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吾妻

群馬県北西部, 吾妻郡の町。 榛名山の北西斜面から吾妻渓谷を含む。 鳩ノ湯・薬師・川中温泉などがある。

雨傘

雨降りに使う, さし傘。 こうもり傘・から傘の類。

雨笠

雨降りの時, 頭にかぶるかさ。

雨足

〔「雨脚(ウキヤク)」の訓読み〕 (1)雨の通り過ぎてゆくさま。 「~が速い」 (2)筋のように見える降りそそぐ雨。 「激しい~」

雨脚

〔「雨脚(ウキヤク)」の訓読み〕 (1)雨の通り過ぎてゆくさま。 「~が速い」 (2)筋のように見える降りそそぐ雨。 「激しい~」

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

雨間

雨の一時やんでいる間。 あまあい。

天の川

銀河系内の無数の恒星が天球の大円に沿って帯状に見えるのを川に見立てたもの。 七月七日の七夕の夜, 牽牛(ケンギユウ)と織女がこの川を渡って年に一度会うという。 ﹝季﹞秋。 《荒海や佐渡に横たふ~/芭蕉》 → 銀河(1)

天の河

銀河系内の無数の恒星が天球の大円に沿って帯状に見えるのを川に見立てたもの。 七月七日の七夕の夜, 牽牛(ケンギユウ)と織女がこの川を渡って年に一度会うという。 ﹝季﹞秋。 《荒海や佐渡に横たふ~/芭蕉》 → 銀河(1)

海士

島根県隠岐郡の町。 隠岐諸島のうち, 中ノ島と周辺の小島を含む。 後鳥羽上皇の配流地。

まあ

(副) (1)十分ではないが, 我慢できる程度であるさま。 だいたい。 「~いいだろう」 (2)相手や自分の気持ちを軽くおさえる語。 「~待て」「~今日はやめておこう」 (3)相手にある行動をうながす語。 「~すわりなさい」「~一杯いこう」

まあ

(感) 驚いたり感心したりしたときに発する語。 多く女性が用いる。 「~, ひどい」

亜麻

アマ科の一年草。 中央アジア原産。 高さ約1メートル。 夏, 白または紫青色の五弁花が咲き, 黒褐色の種子がなる。 茎から繊維をとり, 種子を亜麻仁(アマニ)といい, 亜麻仁油をしぼる。 北海道・東北地方で栽培される。 ヌメゴマ。 → 亜麻糸

海士

能の一。 五番目物。 志度の浦の海女は, 竜宮に奪われた宝珠を取り返しに来た藤原不比等(フヒト)と契り, 子を産む。 その子房前(フササキ)を世継ぎにする約束で, 命と引き換えに宝珠を取り戻したという伝説を脚色。

蜑

魚介をとったり, 藻塩を焼いたりするのを業とする者。 漁師。 古くは海部(アマベ)に属した。 あまびと。 いさりびと。 「~の釣舟/古今(羇旅)」

天

「あめ(天)」に同じ。 多く助詞「つ」あるいは「の」を介して他の語を修飾し, また直接複合語をつくるときの形。 「~の白雲見れど飽かぬかも/万葉 3602」

尼

〔梵 ambā(母の意), パーリ語 ammā からか〕 (1)〔仏〕(ア)出家得度して, 正式の仏教修行者となった女性。 比丘尼(ビクニ)。 (イ)なんらかの形で仏門にはいった女性。 (2)キリスト教の修道女。 (3)女をののしっていう語。 あまっこ。 あまっちょ。 (4)肩のあたりで切りそろえた, 中古の尼の髪形。 また, その髪形の少女。 あまそぎ。 「~にそぎたるちごの/枕草子 155」

海女

〔「あま(海人)」と同源〕 海に潜って貝・海藻などをとることを職業とする女性。 かずきめ。 ﹝季﹞夏。 〔男の場合は「海人・海士」とあてる〕

海人

能の一。 五番目物。 志度の浦の海女は, 竜宮に奪われた宝珠を取り返しに来た藤原不比等(フヒト)と契り, 子を産む。 その子房前(フササキ)を世継ぎにする約束で, 命と引き換えに宝珠を取り戻したという伝説を脚色。