Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Từ liên quan

紫の

(1)植物のムラサキで染めた色のにおう(=美シクカガヤク)ことから, 「にほふ」にかかる。 「~にほへる妹を憎くあらば/万葉21」 (2)ムラサキは染料として名高いことから, 地名「名高(ナタカ)」にかかる。 「~名高の浦の砂地(マナゴツチ)/万葉 1392」 (3)ムラサキは濃く染まることから, 「こ」にかかる。 「~粉潟(コガタ)の海に潜(カズ)く鳥/万葉 3870」

村長

村の長。 そんちょう。

青紫

青みの強い紫色。

叢

草が群がって生えている所。

草叢

草が群がって生えている所。

己等

〔「ら」は接尾語〕 (1)一人称。 複数に用いられる。 われら。 われわれ。 「女なる~だにこそ, 筋の絶えむことは思へ/宇津保(国譲上)」 (2)二人称。 単数にも複数にも用いる。 相手を卑しめののしる語。 おまえたち。 うぬら。 「~は此長吉を盗人とは何でぬかした/浄瑠璃・双蝶蝶」

大蔵省

「おおくらしょう(大蔵省){(2)}」に同じ。 [和名抄]

治む

⇒ おさめる(治) ⇒ おさめる(修) ⇒ おさめる(納・収)

修む

⇒ おさめる(治) ⇒ おさめる(修) ⇒ おさめる(納・収)

納む

⇒ おさめる(治) ⇒ おさめる(修) ⇒ おさめる(納・収)

収む

⇒ おさめる(治) ⇒ おさめる(修) ⇒ おさめる(納・収)

濃紫

濃い紫色。 暗い紫色。 衣服令で一位の相当色。 のち, 三位以上の者の色となった。 深紫。

置き座

物を置く台。 台。 「千座(チクラ)の~に置き足(タラ)はして/祝詞(六月晦大祓)」

斑気

〔「むらぎ」とも〕 気分の変わりやすいこと。 また, その心やそのさま。 「~を直す」「~な娘」

のらくら

※一※ (副) (1)「のらりくらり{(1)}」に同じ。 「相変わらず~している」「~(と)遊び暮らす」 (2)「のらりくらり{(2)}」に同じ。 「いつ出来上がるのか聞いても~(と)はっきりしない」 ※二※ (名) なまけて遊んでいること。 また, そのようなさまや人。

己等

〔「ら」は接尾語〕 (1)一人称。 話し手側を卑下していう。 (ア)複数を表す。 自分ら。 私ども。 「~だにおぼつかなういぶせきを/浜松中納言2」(イ)単数を表す。 「~若かりし世までは/徒然 119」 (2)二人称の複数。 目下の者に対して, あるいは相手を卑しめののしっていう。 おまえたち。 きさまたち。 「もとより~がやうなる下臈のはてを, 君の召しつかはせ給ひて/平家2」

無作

(1)洗練されていないこと。 無骨。 (2)農作物のできが悪いこと。 「夏物が皆~と云ふ程の不出来であるのに/カインの末裔(武郎)」

無策

何の方策も対策もないこと。 前もって何の策もたてていないこと。 「無為~」 ﹛派生﹜~さ(名)

侍

〔「さぶらい」の転。 近世以降多用されるようになった〕 (1)帯刀し, 武芸をもって主君に仕えた者。 武士。 さぶらい。 (2)特に, 江戸時代, 士農工商のうち士の身分のもの。 幕府では御目見得以上, すなわち旗本を, 諸藩では中小姓以上の上級武士をさした。 (3)相当な人物。 気骨のある人物。 「上役に盾突くとはなかなかの~だね」

侍ふ

〔「さぶらふ」の転。 中世女性語〕 「さぶらう」に同じ。 多く, 補助動詞として用いる。 「げにや思ひ内にあれば, 色ほかに現はれ~・ふぞや/謡曲・松風」