Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Từ liên quan

聞こし召す

〔「聞く」の尊敬語「きこす」に「見る」の尊敬語から転じた「めす」の複合したもの〕 (1)酒を飲むことをしゃれていう語。 「先生, 今晩は一杯~・して御帰館と見える」 (2)(ア)「聞く」の尊敬語。 お聞きになる。 「かぐや姫かたちの世に似ずめでたき事をみかど~・して/竹取」(イ)「聞き入れる」の尊敬語。 お聞き入れになる。 「上達部(カンダチメ)御前に召さむ, と啓し給ふ。 ~・すとあれば/栄花(初花)」 (3)「飲む」「食う」「治める」「行う」などの尊敬語。 (ア)お飲みになる。 お食べになる。 「きたなき所の物~・したれば御心ち悪しからむ物ぞ/竹取」(イ)お治めになる。 政治をなさる。 「難波の海おしてる宮に~・すなへ/万葉 4361」(ウ)催しなさる。 「ことしは節~・すべしとて, いみじうさわぐ/蜻蛉(上)」 (4)〔近世語〕 うまくだます。 一杯食う。 「うまうまと~・したるをかしさよ/浄瑠璃・百日曾我」

越す

(1)山・川その他の障害物や境界線の上を通り過ぎてその向こう側へ行く。 《越》「峠を~・す」「箱根八里は馬でも~・すが~・すに~・されぬ大井川」 〔「越える」に比べて, ある一点を突破することに主眼がある〕 (2)ある基準・数値を上まわる。 こえる。 「四万人を~・す大観衆」「三時間を~・す大演説」「五〇の坂を~・す」 (3)ある区切り目となる時や困難な時期を過ぎる。 《越》「この問題の解決は年を~・しそうだ」「ツバメは南の暖かい国で冬を~・す」 (4)後ろから行って先を進んでいたものより前に出る。 位などが上位になる。 《越》「ライバル会社の先を~・して新型機種を発売する」「大将を人より~・して大臣になして/宇津保(楼上・下)」 (5)(「…にこす」の形で)…よりも優れる。 …よりもよい。 「給料は高いに~・したことはない」「これに~・す幸いはございません」 (6)引っ越しする。 ひっこす。 《越》「隣に~・して来た人」「転任で大阪へ~・すことになった」 (7)(「おこしだ」「おこし下さる」などの形で)「行く」「来る」の尊敬表現。 いらっしゃる。 《越》「あら, どちらへお~・しですか」「皆様どうぞおそろいでお~・し下さい」 〔本来「越ゆ」に対する他動詞であったが, 神の力などによって自分自身を越えさせる意から転じて, ほぼ「越える」と同じような意味で用いられるようになった〕 ‖可能‖ こせる ︱慣用︱ 先(サキ)を~・峠を~・年を~・一山~

瞽す

目が見えなくなる。 盲目となる。 「両目~・して物を視ること能はず/西国立志編(正直)」

鼓す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「鼓する」の五段化〕 気分をふるいたたす。 「勇を~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ こする

漉す

〔「越す」と同源〕 液体などに混じったごみやかすを, 布・紙・フィルターなどで取り除く。 「濁った水を布で~・す」 ‖可能‖ こせる

濾す

〔「越す」と同源〕 液体などに混じったごみやかすを, 布・紙・フィルターなどで取り除く。 「濁った水を布で~・す」 ‖可能‖ こせる

超す

(1)山・川その他の障害物や境界線の上を通り過ぎてその向こう側へ行く。 《越》「峠を~・す」「箱根八里は馬でも~・すが~・すに~・されぬ大井川」 〔「越える」に比べて, ある一点を突破することに主眼がある〕 (2)ある基準・数値を上まわる。 こえる。 「四万人を~・す大観衆」「三時間を~・す大演説」「五〇の坂を~・す」 (3)ある区切り目となる時や困難な時期を過ぎる。 《越》「この問題の解決は年を~・しそうだ」「ツバメは南の暖かい国で冬を~・す」 (4)後ろから行って先を進んでいたものより前に出る。 位などが上位になる。 《越》「ライバル会社の先を~・して新型機種を発売する」「大将を人より~・して大臣になして/宇津保(楼上・下)」 (5)(「…にこす」の形で)…よりも優れる。 …よりもよい。 「給料は高いに~・したことはない」「これに~・す幸いはございません」 (6)引っ越しする。 ひっこす。 《越》「隣に~・して来た人」「転任で大阪へ~・すことになった」 (7)(「おこしだ」「おこし下さる」などの形で)「行く」「来る」の尊敬表現。 いらっしゃる。 《越》「あら, どちらへお~・しですか」「皆様どうぞおそろいでお~・し下さい」 〔本来「越ゆ」に対する他動詞であったが, 神の力などによって自分自身を越えさせる意から転じて, ほぼ「越える」と同じような意味で用いられるようになった〕 ‖可能‖ こせる ︱慣用︱ 先(サキ)を~・峠を~・年を~・一山~

遣す

よこす。 おこす。 「筑紫より来たる人にすだれがはを乞ふを, 今々とて~・さねば/兼澄集」

幾許

たくさん。 たいそう。 はなはだ。 「前妻(コナミ)が肴(ナ)乞はさばたちそばの実の無けくを~ひゑね/古事記(中)」 → こきだ

古式

昔から行われ続けている習慣や方法。 昔からのしきたり。 古来の方式。 「~ゆかしい神事」「~にのっとって式典を行う」

甑

弥生時代以降, 米・豆などを蒸すのに用いた道具。 底に数個の湯気を通す小穴を開けた深鉢形の土器。 湯釜の上にのせて用いる。 奈良時代頃から木製も現れた。 のち, 円形・方形の木製の蒸籠(セイロウ)にとって代わられた。 そう。 「かまどには火気(ホケ)吹き立てず~には蜘蛛の巣かきて/万葉 892」 <i>~に坐(ザ)するが如(ゴト)し</i> 〔韓愈「鄭群贈簟詩」より〕 暑さのはなはだしいことのたとえ。

