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Từ liên quan

代代

何代も続いていること。 副詞的にも用いる。 「~の天皇」「~養子をとる」

橙

ミカン科の常緑小高木。 日本への渡来は非常に古い。 初夏, 葉腋に白色の小花をつけ, 球形の液果を結ぶ。 果実は冬に黄熟するが, そのまま木に置くと翌春再び緑色を帯びるので「回青橙」の名もある。 。 冬を経ても実が落ちないため「代代(ダイダイ)」に通じさせ, 正月の飾りに用いる。 また, 健胃薬や料理に用いる。 ﹝季﹞秋。

臭橙

ミカン科の常緑小高木。 日本への渡来は非常に古い。 初夏, 葉腋に白色の小花をつけ, 球形の液果を結ぶ。 果実は冬に黄熟するが, そのまま木に置くと翌春再び緑色を帯びるので「回青橙」の名もある。 。 冬を経ても実が落ちないため「代代(ダイダイ)」に通じさせ, 正月の飾りに用いる。 また, 健胃薬や料理に用いる。 ﹝季﹞秋。

台

※一※ (名) (1)物をのせるためのひらたいもの。 また, 人がのるために使うもの。 「~にのせる」「箱を~にして本を取る」 (2)高く造った建築物。 たかどの。 「展望~」「楚王の~の上の夜の琴の声/源氏(東屋)」 (3)物の基礎・土台となるもの。 (ア)細工などをほどこす素材。 「プラチナの~にダイヤをはめこむ」(イ)接ぎ木の台木。 (ウ)物事のしたじ。 「記して置て, …それを~にして尚ほ色々な原書を調べ/福翁自伝(諭吉)」 (4)「台の物{(2)}」に同じ。 「三度の食の栄耀には, 魚吉の~も飽たりし/人情本・梅児誉美 4」 (5)食物をのせる台。 また, 食物・食事。 「大殿油など, いそぎ参らせて, 御~など, こなたにてまゐらせ給ふ/源氏(夕霧)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)車両や機械などを数えるのに用いる。 「月産一万~」「ワープロ一~」 (2)数量の大体の範囲を示すのに用いる。 例えば「千円台」は一〇〇〇円から一九九九円まで。 「百番~の成績」「九時~の列車」 (3)印刷で, 一度に印刷できるページ数を一単位として数えるのに用いる。 また, 製本の折り丁を数えるのにも用いる。 普通, 一六または三二ページを一台とする。

題

※一※ (名) (1)文章・作品・書物・講演などの内容を簡略に表すためにつける名前。 標題。 「~をつける」 (2)それについて詩歌などを作るように出された事柄。 「歌会始めの~」 (3)試験などの問題。 「作図~」「文章~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 試験などの問いの数を数えるのに用いる。 「五~のうち三~解けた」 <i>~を出・す</i> 注文をつける。 あらかじめ要点をおさえる。 「恨みにぞんぜぬと, ~・しておくからは/浮世草子・禁短気」

大

※一※ (名・形動) (1)数量や形・規模などが大きい・こと(さま)。 ⇔ 小 「台風は上陸の公算が~だ」「声を~にする」 (2)物事の程度が大きいこと。 はなはだしいこと。 また, そのさま。 ⇔ 小 「損害はきわめて~である」「責任は重く且つ~なり/花間鶯(鉄腸)」 (3)大小があるもののうち, 大きいほうのもの。 「生ビールの~」 (4)「大刀」の略。 (5)「大の月」の略。 ⇔ 小 (6)「大便」の略。 (7)「大学」の略。 「~卒」「女子~」 (8)地積の単位。 一段三六〇歩の三分の二の, 二四〇歩をいう。 太閤検地以後は二〇〇歩。 (9)名詞の下に付いて, そのものぐらいの大きさである意を表す。 「こぶし~の石」「等身~の人形」 → だいの(連語) ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)数量や形・規模が大きいことを表す。 「~群集」「~豊作」 (2)偉大な, すぐれた, などの意を表す。 「~日本」「~学者」 (3)状態や程度のはなはだしいさまを表す。 「~サービス」「~混乱」 (4)地位, 序列が上位であることを表す。 「~僧正」「~宮司」 <i>~なり小なり</i> 大きかろうが小さかろうが。 程度の差はあっても。 多かれ少なかれ。 <i>~の虫を生かして小の虫を殺せ</i> 重要なものを助けるためには, 重要でないものを犠牲にすることになってもやむを得ない。 小の虫を殺して大の虫を助ける。 <i>~は小を兼ねる</i> 大きいものは小さいものの効用をもあわせ持っている。

第

数を示す語に付いて, 物事の順序を表す。 「~一二番目」「~五回」「~一陣」

橙色

黄色と赤色との中間色。 オレンジ色。

大太鼓

舞楽で用いる大形の太鼓。 鼓皮の直径約2メートルの締め太鼓。 周囲に火炎の模様の装飾をつけ, 頂に左方のものは日輪, 右方のものは月輪をつける。 二本の桴(バチ)で立って打つ。 火焔太鼓。

代位

(1)他人にかわってその地位につくこと。 (2)〔法〕 他人にかわってその法律上の地位につくこと。 債権者が債務者の権利を取得し, 行使する場合など。

医大

「医科大学」の略。

題意

詩歌の題の意味。 また, 出題の意味。

偉大

優れて立派なさま。 優れて大きいさま。 「~な人物」「~な業績」 ﹛派生﹜~さ(名)

代理

(1)その人に代わって物事を処理すること。 また, その人。 代行。 「部長~」「学長事務を~して行う」 (2)〔法〕 ある人が, 本人のためであることを示して, 第三者と法律行為をなすこと。 法律効果は直接に本人と第三者との間に生ずる。 「~記名」

台木

(1)接ぎ木の台にする木。 つぎだい。 だいき。 → 接ぎ木 (2)物の台にする木。

砧木

(1)接ぎ木の台にする木。 つぎだい。 だいき。 → 接ぎ木 (2)物の台にする木。

惰性

(1)「慣性」に同じ。 (2)今まで続いてきた習慣や癖。

大夫

〔「大輔(タイフ)」と言い分けるための読み方という〕 律令制で, 職・坊の長官。 たいふ。

五代

姓氏の一。

時代

※一※ (名) (1)ある観点によって区切られたひとまとまりの期間。 特定の事や物と結び付いて意識されている一時期。 「明治~」「学生~」「物のあり余る~」「青の~のピカソ」「~は変わった」「一~を画する」 (2)今, いる, その時期。 また, 話題にしている, その時期。 「~に後れる」「~の寵児(チヨウジ)」 (3)(経過した)長い年月。 「~をさかのぼる」 (4)「時代物」の略。 ※二※ (名・形動) 長い年月を経ていること。 古めかしいさま。 古びた良さをいう場合や古くさく大げさなさまをいう場合もある。 「銀燭(ギンシヨク)金屏(キンベウ)に輝いて最(イト)も~な壮厳な大典は/良人の自白(尚江)」「柱は~で黒く光つてゐた/行人(漱石)」「丁度それは~な劇(シバイ)でも観て居るかのやうな感想(カンジ)を与へる/破戒(藤村)」 <i>~がつ・く</i> 年月を経て, 古びた感じや古風なおもむきがでる。 「~・いた家具」