Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Từ liên quan

見得

〔動詞「見える」の連用形から。 「見栄」「見得」は当て字〕 (1)見た目。 外見。 みば。 みかけ。 体裁。 「~を飾る」 (2)人の目を気にして, うわべ・外見を実際よりよく見せようとする態度。 《見栄》「~でピアノを買う」「~坊」 (3)歌舞伎の演技・演出の一。 劇的感情が高まったとき, 俳優が, 一時その動きを静止してにらむようにポーズをとること。 《見得》 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> (あることに夢中になって)人の目などを気にかける余裕がない。 <i>~を切・る</i> (1)おおげさな言葉や態度で, 他人に自信のほどを示す。 (2)歌舞伎で, 役者が見得のポーズをとる。 <i>~を張・る</i> 自分をよく見せようとして外見を飾る。 「~・ってぜいたくな生活をする」

見え

〔動詞「見える」の連用形から。 「見栄」「見得」は当て字〕 (1)見た目。 外見。 みば。 みかけ。 体裁。 「~を飾る」 (2)人の目を気にして, うわべ・外見を実際よりよく見せようとする態度。 《見栄》「~でピアノを買う」「~坊」 (3)歌舞伎の演技・演出の一。 劇的感情が高まったとき, 俳優が, 一時その動きを静止してにらむようにポーズをとること。 《見得》 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> (あることに夢中になって)人の目などを気にかける余裕がない。 <i>~を切・る</i> (1)おおげさな言葉や態度で, 他人に自信のほどを示す。 (2)歌舞伎で, 役者が見得のポーズをとる。 <i>~を張・る</i> 自分をよく見せようとして外見を飾る。 「~・ってぜいたくな生活をする」

見栄

〔動詞「見える」の連用形から。 「見栄」「見得」は当て字〕 (1)見た目。 外見。 みば。 みかけ。 体裁。 「~を飾る」 (2)人の目を気にして, うわべ・外見を実際よりよく見せようとする態度。 《見栄》「~でピアノを買う」「~坊」 (3)歌舞伎の演技・演出の一。 劇的感情が高まったとき, 俳優が, 一時その動きを静止してにらむようにポーズをとること。 《見得》 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> (あることに夢中になって)人の目などを気にかける余裕がない。 <i>~を切・る</i> (1)おおげさな言葉や態度で, 他人に自信のほどを示す。 (2)歌舞伎で, 役者が見得のポーズをとる。 <i>~を張・る</i> 自分をよく見せようとして外見を飾る。 「~・ってぜいたくな生活をする」

三重

(1)近畿地方東部の県。 かつての伊勢・志摩・伊賀の三国と紀伊国の一部を占める。 北部は伊勢湾に面して伊勢平野が広がり, その西には鈴鹿山脈・布引山地・高見山地がある。 南部は太平洋に臨み, 紀伊山地となる。 中東部には志摩半島が突出する。 県庁所在地は津市。 (2)大分県南部, 大野郡の町。 日向街道の要衝, 市場町として発達。 内山観音は桜の名所。

三重

(1)三つ重なっていること。 また, そのもの。 (2)三色の色糸で模様を織り出した織物。

笑み

〔動詞「えむ」の連用形から〕 (1)声をたてずににっこりすること。 ほほえみ。 微笑。 「口元に~をたたえる」「満面に~を浮かべる」 (2)つぼみが開くこと。 果実が熟して開くこと。 (3)鐙(アブミ)の鳩胸(ハトムネ)の左右にあるくぼみ。 <i>~の眉(マユ)開・く</i> (1)うれしそうに笑う。 「思ふ事なげなる御気色(ケシキ)の, ~・けさせ給へれば/栄花(初花)」 (2)花がつぼみを開く。 「白き花ぞ, おのれひとり~・けたる/源氏(夕顔)」

