときに, 姿をかえた白鳥であるという。 天の川の中にあり, 星雲や星団に富む。

白鳥座 (グループ)

白鳥座(はくちょうざ)は、さだまさしプロデュースによるフォークグループ、コーラス・グループ。1981年プロデビューの後、数度のメンバー変更を経て1991年に活動「停止」。 コンサートやラジオ番組などの活動とともに、さだまさしコンサートのゲストやレコーディングに参加した。レコード化されなかった曲も多い。

白鳥星座の氷河

真上に打ち上げる、アッパーカット型の拳。 オーロラ・サンダー・アタック TVアニメのオリジナル技。ロシア語の「ホーロドニースメルチ」では解り難いという理由で改名されたが、用途は同技に相当する。 ホーロドニースメルチの型とはアニメでは異なる拳であり、天空に冷気を込めた小宇宙を放ち、後の「オー

鳥

(1)鳥類の総称。 卵生・温血の脊椎動物で, 羽毛におおわれ, 翼をもつ。 《鳥》 (2)にわとり。 《鶏》「~のがらでスープをこしらえる」 (3)鳥の肉。 特に, にわとりの肉。 かしわ。 「~のささ身」 <i>~帰る</i> 日本で冬を越した渡り鳥が, 春になって北方へ帰る。 ﹝季﹞春。 《江の北に雲なき日なり~/松瀬青々》 <i>~雲に入(イ)る</i> 春, 北方へ帰る渡り鳥が雲のかなたへ去って行く。 鳥雲に。 ﹝季﹞春。 <i>~交(サカ)る</i> 鳥が発情し交尾する。 鳥つがう。 ﹝季﹞春。 <i>~無き里の蝙蝠(コウモリ)</i> 〔鳥のいない所では, 空を飛べる蝙蝠が威張る意から〕 すぐれた者のいない所では, つまらない者が威張ることのたとえ。 <i>~の空音(ソラネ)</i> 〔昔, 中国で, 孟嘗君(モウシヨウクン)が秦から脱出するとき, その食客が鶏の声をまねて鳴き, 関所の番人を欺いて函谷関(カンコクカン)の関所を通り抜けさせたという故事から〕 鶏の鳴きまねをすること。 「夜をこめて~ははかるとも世に逢坂の関はゆるさじ/後拾遺(雑二)」

座

※一※ (名) (1)会合などですわったりこしかけたりする場所。 座席。 「~に着く」「上手(カミテ)に~を占める」 (2)集会や宴会などの雰囲気。 「~が持たない」「~を持たせる」 (3)地位。 「妻の~」「大関の~を守る」 (4)鎌倉・室町時代, 朝廷・貴族・社寺などの保護を受け, 座役を納める代わりに特定の商品の販売・製造や芸能の上演などの独占権をもっていた商工民や芸能団体の同業組合。 「絹~」「大和四~」 (5)江戸時代(ア)貨幣や特殊な免許品を製造・専売した場所。 「金~」「銀~」「枡(マス)~」(イ)歌舞伎・人形浄瑠璃などの興行権の表象。 「佐渡島~」「桐~」 ※二※ (接尾) 名詞に付く。 (1)劇場・映画館などの名に添える。 「歌舞伎~」「スカラ~」 (2)劇団などの名に添える。 「文学~」「俳優~」 (3)星座の名に添える。 「大熊~」「オリオン~」 (4)助数詞。 (ア)祭神・仏像などを数えるときに用いる。 「三~の仏像」(イ)里神楽(サトカグラ)などで, 曲の数を数えるのに用いる。 (ウ)劇場などの数を数えるのに用いる。 「江戸三~」(エ)仏教で, 連続して行われる教理の講義の回数を数えるのに用いる。 「百~法談」(オ)神道で, 祓(ハライ)の回数を数えるのに用いる。 「七~の祓」(カ)高山を数えるのに用いる。 「未登頂の一~」 <i>~が白・ける</i> 会合などで, それまで愉快だった雰囲気がこわされる。 座がさめる。 <i>~が長・い</i> 訪問した先に長居する。 <i>~に堪えない</i> その場にいることにたえない。 いたたまれない。 <i>~に連な・る</i> 同席する。 列席する。 <i>~に直・る</i> すわるべき席につく。 <i>~を組・む</i> あぐらをかく。 「芝の上に扇をうち敷き鎧を脱ぎ捨て~・みて/謡曲・頼政」 <i>~をさま・す</i> (1)一座の興をそぐ。 座を白けさせる。 (2)〔座を冷たくするの意〕 席を立つ。 中座する。 「~・さずの御修法を百日の間行はせらる/太平記 34」 <i>~を占・める</i> (1)座につく。 席につく。 すわる。 (2)ある地位に就く。 「権力の~・める」 <i>~を取り持・つ</i> 同座の人々の気分をなごやかにするように応対する。 <i>~を外(ハズ)・す</i> 会合などの席からしりぞく。 席をはずす。 「関係者以外は~・してください」

