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Từ điển

Chi tiết từ

OLEっち

OLEっち(おれっち)は、2003年4月から2006年6月30日まで放送された首都圏の独立系FM局bayfm(製作幹事局)とNACK5で、毎週金曜18:00~19:00に同時放送されていたラジオ番組。DJはポカスカジャンときゃんひとみ。 なお、2005年6月まではFM

Từ liên quan

彼方此方

〔「あちこち」の転〕 指示代名詞。 「あちこち」に同じ。 「~探しまわる」

其方

〔「そち」の転〕 (1)中称の指示代名詞。 「そちら{(1)}」のくだけた言い方。 「~の水は苦いぞ」「~がいい」 (2)二人称。 「そちら{(2)}」のくだけた言い方。 「~の言い分もわからないではない」

失地

(1)戦争などで敵に奪われた領土。 (2)失った勢力範囲。 「市場の~回復にやっきとなる」

設置

(1)もうけおくこと。 「ごみ箱を~する」 (2)ある目的のために機関・組織などをつくること。 「委員会を~する」

湿地

水けの多い, じめじめとした土地。

調一

〔「でふいち(重一)」の転か〕 双六(スゴロク)で二つのさいの目がともに一になること。 「宮方の政道も只是と重二(ジユウニ), ~にて候ふ者を/太平記 35」

丁稚

〔「でし(弟子)」の転か〕 (1)職人・商人などの家に奉公する少年。 雑役などに従事した。 (2)年少者をいやしめていう語。 「おお, でつくともせぬ~めが/浄瑠璃・出世景清」

何方

〔「どち」の転〕 (1)不定称の指示代名詞。 (ア)「どちら{(1)(ア)}」のくだけた言い方。 「~へ行ってもよさそうだ」(イ)「どちら{(1)(イ)}」のくだけた言い方。 「京都と大阪の~に住もうか」「~でもいい」 (2)不定称の人代名詞。 「どちら{(2)(イ)}」のくだけた言い方。 「~が姉で~が妹かわからない」 <i>~=へ(=に)転んでも</i> どちらの場合になっても。 どっちみち。 <i>~もどっち</i> 双方ともに積極的によいという評価を下せないようす。 両者ともあまりよくないさま。

っぽち

(接尾) ⇒ ぽち(接尾)

此方

〔「こち」の転〕 (1)近称の指示代名詞。 「こちら{(1)}」のくだけた言い方。 「~に来る」「~がいい」 (2)「こちら{(2)}」のくだけた言い方。 特に, 一人称。 自分。 わたし。 また, 自分の側。 「~は~で勝手にする」「~の負けだ」

重一

〔「でふいち(重一)」の転か〕 双六(スゴロク)で二つのさいの目がともに一になること。 「宮方の政道も只是と重二(ジユウニ), ~にて候ふ者を/太平記 35」

畳一

〔「でふいち(重一)」の転か〕 双六(スゴロク)で二つのさいの目がともに一になること。 「宮方の政道も只是と重二(ジユウニ), ~にて候ふ者を/太平記 35」

筆池

「筆洗(ヒツセン)」に同じ。

一致

(1)いくつかのものの間に違いがなく, ぴったり合うこと。 「指紋が~する」 (2)いくつかのものの間に食い違いや矛盾が見られないこと。 「言行~」「意見が~する」 (3)心を一つに合わせること。 「~団結」 (4)一般の常識。 普通の道理。 当然。 「気遣ひいたすも~なれば/浮世草子・禁短気」

一

〔「いち(一)」を強めた語〕 いちばん。 最も。 「お前が~中でも念比な中ぢやが/歌舞伎・幼稚子敵討」

彼方

〔「あち」の転〕 (1)遠称の指示代名詞。 「あちら{(1)}」のくだけた言い方。 「~へ行け」「~の方がいい」 (2)三人称。 「あちら{(2)}」のくだけた言い方。 「~の言い分ももっともだ」

実智

〔仏〕 世界の真実を知る知恵。 悟りの知恵。 根本知。 無分別智。 ⇔ 権智

実地

(1)事件などの実際に起こった場所。 現場。 「~検証」 (2)知識や理論に対して, 実際の場。 また, 実際の場で行うこと。 「理窟上では至極尤もだけれど~には行へない/谷間の姫百合(謙澄)」

些と

〔「ちと」の促音添加〕 ちょっと。 すこし。 「~は真剣に考えろ」「~の間」 <i>~そうもござるまい</i> 〔江戸時代, 安永(1772-1781)・天明(1781-1789)頃の流行語。 「ござるまい」の代わりに「あるまい」「ござんすまい」「おじゃるまい」ともいう〕 (1)思い通りにはならないだろう。 ちょっとそうはなりますまい。 「さむらひまでに蓮(ハス)つ葉とれとは, たわい助六さん, ちつとさうもござんすまい/歌舞伎・助六」 (2)〔得意な気持ちを表す〕 なあにそれほどでもありませんよ。 「魂うしろに, ひげなでている。 『ちつとそうもござるめえ』/黄表紙・心学早染草」 <i>~やそっと</i> 少しばかり。 少々。 ちょっとやそっと。 多く下に打ち消しの語を伴って用いる。 「~の努力では, とても成功しない」「~残してもしょうがない」