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九日

(1)月の第九番目の日。 (2)ここのつの日数。 九日間。 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 → ここぬか

のこのこ

(副) 出ては具合の悪いはずの場に, 平気で出てきたり, 何も知らずに現れたりするさま。 「つかまるのも知らず, ~(と)出てくる」

此の間

ある点からある点までのあいだ。 時間についても用いる。 このあいだじゅう。 「~の事情」

此の方

※一※ (名) (1)過去のある時より以後今まで。 「卒業~一度も会っていない」 (2)現在に続くある期間。 「一〇年~ずっと続けている」 ※二※ (代) 三人称。 話し手に近い所にいる人, また, 話し手側に関係のある人をさす。 「この人」より敬意が高い。 「~が先日お話の妹さんですか」 ※三※ (連語) こちらのほう。 こちら側。 「~に我は立ちて/万葉 3299」

風の子

〔寒風の中でも元気に遊んでいることからいう〕 子供のこと。 「子供は~」

数の子

〔鰊(カド)の子の意〕 ニシンの卵巣を乾燥, または塩漬けにした食品。 名を子孫繁栄に結び付け, 正月などの祝儀膳(ゼン)に用いる。 ﹝季﹞新年。

兄

〔「子の上(カミ)」の意〕 (1)長男。 長兄。 「川嶋県を分ちて~稲速別に封(コトヨ)さす/日本書紀(応神訓)」 (2)年長。 年長者。 また, 兄・姉。 「いま一巡りが~に候へば/大鏡(昔物語)」 (3)地域・氏(ウジ)などの長。 「諸氏の~未だ定まらざる/日本書紀(天武訓)」 (4)その道で, 優れた者。 「その~と思へる上手ども/源氏(若菜下)」

此の

〔代名詞「こ」に格助詞「の」の付いたもの〕 心理的・空間的・時間的に話し手に近いものをさす。 (1)空間的に話し手に近い物事をさす。 「~本を見なさい」 (2)今, 言ったりしたりしていること, または, それに関係のあることを示す。 「~ため」「~とおりしてごらん」 (3)(日時を表す言葉について)最近の。 以来。 このかた。 「~一〇年というもの」「~一週間心配のしどおしだった」 <i>~親にしてこの子あり</i> この立派な親がいるから, 子がすぐれているのだ。 また, 子は親の性質を受けつぐものであることのたとえ。 <i>~時遅く彼(カ)の時早く</i> ある事が行われようとするのとほぼ同時に別の事がなされるさま。

九

〔「ここの(九)」の略〕 九。 声に出して物を数える時の語。 「なな, やあ, ~, とお」

鋸

「のこぎり」の略。 「糸~」「弓~」

九

(1)九。 ここのつ。 名詞の上に付けて, 複合語を作る。 この。 「~重」「かがなべて夜には~夜/古事記(中)」 (2)ここのつ。 数を数える時に用いる。 この。 「なな, や, ~, とお」

彼

※一※ (連体) 〔※三※の一語化したもの〕 それまでの話とは関係ないが, 話し手・聞き手ともに知っている事物をさす語。 あの。 周知の。 「~芭蕉翁の名句」「~有名な」 ※二※ (代) 〔※三※から転じた語。 近世語〕 あからさまに言いにくい物や人をさす語。 (1)遠称の指示代名詞。 あれ。 例のもの。 例のこと。 「脇差をもどせば茶屋は~を出し/柳多留(初)」 (2)三人称の人代名詞。 あの人。 例の人。 「~がよろしくと言つたよ/滑稽本・浮世風呂 3」 ※三※ (連語) 〔代名詞「か」に格助詞「の」の付いたもの〕 (1)あの。 「~児ろと寝ずやなりなむ/万葉 3565」 (2)その。 「この名しかるべからずとて, ~木を切られにけり/徒然 45」

のか

(連語) 〔助詞「の」に疑問の助詞「か」が付いたもの〕 (1)疑問詞ととともに用いられ, 原因・理由に対する疑いを表す。 「なぜおこられる~わからない」 (2)文末に用いられ, 問いただしたり, 自分に言い聞かせたりする意を表す。 「彼も一緒に行く~」「いつ来る~」

九重

大分県西部, 玖珠(クス)郡の町。 玖珠川上流に位置。 温泉が多く, 大岳温泉には地熱発電所がある。

九重

(1)物が九つ重なっていること。 また, 物が幾重にも重なっていること。 「~の花のうてなを定めずは/拾遺愚草」 (2)(昔, 中国で王城の門を幾重にも造ったことから)(ア)皇居。 宮中。 「~の内の灯火をかい消ちたるやうにもあり/栄花(月の宴)」(イ)皇居のある所。 都。 「夜中に~の内を紛れ出でて/平家 3」

豕

(1)いのしし。 (2)いのししの子。 「~のかたをつくりたりけるに/道綱母集」 (3)豚の異名。 「此のわたりこそ~の侍らむやうに/宇津保(蔵開上)」

幸野

姓氏の一。

亥の子

(1)陰暦一〇月の亥の日。 「亥の子の祝い」をし, 万病除去・子孫繁栄を祈った。 また江戸時代には, この日に炉やこたつを開き火鉢を出す習慣があった。 ﹝季﹞冬。 《昼になつて~と知りぬ重の内/太祇》 (2)「亥の子の祝い」「亥の子餅」の略。

近衛

五摂家の一。 藤原北家は, 忠通の長男, 基実を祖とする近衛と, 兼実を祖とする九条との両流に分かれた。 近衛の称は居処にちなむ。 鎌倉中期には, 鷹司家が近衛家から分立した。

近衛

〔「こんゑ」の転〕 「近衛師団(シダン)」「近衛兵」「近衛府(フ)」などの略。 ちかきまもり。