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Từ điển

Chi tiết từ

Re-union

「re-union」(リ-ユニオン)は、Little Glee Monsterの2作目のミニ・アルバム。2021年9月22日に、 ソニー・ミュージックレコーズよりリリースされた。 前作「GRADATI∞N」から約半年ぶりとなるミニ・アルバム。 本作には、2021年6月に休養中だった芹奈を除く4人で

Từ liên quan

楡

ニレ科ニレ属の植物の総称。 北半球の温帯に約二〇種がある。 ハルニレ・アキニレ・オヒョウの三種が日本に自生。 街路樹・公園樹とし, 材は器具・家具あるいは薪炭材とする。

黄丹

「おうたん(黄丹)」に同じ。

仁王

寺門あるいは須弥壇前面の両側に安置した一対の仏教護持の神像。 忿怒(フンヌ)の相で, 一体は口を開き, 一体は口を閉じ両者で阿吽(アウン)の相をなす。 その本来の性格については, 金剛力士とするものなど諸説ある。

二王

(1)二人の君主。 (2)中国の晋の書家, 王羲之(オウギシ)とその子王献之の称。

仁王

狂言の一。 負けのこんだ博打(バクチ)打ちが, 仁王になりすまし, 大勢の人から賽銭を得るが, 参詣人に体をくすぐられ, 化けの皮がはがれる。

二王

寺門あるいは須弥壇前面の両側に安置した一対の仏教護持の神像。 忿怒(フンヌ)の相で, 一体は口を開き, 一体は口を閉じ両者で阿吽(アウン)の相をなす。 その本来の性格については, 金剛力士とするものなど諸説ある。

匂う

※一※ (動ワ五[ハ四]) ※一※ (1)あるにおいがあたりにただよう。 それがあるにおいを発散する。 〔「かおる」が快いにおいについていうのに対し, 「におう」は快・不快両方についていうが, 不快な場合の漢字表記は多くは「臭う」〕 「梅の香が~・う」「肉を焼くにおいが~・ってくる」「くつ下が~・う」「橘の~・へる香かもほととぎす/万葉 3916」 (2)何となく, それらしい雰囲気が感じられる。 多く好ましくない場合に用いる。 「不正が~・ってくる」 ※二※ (1)赤などの色があざやかに照り輝く。 「春の園(ソノ)紅(クレナイ)~・ふ桃の花下照る道に出で立つ娘子(オトメ)/万葉 4139」 (2)美しさ・魅力などが, その内部からただよい出る。 美しくつややかである。 「~・うばかりの美少女」「愛嬌が~・う女性」「紫の~・へる妹(イモ)を/万葉21」 (3)他のものの色に映り染まる。 「手に取れば袖さへ~・ふをみなえし/万葉2115」 (4)他のものの影響を受けて, はなやかに栄える。 恩恵やおかげをこうむる。 「人ひとりを思ひかしづき給はむ故(ユエ)は, ほとりまでも~・ふ例(タメシ)こそあれ/源氏(真木柱)」 (5)染色・襲(カサネ)・縅(オドシ)などで, 色を次第にぼかしていく。 「うへはうすくて, したざまにこく~・ひて/雅亮装束抄」 ※二※ (動ハ下二) 美しく色づける。 「住吉(スミノエ)の岸野の榛(ハリ)に~・ふれど/万葉 3801」 〔古くは, 「に」は「丹」で赤色の意, 「ほ」は「秀(ホ)に出ず」などの「秀」でぬきんでる意で用いられた。 「におう」は, 本来は色彩に関する美しさをいう語。 「匂わす」に対する自動詞〕

