Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Từ liên quan

疎ら垂木

「まばらだるき(疎垂木)」に同じ。

疎ら棰

「まばらだるき(疎垂木)」に同じ。

秋晴(れ)

秋の空がすがすがしく晴れあがっていること。 秋日和(ビヨリ)。 ﹝季﹞秋。 《~やいただき尖る八ヶ岳/大橋越央子》

春秋

(1)春と秋。 しゅんじゅう。 (2)年月。 歳月。 しゅんじゅう。 「四十あまりの~をおくれるあひだに/方丈記」

木灰

草や木を焼いてつくった灰。 カリ肥料やあく抜きに用いる。

築き上げる

(1)土・石などを積み重ねて構造物などをつくる。 「石垣を~・げる」 (2)努力の結果, 地位・名誉・財産などを得る。 「苦労して~・げた財産」

噯気

おくび。 げっぷ。

木藍

(1)インドアイの別名。 (2)リュウキュウアイの別名。

気合

(1)あることに精神を集中してかかるときの気持ちの勢い。 また, それを表すかけ声。 「~をかける」「~が入る」 (2)物事を行うときのこつ。 また, 互いの間の気分。 息。 呼吸。 「~が合う」 (3)気分。 こころもち。 「お~はいかが/浮世草子・五人女2」 <i>~を入・れる</i> (1)精神をこめて物事に対する。 「~・れて取り組む」 (2)しかりつけたりして発奮させる。 また, 精神がたるんでいるとして, 体罰を加える。

愛機

使い慣れて, 大切にしている写真機などの機器。 また, 愛用の飛行機。

愛器

気に入って大切に使っている楽器・器具。

生きる

(1)人・動物などが命を保つ。 生存する。 ⇔ 死ぬ 「百歳まで~・きるつもりでいる」「羊は牧草だけを食べて~・きている」 (2)生活する。 暮らす。 文学的な表現として, 「…に生きる」「…を生きる」の形で, 生活の場所・場面・時間を示すこともある。 「常に前途に希望を抱いて~・きる」「当時は女が一人で~・きてゆくのは大変だった」「彼は海に~・き, 海に死んだ」 (3)(「命を生きる」など, 命を表す語を目的語として)一生を送る。 やや文学的表現。 「限られた命を精いっぱい~・きる」「一生を貧しい人たちのために~・きた」 (4)(「…に生きる」の形で)そこに生きがいを見いだして暮らす。 「芸一筋に~・きる」 (5)死んだ者, 失われたものの名残や影響が残る。 「死んだ夫はまだ私の心の中に~・きている」「先代社長の経営哲学は今なお~・きている」 (6)(「活きる」とも書く)そのものがもっている本来の機能・能力が発揮される。 有効に働く。 ⇔ 死ぬ 「一〇〇年前の条約がまだ~・きている」「ちょっとした塩加減で料理の味が~・きる」 (7)(普通「活きる」と書く)囲碁で, 一連の石が二つ以上の独立した目をもつ。 ⇔ 死ぬ 「隅の黒石は~・きている」 (8)野球で, 塁に出た選手がアウトにならずにすむ。 ⇔ 死ぬ 「サードのエラーで~・きた」 〔上代・平安時代は四段活用。 中世以降, 次第に上二段活用になった〕 生きた心地(ココチ)もしない 生きているような気がしなくなるほど, 恐ろしい, または苦しい。 生きた空もない 「生きた心地もしない」に同じ。

涙器

涙腺と涙道の総称。

木場

材木を蓄えておく所。 また, 材木商が多く集まり住んでいる所。 特に, 江戸の深川, 大坂の立売堀(イタチボリ)が有名。

木場

東京都江東区南部の地名。 元禄年間(1688-1704), 江戸幕府の払い下げ地に材木問屋や貯木場が形成されたことに由来する。 南の埋立地に新木場がある。

騎馬

馬に乗ること。 また, 馬に乗っている人。 「~隊」「~武者」

牙

哺乳類の歯の中で, 特に大きく鋭くとがった歯。 ライオン・イノシシ・セイウチなどの牙は犬歯が, ゾウの牙は門歯が発達したもの。 <i>~を噛(カ)・む</i> (非常にくやしがったりして)歯をくいしばる。 歯がみする。 <i>~を研(ト)・ぐ</i> 相手を傷つけようと用意して待ち構える。 爪をとぐ。 <i>~を鳴ら・す</i> (1)敵意をあからさまに示す。 (2)歯ぎしりしてくやしがる。 <i>~を剥(ム)・く</i> 敵意を露骨にあらわす。

空き

(1)中に物が詰まっていないこと。 余地があること。 また, その場所。 「座席に~がある」「行間の~が狭い」 (2)地位・役職などに欠員があること。 「ポストに~ができる」 (3)使用していないこと。 また, そのもの。 「~の部屋がある」「~の茶碗」 (4)使う予定のない時間。 ひま。 「次の授業までに二時間の~がある」

安芸

(1)旧国名の一。 広島県西半分に当たる。 芸州。 (2)高知県東部の市。 土佐湾に臨む。 林業・促成栽培農業が盛ん。 瓦(カワラ)・陶器を特産。

秋

(1)四季の一。 夏と冬の間の季節。 太陽暦では九月から一一月まで。 陰暦では七月から九月まで。 また, 二十四節気では立秋から立冬まで。 天文学上では秋分から冬至まで。 昼が短く, 夜が長くなる。 五穀や果実が実り, やがて木々は葉を落とし, 草花は枯れ, 冬へと向かう。 ﹝季﹞秋。 「~たけなわ」「実りの~」 (2)和歌などで, 「飽き」にかけて用いる。 「わが袖にまだき時雨の降りぬるは君が心に~や来ぬらむ/古今(恋五)」 〔特に重要なことのある時期の意で「秋」と書くことがあるが, この場合は一般に「とき」と読む。 → 時〕 <i>~暑し</i> 立秋が過ぎても暑さがきびしい。 残暑をいう語。 ﹝季﹞秋。 <i>~惜しむ</i> 去り行く秋を愛惜の念を持っていう語。 ﹝季﹞秋。 《戸を叩く狸と秋を惜みけり/蕪村》 <i>~涼し</i> 秋になって快い涼味を感ずるさま。 ﹝季﹞秋。 <i>~高し</i> 秋の空の, 澄みわたって高く感じられるさま。 天高し。 ﹝季﹞秋。 《痩馬のあはれ機嫌や~/村上鬼城》 <i>~立つ</i> 秋になる。 立秋になる。 ﹝季﹞秋。 《~や何に驚く陰陽師/蕪村》 <i>~の鹿(シカ)は笛(フエ)に寄る</i> 秋の鹿は鹿笛の音にも, 牝鹿の鳴き声と思って寄ってくる。 恋に身を滅ぼすたとえ。 また, 弱点に乗じられやすいことのたとえ。 <i>~の日は釣瓶(ツルベ)落とし</i> 秋の日没のはやさを, 井戸に落とす釣瓶のはやさにたとえていう語。 <i>~深し</i> 晩秋, 秋の気配が濃く趣が深まったさまをいう語。 深秋。 秋闌(タケナワ)。 ﹝季﹞秋。 《秋深き隣は何をする人ぞ/芭蕉》