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ぐらぐら

※一※ (副) (1)揺れ動いて安定しないさま。 「地震で家が~揺れる」「悪い歯が~する」「意見が終始~と動いて/一隅より(晶子)」 (2)湯が盛んに煮えたぎるさま。 「鍋が~煮え立つ」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「歯が~になる」

暗暗

※一※ (名) 薄暗い時刻。 日の暮れがた。 「急ぎ立ちて行く程に~にぞ行き着きたる/今昔26」 ※二※ (副) 暗くてよく見えないさま。 「十二日, 池田を立ちて, ~行けば/海道記」

偉

名詞に付いて, 程度がはなはだしい, たいそう, などの意を表す。 「~騒ぎ」「ゆふべは~請(ウケ)じやげな/滑稽本・浮世風呂(前)」

鰓

(1)水生動物の呼吸器官。 体長が櫛(クシ)状または格子状に突出し, これに血管が分布していて水中から酸素をとる。 排出と浸透圧調節の機能をもつものもある。 脊椎動物では両生類の幼生と魚類にある。 (2)人の顎(アゴ)の両はし。 「~の張った顔」 <i>~が過・ぎる</i> 言葉が過ぎる。 高慢な口をきく。 「~・ぎて聞きにくい/浄瑠璃・五十年忌(下)」

顋

(1)水生動物の呼吸器官。 体長が櫛(クシ)状または格子状に突出し, これに血管が分布していて水中から酸素をとる。 排出と浸透圧調節の機能をもつものもある。 脊椎動物では両生類の幼生と魚類にある。 (2)人の顎(アゴ)の両はし。 「~の張った顔」 <i>~が過・ぎる</i> 言葉が過ぎる。 高慢な口をきく。 「~・ぎて聞きにくい/浄瑠璃・五十年忌(下)」

腮

(1)水生動物の呼吸器官。 体長が櫛(クシ)状または格子状に突出し, これに血管が分布していて水中から酸素をとる。 排出と浸透圧調節の機能をもつものもある。 脊椎動物では両生類の幼生と魚類にある。 (2)人の顎(アゴ)の両はし。 「~の張った顔」 <i>~が過・ぎる</i> 言葉が過ぎる。 高慢な口をきく。 「~・ぎて聞きにくい/浄瑠璃・五十年忌(下)」

豪

名詞に付いて, 程度がはなはだしい, たいそう, などの意を表す。 「~騒ぎ」「ゆふべは~請(ウケ)じやげな/滑稽本・浮世風呂(前)」

刳り

(1)えぐること。 刃物などでくりぬくこと。 (2)風変わりな趣向で人を驚かすこと。 うがち。

蘞味

あくが強くて, 舌やのどがひりひりとするような感じや味。

刳味

あくが強くて, 舌やのどがひりひりとするような感じや味。

剔る

※一※ (動ラ五[四]) (1)刃物などをつきさしぐるりと回してくり抜く。 「木を~・った椀」 (2)人の心に激しい苦痛・動揺などを与える。 「肺腑(ハイフ)を~・る話」 (3)真相を明らかにしようとして容赦なく追及する。 「現代の世相を~・る」 ‖可能‖ えぐれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ えぐれる

刳る

※一※ (動ラ五[四]) (1)刃物などをつきさしぐるりと回してくり抜く。 「木を~・った椀」 (2)人の心に激しい苦痛・動揺などを与える。 「肺腑(ハイフ)を~・る話」 (3)真相を明らかにしようとして容赦なく追及する。 「現代の世相を~・る」 ‖可能‖ えぐれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ えぐれる

抉る

※一※ (動ラ五[四]) (1)刃物などをつきさしぐるりと回してくり抜く。 「木を~・った椀」 (2)人の心に激しい苦痛・動揺などを与える。 「肺腑(ハイフ)を~・る話」 (3)真相を明らかにしようとして容赦なく追及する。 「現代の世相を~・る」 ‖可能‖ えぐれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ えぐれる

抉り

(1)えぐること。 刃物などでくりぬくこと。 (2)風変わりな趣向で人を驚かすこと。 うがち。

土竜

モグラの異名。 [日葡]

岩倉

〔「いわくら」の転とも, 「谷倉」の意ともいう〕 鎌倉・室町時代, 山腹に横穴を掘って墓所としたもの。 後世貯蔵庫としても用いられた。 神奈川県鎌倉市近傍に多く見られる。

窟

〔「いわくら」の転とも, 「谷倉」の意ともいう〕 鎌倉・室町時代, 山腹に横穴を掘って墓所としたもの。 後世貯蔵庫としても用いられた。 神奈川県鎌倉市近傍に多く見られる。

櫓

〔(8)が原義〕 (1)城や館の門の上, あるいは敷地内に設けた物見・防戦のための高楼。 近世の城郭では, 一層から四層の塗込造りの建物が多く, 城内の要所, 城壁や城門の上に設けた。 (2)木材などを高く組み上げて造った構造物。 「火の見~」 (3)歌舞伎・人形浄瑠璃・相撲・見世物などの興行場の入り口に高く組み上げた構築物。 江戸時代には官許の興行権の証であった。 (4)こたつの, 木で組んだ枠。 中に熱源を置き, 布団を支える。 「~炬燵(ゴタツ)」 (5)大型和船の上部構造物の総称。 本来, 戦国時代に発達した軍船の上部構造物のことだったが, 江戸時代では商船の上部構造物をも同様に呼んだ。 (6)「櫓投げ」の略。 (7)「櫓囲い」の略。 (8)矢など, 武器を納めておく倉。 また, 物品を収納する倉庫。 「物は~に積み満てて/宇津保(祭の使)」 <i>~を上・げる</i> (1)櫓を造る。 櫓を設ける。 (2)(歌舞伎・人形浄瑠璃などの)一座を作って興行を始める。

矢倉

〔(8)が原義〕 (1)城や館の門の上, あるいは敷地内に設けた物見・防戦のための高楼。 近世の城郭では, 一層から四層の塗込造りの建物が多く, 城内の要所, 城壁や城門の上に設けた。 (2)木材などを高く組み上げて造った構造物。 「火の見~」 (3)歌舞伎・人形浄瑠璃・相撲・見世物などの興行場の入り口に高く組み上げた構築物。 江戸時代には官許の興行権の証であった。 (4)こたつの, 木で組んだ枠。 中に熱源を置き, 布団を支える。 「~炬燵(ゴタツ)」 (5)大型和船の上部構造物の総称。 本来, 戦国時代に発達した軍船の上部構造物のことだったが, 江戸時代では商船の上部構造物をも同様に呼んだ。 (6)「櫓投げ」の略。 (7)「櫓囲い」の略。 (8)矢など, 武器を納めておく倉。 また, 物品を収納する倉庫。 「物は~に積み満てて/宇津保(祭の使)」 <i>~を上・げる</i> (1)櫓を造る。 櫓を設ける。 (2)(歌舞伎・人形浄瑠璃などの)一座を作って興行を始める。

ぐらり

(副) (多く「と」を伴って)物が急に大きく揺れ動くさま。 「突然ビルが~と揺れた」