臭う

※一※ (動ワ五[ハ四]) ※一※ (1)あるにおいがあたりにただよう。 それがあるにおいを発散する。 〔「かおる」が快いにおいについていうのに対し, 「におう」は快・不快両方についていうが, 不快な場合の漢字表記は多くは「臭う」〕 「梅の香が~・う」「肉を焼くにおいが~・ってくる」「くつ下が~・う」「橘の~・へる香かもほととぎす/万葉 3916」 (2)何となく, それらしい雰囲気が感じられる。 多く好ましくない場合に用いる。 「不正が~・ってくる」 ※二※ (1)赤などの色があざやかに照り輝く。 「春の園(ソノ)紅(クレナイ)~・ふ桃の花下照る道に出で立つ娘子(オトメ)/万葉 4139」 (2)美しさ・魅力などが, その内部からただよい出る。 美しくつややかである。 「~・うばかりの美少女」「愛嬌が~・う女性」「紫の~・へる妹(イモ)を/万葉21」 (3)他のものの色に映り染まる。 「手に取れば袖さへ~・ふをみなえし/万葉2115」 (4)他のものの影響を受けて, はなやかに栄える。 恩恵やおかげをこうむる。 「人ひとりを思ひかしづき給はむ故(ユエ)は, ほとりまでも~・ふ例(タメシ)こそあれ/源氏(真木柱)」 (5)染色・襲(カサネ)・縅(オドシ)などで, 色を次第にぼかしていく。 「うへはうすくて, したざまにこく~・ひて/雅亮装束抄」 ※二※ (動ハ下二) 美しく色づける。 「住吉(スミノエ)の岸野の榛(ハリ)に~・ふれど/万葉 3801」 〔古くは, 「に」は「丹」で赤色の意, 「ほ」は「秀(ホ)に出ず」などの「秀」でぬきんでる意で用いられた。 「におう」は, 本来は色彩に関する美しさをいう語。 「匂わす」に対する自動詞〕

