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Từ liên quan

きらきら

(副) (1)(光を反射して)美しく光るさま。 きらめくさま。 「朝露が~(と)光る」「目を~(と)輝かせる」「~する砂」 (2)笑い声を表す語。 けらけら。 きゃあきゃあ。 「~と殊更び笑ひ入りつつ/狭衣 1」

雲母

〔きらきら光るので〕 雲母(ウンモ)。 うんぼ。 きら。 「~色」

棋羅

碁石を並べたようにずらりと連なり並ぶこと。 棋列(キレツ)。

吉良

愛知県南部, 幡豆(ハズ)郡の町。 江戸時代, 吉良義央(ヨシナカ)の領地。 かつて製塩が盛ん。 吉良温泉がある。

浮垢

〔「ぎら」とも〕 水や湯などに油などが浮いてきらきらと光って見えるもの。

綺羅

〔「綺」は綾織りの軽い絹, 「羅」は透けるような薄い絹〕 (1)美しい衣服。 また, 美しい衣服で着飾った人。 羅綺。 「~をまとう」「~, 星のごとく居並ぶ」 → 綺羅星 (2)華やかな美しさ。 ぜいたくで派手なこと。 「~を尽くす」「~を競う」 (3)盛んな権勢。 栄華。 「世のおぼえ, 時の~めでたかりき/平家 1」 <i>~を飾(カザ)・る</i> (1)衣服を美しく着飾る。 「~・って夜会に出かける」 (2)みえを張る。 体裁をつくる。 「侍の~・り厳(イカメ)しく横たへし大小/浄瑠璃・妹背山」 <i>~を磨(ミガ)・く</i> 服飾や調度に美をこらす。 「播磨米(ハリマヨネ)は木賊(トクサ)か, むくの葉か, 人の~・くは/平家 1」

雲母

「きらら(雲母)」に同じ。

礼記

儒家の経典で, 五経の一。 礼についての解説・理論を述べたもの。 四九編。 前漢の戴聖(タイセイ)が古い礼の記録を整理したものといわれ, 「小戴礼」ともよばれる。 儀礼の解説および音楽・政治・学問における礼の根本精神について述べており, 唐代に他の礼書を抑えて五経の中に加えられた。 三礼(サンライ)の一。 → 大戴礼

来季

(1)次の季節。 (2)スポーツで, 次の開催期間。 来シーズン。

来期

この次の期。 「~の予算」

嫌い

〔動詞「嫌う」の連用形から〕 (1)きらうこと。 いやがること。 また, そのさま。 ⇔ 好き 「好き~がない」「~なもの」 (2)(「…のきらいがある」「…するきらいがある」の形で)気がかりな傾向がある, の意を表す。 「独断専行の~がある」「ともすれば逸脱する~がある」 (3)差別。 区別。 「男女の~なく選抜する」 (4)連歌・俳諧で, 句の配列上避けること。 → 去り嫌い (5)(「…ぎらい」の形で)名詞または他の語句に付いて, その物やそうすることがいやであること, また, そうした人を表す。 「人間~」「勉強~」「食わず~」

帰来

帰ってくること。 「余は再び此の地球に~するの初志にあらず/月世界旅行(勤)」

機雷

〔「機械水雷」の略〕 鋼缶に多量の爆薬を詰めて水中に敷設あるいは浮流させ, 艦船の接触や接近により爆発させて破壊する兵器。 音響機雷・磁気機雷など。

嫌う

(1)(人や動物が主語となって)(ア)いやだと思う。 「人に~・われる」「家業を~・って家を出る」(イ)(好ましくないものを)避けようとする。 「連休の混雑を~・って旅行を見合わせる」 (2)(無生物を主語として)それがあると具合の悪いことが生ずるから避ける。 「海苔(ノリ)は湿気を~・う」「酵素は高温を~・う」 (3)区別する。 えり好みする。 打ち消しの語を伴って用いる。 「所~・わず寝ころがる」 (4)好ましくないとして退ける。 「穢き奴等を~・ひ賜ひ/続紀(天平宝字一宣命)」 (5)連歌・俳諧で, 句の配列上, 同類の言葉を付けることを避ける。 また, ある特定の語を特定の場所に使うことを避ける。

嵐気

山中にたつもや。 山気。

荒城

貴人が死んでから本葬するまでの間, 遺体を仮に納めて置いたこと。 また, その場所。 もがり。 → 大荒城

きらり

(副) (多く「と」を伴って) (1)瞬間的に光り輝くさま。 ぴかり。 「砂金が~(と)光る」「涙が~(と)光る」 (2)物事がはっきりするさま。 「三日過て(薬ヲ)取りければ, 眼は~と明きにけり/仮名草子・竹斎」

気楽

(1)気兼ねや心配がなく, のんびりしているさま。 「隠居して~に暮らす」 (2)物事にこだわらず, のんきなさま。 「~な人」 ﹛派生﹜~さ(名)

赤裸

(1)何も着ていない・こと(さま)。 まるはだか。 あかはだか。 「雲助は裸虫の長として~の境界に終り/滑稽本・膝栗毛2」 (2)つつみかくしのない・こと(さま)。 ありのまま。 赤裸裸。

荒木

姓氏の一。