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Từ điển

Chi tiết từ

おっとり

[おっとり]
(副)
人柄や態度がゆったり落ち着いているさま。 こせこせしないさま。 おうよう。
「~(と)構える」「育ちがよいせいか~している」

Từ liên quan

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

おっと

(感) (1)急に気付いたときや, 驚いたりしたときに発する語。 「~, ここだ」「~, 危ない」 (2)応答や呼びかけに用いる語。 「~合点だ」「~待ってくれ」 <i>~任せ</i> 待ち構えていたときなどに発する言葉。 よしきた。 「~と, むつくと起き/浄瑠璃・天の網島(中)」

夫

〔「おひと(男人)」の転〕 夫婦のうち, 男の方。 配偶者である男。 亭主。 ⇔ 妻

大鳥

(1)ツル・コウノトリ・ワシなどのような大きな鳥。 (2)中国で, 想像上の鳥。 翼の長さ三千里, 一度に九万里を飛ぶという。 鵬(ホウ)。

鳳

(1)ツル・コウノトリ・ワシなどのような大きな鳥。 (2)中国で, 想像上の鳥。 翼の長さ三千里, 一度に九万里を飛ぶという。 鵬(ホウ)。

媒鳥

〔招き寄せる意の「おきとり(招鳥)」の転か〕 (1)仲間の鳥や獣を誘い寄せるために使う, 飼い慣らしてある鳥や獣。 ﹝季﹞秋。 《炉話にちちと起きゐる~かな/皆吉爽雨》 (2)人を誘い寄せるために使う人や物。 「自ら~となる」「~商品」

囮

〔招き寄せる意の「おきとり(招鳥)」の転か〕 (1)仲間の鳥や獣を誘い寄せるために使う, 飼い慣らしてある鳥や獣。 ﹝季﹞秋。 《炉話にちちと起きゐる~かな/皆吉爽雨》 (2)人を誘い寄せるために使う人や物。 「自ら~となる」「~商品」

劣り

劣っていること。 また, そのもの。

雄鳥

おすの鳥。 おんどり。 ⇔ 雌鳥

通り

※一※ (名) 〔動詞「通る」の連用形から〕 (1)人・車などの通る所。 道(ミチ)。 往来。 街路。 「~に出て遊ぶ」 (2)人・車などが通ること。 行き来。 往来。 「車の~の多い道路」 (3)物が通り抜ける具合。 「パイプの~が悪い」「風の~のいい座敷」 (4)音声などが遠くまで届く具合。 「~のいい声」 (5)世間での評判。 人の受け。 信用。 「~のいい名前」 (6)理解。 わかり。 「話の~が早い」 (7)(上に修飾句を伴って)それと同じ状態・方法であること。 そのままであること。 「言われた~に実行する」「設計図の~に作る」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)方法・手段・種類などを数えるのに用いる。 「解き方は二~ある」「幾~も解き方が考えられる」「卵料理を三~作る」 (2)組になっているものを数えるのに用いる。 「七つ道具二~」 → どおり(通)

熱り

〔動詞「熱(ホトオ)る」の連用形から〕 (1)熱気。 また, 体の熱。 「火を放(ツ)けて室を焚(ヤ)く。 …次に~を避る時に/日本書紀(神代下訓)」 (2)「ほとぼり{(1)}」に同じ。 「早玉の緒も切れ果てて…~ばかりにて/浄瑠璃・御所桜」 (3)「ほとぼり{(2)}」に同じ。 「泰衡退治の奥州御陣, ~さめぬ武士共馬印旗印/浄瑠璃・扇八景」

廻り

〔動詞「回(モトオ)る」の連用形から〕 (1)まわること。 めぐること。 (2)まわり。 めぐり。 へり。 「大殿のこの~の雪な踏みそね/万葉 4228」 (3)鷹狩りの鷹の足を結わえるひもにつける金具。 もとおし。 [和名抄]

太織(り)

太糸{(2)}を用いて織った絹織物。 平織りが多い。 太絹。 ふとり。

絁

太糸{(2)}を用いて織った絹織物。 平織りが多い。 太絹。 ふとり。

回り

〔動詞「回(モトオ)る」の連用形から〕 (1)まわること。 めぐること。 (2)まわり。 めぐり。 へり。 「大殿のこの~の雪な踏みそね/万葉 4228」 (3)鷹狩りの鷹の足を結わえるひもにつける金具。 もとおし。 [和名抄]

立党

政党や党派を結成すること。 「~の精神」

ぱりっと

(副) (1)固くて薄いもの・細いものなどが破れたり, はがれたりする時の音を表す語。 「せんべいを~かむ」「アルバムから写真を~はがす」 (2)衣服などが新しく見栄えのするさま。 「~した背広ででかける」

きりっと

(副) ゆるみなく, ひきしまっているさま。 「~した男らしい顔つき」

とっくり

(副) (「と」を伴っても用いる)よくよく。 十分に。 念を入れて。 とくと。 「わかるまで~(と)言って聞かせる」「一晩~(と)考える」