鬼

※一※ (名) 〔姿が見えない意の「隠」の字音「おん」の転という〕 (1)(天つ神に対して)地上の国つ神。 荒ぶる神。 (2)人にたたりをする怪物。 もののけ。 幽鬼。 (3)醜悪な形相と恐るべき怪力をもち, 人畜に害をもたらす, 想像上の妖怪。 仏教の影響で, 夜叉(ヤシヤ)・羅刹(ラセツ)・餓鬼や, 地獄の獄卒牛頭(ゴズ)・馬頭(メズ)などをさす。 牛の角を生やし, 虎の皮のふんどしをつけた姿で表されるのは, 陰陽道(オンヨウドウ)で丑寅(ウシトラ)(北東)の隅を鬼門といい, 万鬼の集まる所と考えられたためという。 (4)放逐された者や盗賊など, 社会からの逸脱者, また先住民・異民族・大人(オオヒト)・山男などの見なれない異人をいう。 山伏や山間部に住む山窩(サンカ)などをいうこともある。 (5)子孫の祝福に来る祖霊や地霊。 (6)死者の霊魂。 亡霊。 「護国の~となる」 (7)(ア)人情のない人。 冷酷な人。 (イ)(「心を鬼にする」の形で)気の毒に思いながらも冷酷に振る舞うこと。 (8)非情と思われるほど物事に精魂を傾ける人。 「文学の~」「仕事の~」 (9)鬼ごっこや隠れんぼなどの遊びで, 人を探しつかまえる役。 (10)貴人の飲食物の毒味をする役。 おになめ。 おにくい。 鬼役。 「鬼一口の毒の酒, 是より毒の試みを~とは名付けそめつらん/浄瑠璃・酒呑童子枕言葉」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)無慈悲な, 冷酷な, などの意を表す。 「~ばばあ」「~検事」 (2)強くて恐ろしい, 勇猛な, などの意を表す。 「~将軍」 (3)異形の, 大形の, などの意を表す。 「~百合(ユリ)」「~やんま」 <i>~が住むか蛇(ジヤ)が住むか</i> (建物の中や人の心の中などに)どんな恐ろしいものや恐ろしい考えがひそんでいるかわからない。 <i>~が出るか=蛇(ジヤ)が出るか(=仏(ホトケ)が出るか)</i> 〔昔, 傀儡(カイライ)師が胸にかけた機関(カラクリ)箱から人形を取り出す前に言った言葉という〕 前途の運命の予測しがたいことのたとえ。 <i>~が笑・う</i> 現実性のないことをからかっていう語。 「来年のことを言うと~・う」 <i>~とも組・む</i> (1)勇猛なさまのたとえ。 (2)勇猛ではあるが, 物の情を解しない人のたとえ。 <i>~に金棒(カナボウ)</i> 〔ただでさえ強い鬼に金棒を持たせる意から〕 強いものがさらに強さを加えること。 <i>~に衣(コロモ)</i> (1)表面はおとなしく見えるが, 内心に恐ろしいものを秘めていることのたとえ。 狼(オオカミ)に衣。 「形は出家になれども, 中々内心は皆~なり/浮世草子・織留 3」 (2)〔鬼は元来裸なので〕 不必要なこと, また不似合いなことのたとえ。 <i>~の居ぬ間に洗濯(センタク)</i> 気兼ねする人やこわい人のいない間に, したいことをしたり, 息ぬきしたりすること。 鬼の留守に洗濯。 <i>~の霍乱(カクラン)</i> 〔「霍乱」は暑気あたりの意〕 いつも非常に健康な人が, 珍しく病気にかかることのたとえ。 <i>~の首を取ったよう</i> (大したことでもないのに)大変な功名・手柄を立てたように思って喜ぶさまのたとえ。 <i>~の空念仏(ソラネンブツ)</i> 無慈悲・邪悪な人間が, 表面上は慈悲深くよそおうこと。 また, がらにもなく殊勝にふるまうこと。 鬼の念仏。 <i>~の女房に鬼神(キジン)がなる</i> 鬼のような冷酷・残忍な夫には, それと釣り合う同じような女が女房になる。 似たもの夫婦。 鬼の女房に鬼神の亭主。 <i>~の念仏(ネンブツ)</i> 「鬼の空念仏(ソラネンブツ)」に同じ。 <i>~の目にも涙</i> 冷酷無情な人間でも, 時には情に感じて慈悲の心を起こすことのたとえ。 <i>~は外(ソト)福は内(ウチ)</i> ⇒ 福は内鬼は外(「福」の句項目) <i>~も十八番茶(バンチヤ)も出花(デバナ)</i> 〔醜いとされる鬼も年頃になれば美しく見え, 番茶でもいれたばかりのときにはよい香りがする意から〕 女の子はだれでも年頃になれば, それ相応にきれいに見え, 魅力もそなわるの意。 古くは男女いずれにもいった。 <i>~を欺(アザム)・く</i> 〔「あざむく」はしのぐ, の意〕 ひどく力が強い, あるいは容貌(ヨウボウ)が恐ろしいので, 鬼かと思うほどである。 「~・く国性爺/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~を酢(ス)にして食・う</i> 恐ろしいものを何とも思わない。 鬼を酢につけて食う。 「鬼を酢にさして食はんずる景気なり/盛衰記 37」

鳰

カイツブリの古名。 におどり。 ﹝季﹞冬。

漣音

⇒ モルデント

連音

(1)単音の連結からなる音。 (2)舌先を上歯の裏の歯ぐきに当て, 呼気によって舌先をふるわせて発する音。 [r] の類。 (3)リエゾンに同じ。

大きに

〔形容動詞「おおき(なり)」の連用形から。 室町時代以降の語〕 ※一※ (副) (1)非常に。 はなはだ。 大いに。 「~お世話だ」「~ありがとう」 (2)(相手の言葉に相づちを打つときに用いて)なるほど。 まったく。 「~そうかもしれませんね」 ※二※ (感) 感謝やお礼の気持ちを表す言葉。 ありがとう。 関西地方で広く用いる。

大嘗

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

大国

姓氏の一。

大贄

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

暦応

⇒ りゃくおう(暦応)

女王

(1)「じょおう(女王){(1)}」に同じ。 (2)「じょおう(女王){(2)}」に同じ。

王女

⇒ おうじょ(王女)