見栄え

外観がよくて目立つこと。 「~のいい贈り物」「~のしない服装」

瘧

(1)悪性の流行病。 やくびょう。 ときのけ。 えきびょう。 《疫病》「その年, この村の在家ことごとく~をして, 死ぬる者おほかりけり/宇治拾遺 4」 (2)おこり。 今のマラリアのような病気。 わらわやみ。 《瘧》 [和名抄]

疫病み

(1)悪性の流行病。 やくびょう。 ときのけ。 えきびょう。 《疫病》「その年, この村の在家ことごとく~をして, 死ぬる者おほかりけり/宇治拾遺 4」 (2)おこり。 今のマラリアのような病気。 わらわやみ。 《瘧》 [和名抄]

蘞味

あくが強くて, 舌やのどがひりひりとするような感じや味。

刳味

あくが強くて, 舌やのどがひりひりとするような感じや味。

実蠅

双翅目ミバエ科の昆虫の総称。 全世界に約五〇〇〇種, 日本では約一五〇種知られる。 体長5ミリメートル内外。 はねに美しい斑紋がある。 幼虫は果実に潜入して食害するものが多いが, 他に葉にもぐるもの, 虫こぶ(虫癭(チユウエイ))を作るもの, 花にもぐるものなどがある。 農業害虫として著名で, 日本への侵入を防ぐため, 輸入を禁じられているウリ・バナナ・柑橘(カンキツ)類などが少なくない。 ウリミバエ・ミカンコミバエ・チチュウカイミバエなど。

目見え

まみえること。 面会すること。

実生え

⇒ みしょう(実生)

前身

「前身頃(マエミゴロ)」の略。

見える

(1)目に物の形などが感じられる。 (ア)物が視界の中にある。 目にうつる。 目にはいる。 「この部屋からは海がよく~・える」「声はすれども姿は~・えず」(イ)目で知覚できる。 見ることができる。 「黒板の字がよく~・えない」「今夜は星がよく~・える」(ウ)(文または句を受けて)…が…するのが目で見て知覚される。 「子供がこっちへ走ってくるのが~・える」「奈呉の海人の釣する小舟漕ぎ隠る~・ゆ/万葉 4017」「箱根路を我が越え来れば伊豆の海や沖の小島に波の寄る~・ゆ/金槐(雑)」 (2)見たところ, 様子が…であると感じられる。 (ア)ある物が…のように感じられる。 …みたいだ。 「白い雲が羊のように~・える」「一見, 強そうに~・える」「落ちそうに~・えて落ちない」「実際よりもふけて~・える」(イ)見て判断される。 …と見受けられる。 「これからどこかへ出かけるところと~・える」「よほどくやしかったと~・えて涙を流していた」 (3)抽象的なものの存在がわかる。 見て取れる。 看取される。 「工夫の跡が~・える」「少しも反省の色が~・えない」「景気回復のきざしが~・えてきた」 (4)「来る」の尊敬語。 おいでになる。 「お客さんがお~・えです」 (5)他の人に見られる。 「此の朝臣に~・ゆるこそ恥かしけれ/宇津保(蔵開中)」 (6)他人に見せる。 「(男達ハカグヤ姫ニ対シテ)あながちに心ざしを~・えありく/竹取」 (7)貴人に対面する。 会う。 まみえる。 「(亡クナッタ殿ニ)~・えにたるか, いかに, と言ヘば/宇治拾遺 15」 (8)妻になる。 結婚する。 「あひおぼさざりける人に~・えけることと, いとつらく思ひたれば/落窪 1」 ︱慣用︱ 先が~・目に~・山が~

眉

まゆ。 まゆげ。

塩味

(1)料理の塩かげん。 しおあじ。 (2)事情を勘案して, 物事を処理すること。 手加減。 斟酌(シンシヤク)。

見え

まみえること。 面会すること。

蝦夷

「えぞ(蝦夷){(1)}」の古名。 「~を一人(ヒダリ)百(モモ)な人人は言へども抵抗(タムカイ)もせず/日本書紀(神武)」