座

高く設けられた場所。 「天の石座(イワクラ)」「高御座(タカミクラ)」「御手座(ミテグラ)」など, 複合語中にのみ用いられる。

座長座長

座長座長(ざちょうざちょう)は吉本興業所属の漫才コンビ。 小籔千豊(こやぶ かずとよ) 川畑泰史(かわばた やすし) 吉本新喜劇座長の小籔千豊と、同じく座長の川畑泰史が結成した漫才コンビ。2007年M-1グランプリに出場し、準決勝進出。また2008年から始まったキングオブコントにも出場し、準決勝進出

鳥羽 (鳥羽市)

日本 > 三重県 > 鳥羽市 > 鳥羽 鳥羽(とば)は、三重県鳥羽市にある町。現行行政地名は鳥羽一丁目から鳥羽五丁目 と無人地帯の鳥羽町がある。郵便番号は鳥羽一丁目から五丁目が517-0011で、鳥羽町は設定されていない。鳥羽藩の城下町および鳥羽港を擁する港町として発達し、志摩地方の中心地としての機能を有してきた。

成鳥

繁殖できる年齢に達し, 成長に伴って羽色が変わらなくなった鳥。 多くの小鳥は一年であるが, 数年かかる種もある。

雷鳥

⇒ 平塚らいてう

鳥札

江戸時代, 領内の鳥猟許可の証として発行された木製の鑑札。

媒鳥

〔招き寄せる意の「おきとり(招鳥)」の転か〕 (1)仲間の鳥や獣を誘い寄せるために使う, 飼い慣らしてある鳥や獣。 ﹝季﹞秋。 《炉話にちちと起きゐる~かな/皆吉爽雨》 (2)人を誘い寄せるために使う人や物。 「自ら~となる」「~商品」

鳥栖

佐賀県東部にある市。 鹿児島本線と長崎本線との分岐点。 近世, 長崎街道の宿場町で, 古来, 交通の要衝。 食品・化学など諸工業が発達。

漂鳥

一地方内で越冬地と繁殖地とを異にして, 小規模な渡りをする鳥類。 日本では, 低地で越冬し, 山地で繁殖するミソサザイやウグイスなど。

猟鳥

狩猟の対象とされる鳥。

雷鳥

(1)キジ目キジ科の鳥。 北半球の北部に分布。 ニホンライチョウは日本固有亜種。 (2){(1)}の一亜種。 全長約35センチメートル。 よく太り, 足は羽毛におおわれる。 夏羽は地味な褐色で, 冬羽は白色。 本州中部山岳地帯のハイマツ群落に生息するが, 赤石山脈以外の地域では絶滅が危惧される。 特別天然記念物。 北海道には別種のエゾライチョウが生息する。 ﹝季﹞夏。

霊鳥

神聖で不思議な鳥。 神霊がやどるとされる鳥。 霊妙な鳥。

怪鳥

怪しい鳥。 鳥の姿をした化け物。 「鵼(ヌエ)といふ~禁中に鳴いて/平家 4」

化鳥

怪しい鳥。 鳥の姿をした化け物。 「鵼(ヌエ)といふ~禁中に鳴いて/平家 4」