漉し器

調理の際, 濾すために用いる道具。

濾し器

調理の際, 濾すために用いる道具。

轂

牛車などの車輪の中央にあって, 輻(ヤ)が差し込んであるもの。 中を車軸が貫いている。 筒(ドウ)。 こく。 [新撰字鏡] → 牛車

聞こえさす

〔「言う」の謙譲語「聞こゆ」に助動詞「さす」が付いて謙譲の意をさらに強めた語から〕 (1)「言う」の謙譲語。 申し上げる。 「いと切に~・すべきことありて/大和 171」 (2)「たよりをする」の意の謙譲語。 (手紙などを)差し上げる。 「御消息~・せむときこゆるを/源氏(若菜下)」 (3)「願う」の意の謙譲語。 お願い申し上げる。 「忍びて渡させ給ひてむやと~・せばや/源氏(宿木)」 (4)(補助動詞) 動詞の連用形に付いて, 謙譲の意を添える。 お…申し上げる。 「世の人, しか思ひ~・するに/源氏(絵合)」

零す

(1)不注意から器を傾けたりして, 中の液体・粉末・粒状の物を外に出してしまう。 「コーヒーを~・した」「砂糖を~・す」「球をミットから~・す」 (2)容器内の液体や粉末などを外に出して捨てる。 「茶わんをすすいだ水を建水に~・す」 (3)(涙などを)こらえ切れずに落とす。 「大粒の涙を~・す」「よだれを~・しそうになる」 (4)不平・愚痴などを言う。 ぼやく。 「愚痴を~・してばかりいる」 (5)うれしさなどを表情に表す。 「思わず笑みを~・す」 (6)すき間から外にはみ出るようにする。 「色々の衣ども~・し出でたる人の/枕草子 76」 〔「こぼれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ こぼせる

溢す

(1)不注意から器を傾けたりして, 中の液体・粉末・粒状の物を外に出してしまう。 「コーヒーを~・した」「砂糖を~・す」「球をミットから~・す」 (2)容器内の液体や粉末などを外に出して捨てる。 「茶わんをすすいだ水を建水に~・す」 (3)(涙などを)こらえ切れずに落とす。 「大粒の涙を~・す」「よだれを~・しそうになる」 (4)不平・愚痴などを言う。 ぼやく。 「愚痴を~・してばかりいる」 (5)うれしさなどを表情に表す。 「思わず笑みを~・す」 (6)すき間から外にはみ出るようにする。 「色々の衣ども~・し出でたる人の/枕草子 76」 〔「こぼれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ こぼせる

興す

(1)起きるようにする。 (ア)倒れたりして横になっているものや, 傾いているものを立てる。 「倒れた苗木を~・す」「転んだ子供を~・してやる」「ベッドの上に体を~・す」(イ)眠っている人の目を覚まさせる。 「朝六時に~・して下さい」 (2)地面などが平らになっている状態を破る。 (ア)地面の表面を掘り返す。 「畑を~・す」「畝を~・す」(イ)地面の表面にある物をはがす。 「石を~・すとアリの巣が見つかる」(ウ)(花札・カルタなどで)伏せられている札を表に返す。 「札を~・す」 (3)物事・事態・動きなどを生じさせる。 また, 意図的でなく, 結果として, ある事態を生じさせる。 「反乱を~・す」「水の力で電気を~・す」「腹痛を~・す」 (4)ある感情や意などを心の中に生じさせる。 「やる気を~・す」「すぐにかんしゃくを~・す」「勉学意欲を~・させる教育」「道心を~・す」 (5)新たに物事を始める。 組織などを作る。 《起・興》「国を~・す」「会社を~・す」「事業を~・す」 (6)活動を盛んにさせる。 《興》「産業を~・す」「没落した家を~・す」 (7)音声を文字化する。 「録音テープを~・す」 (8)版に彫る。 「此わけを板行に~・して/黄表紙・艶気樺焼」 (9)心をふるい立たせる。 「大夫(マスラオ)の心振り~・し/万葉 3962」 〔「起きる」「起こる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ おこせる ︱慣用︱ 願を~・事を~・寝た子を~・筆を~・身を~

殺す

(1)人や動物の命を奪う。 ⇔ 生かす 「短刀で人を~・す」「煮沸してばい菌を~・す」 (2)不注意など, 自分の落ち度で人を死に至らしめる。 どうすることもできないで, 死ぬにまかせる。 死なせる。 「一子など~・せし時は世に永らへては居られざる程に思ふものなりしが/浮世草子・織留 4」 (3)声などがあたりに聞こえないようにする。 感情が表面に出ないようにする。 おしころす。 「声を~・して泣く」「息を~・して様子をうかがう」 (4)本来の働きや効果の発現を妨げる。 特にスポーツ・勝負事などで, 相手の攻撃手段を封じる。 ⇔ 生かす 「材料の持ち味を~・してしまう」「スピードを~・した球」「利き腕を~・す」「左の隅の石を~・された」 (5)野球で, アウトにする。 (6)異性を悩殺する。 たらす。 「糸屋の娘は目で~・す」 (7)質(シチ)に入れる。 「更紗の下着と蜀錦の帯とを~・しけるに/滑稽本・針の供養」 ‖可能‖ ころせる ︱慣用︱ 寸鉄人を~・角を矯(タ)めて牛を~/虫も殺さぬ

巣箱

(1)野鳥に巣を営ませるために木にかけたりする箱。 (2)蜜蜂(ミツバチ)の巣を入れるための箱。