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Từ điển

Chi tiết từ

しるこサンド

ている。風味はこしあん、つぶあん、抹茶の三種類がある。 小麦粉、砂糖、植物油、ショートニング、北海道十勝産小豆、リンゴジャム、ブドウ糖果糖液糖、加糖脱脂練乳、食塩、蜂蜜、膨張剤、香料など CMソングは、1960年代に当時人気絶頂期であり、松永製菓のお膝元でもある愛知県出身のザ・ピーナッツによって吹き

Từ liên quan

サンド

〖sand〗 砂。

サンド

サンドイッチの略。 「ハム-~」「野菜~」

サンド

〖George Sand〗 (1804-1876) 〔本名は Aurore Dupin〕 フランスの女流作家。 作風はロマン主義的・社会主義的・牧歌的と時代とともに変わるが, 特に田園小説がすぐれている。 ミュッセやショパンとの恋愛でも知られる。 小説「アンディアナ」「魔の沼」「愛の妖精」など。

梱る

〔「こうる(梱)」の転〕 荷作りをする。

伐る

山に入って木を切り出す。 「木ヲ~・ル/日葡」

樵る

山に入って木を切り出す。 「木ヲ~・ル/日葡」

拵える

(1)物を作り上げる。 製作する。 「夕飯を~・える」「自分で洋服を~・える」「条文の草案を~・える」「竹を編んでかごを~・える」「財産を~・える」「多額の借金を~・える」 (2)ある目的のために金などを用意する。 調達する。 「家を売って資金を~・える」 (3)身なりや顔をととのえる。 装う。 化粧する。 また, 扮装する。 「楽屋で顔を~・える」「気は進まぬながらも薄く~・へて/魔風恋風(天外)」 (4)物を食べて腹を満たす。 腹ごしらえをする。 「安料理屋で腹を~・へ/ふらんす物語(荷風)」 (5)相手をだますために, もっともらしい話や理由を作り上げる。 「うまい話を~・えて金を出させる」「後家へ目を附けて, 事情甚だ憐む可しなど旨く道理を~・へるぞと/鉄仮面(涙香)」 (6)友人・愛人などをつくる。 「愛人を~・える」 (7)構えを作る。 構築する。 建設する。 「平家は舟を二三重に~・へたり/平家(六本・延慶本)」「外の塀をば切て落とす様に~・へたりければ/太平記 3」 (8)手だてを設けて相手を誘う。 「~・へてかりのやどりに休めずは誠の道をいかでしらまし/後拾遺(雑六)」 (9)あれこれ, 言葉をかけて機嫌をとる。 なだめすかす。 「よろづに~・へ聞え給へど, …, 露の御答(イラ)へもし給はず/源氏(葵)」

醨

薄い酒。 もそろ。 [和名抄]

僂指

指折り数えること。

知る

※一※ (動ラ五[四]) ※一※《知》 (1)それについての知識を有する。 わきまえる。 「~・らない土地で~・った人に会う」 (2)その存在を認めている。 認識する。 「事件の発生を~・る」「昔から~・っていたことだ」 (3)その内容・意味などを理解する。 悟る。 「一を聞いて十を~・る」 (4)体験して覚える。 「雪を~・らない」「柔道を~・っている」 (5)忘れずに覚えている。 記憶する。 「戦前の東京を~・っている人」 (6)それと感知する。 気がつく。 わかる。 「来ると~・っていたら, 家で待っていたのに」 (7)かかわりあいをもつ。 関知する。 「そんなことは私の~・ったことでない」 (8)人を世話する。 特に妻・愛人などとして世話をする。 「御位のまさるままにも万を~・り給ひ/落窪 4」 ※二※《領》 (1)主人として支配する。 治める。 「汝が御子やつひに~・らむと雁は卵生(コム)らし/古事記(下)」 (2)我が物として占める。 領有する。 「ならの京, 春日の里に~・るよしして, 狩にいにけり/伊勢 1」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ しれる ︱慣用︱ 推して~べし・天命を~・恥を~/親の心子知らず 知っての通り 知っている通り。 ご存じの通り。 知らざるを知らずとせよ是(コレ)知れるなり 〔論語(為政)〕 知らないことは正直に知らないとはっきりさせるのが, 真に知ることである。 知らしむべからず ⇒ 由(ヨ)らしむべし知らしむべからず(「由る」の句項目) 知らぬが仏(ホトケ) 知っているからこそ腹も立つが, 知らなければ, 仏様のようにすました顔でいられる。 見ぬが仏。 転じて, 当人だけが知らないですましているさまをあざけっていう語。 知らぬは亭主(テイシユ)ばかりなり 妻の不貞を知らないのは亭主だけである。 転じて, 当事者だけが知らずに平気でいるさまをいう語。 知らぬ仏(ホトケ)より馴染(ナジ)みの鬼 仏のようなよい人でも, よく知らない人ならば, 鬼のような人でもよく知っている人に及ばない。 知らんがために我は信ず 〔(ラテン) credo ut intelligam〕 神学者アンセルムスの言葉。 信仰が認識の前提をなすとする彼の考えを表す。 知る権利(ケンリ) 国民が公的な種々の情報について知ることができる権利。 また, 情報を保持する機関に, その提出・公開を求めることができる権利。 知る人ぞ知る だれもが知っているというわけではないが, 一部の人にはその存在や価値が認められている。 知る者は言わず、言う者は知らず 〔老子(五六章)〕 真によく知っている人はあまり多くを語らないが, よく知らないものは, かえって口に出して言うものである。 知るや知らずや 気がついているのかいないのか。 知る由(ヨシ)もな・い 知るための手段がない。 全く知らない。

汁

(1)物の内部にある液体。 物からしみ出た液, または, しぼり取った液にもいう。 「リンゴの~」 (2)吸い物・味噌汁など, 調理した汁物。 つゆ。 「~の実」 (3)料理のもととなる液状のもの。 出し汁。 (4)(「うまい汁を吸う」の形で)他人の力で得た利益・もうけ。

領る

※一※ (動ラ五[四]) ※一※《知》 (1)それについての知識を有する。 わきまえる。 「~・らない土地で~・った人に会う」 (2)その存在を認めている。 認識する。 「事件の発生を~・る」「昔から~・っていたことだ」 (3)その内容・意味などを理解する。 悟る。 「一を聞いて十を~・る」 (4)体験して覚える。 「雪を~・らない」「柔道を~・っている」 (5)忘れずに覚えている。 記憶する。 「戦前の東京を~・っている人」 (6)それと感知する。 気がつく。 わかる。 「来ると~・っていたら, 家で待っていたのに」 (7)かかわりあいをもつ。 関知する。 「そんなことは私の~・ったことでない」 (8)人を世話する。 特に妻・愛人などとして世話をする。 「御位のまさるままにも万を~・り給ひ/落窪 4」 ※二※《領》 (1)主人として支配する。 治める。 「汝が御子やつひに~・らむと雁は卵生(コム)らし/古事記(下)」 (2)我が物として占める。 領有する。 「ならの京, 春日の里に~・るよしして, 狩にいにけり/伊勢 1」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ しれる ︱慣用︱ 推して~べし・天命を~・恥を~/親の心子知らず 知っての通り 知っている通り。 ご存じの通り。 知らざるを知らずとせよ是(コレ)知れるなり 〔論語(為政)〕 知らないことは正直に知らないとはっきりさせるのが, 真に知ることである。 知らしむべからず ⇒ 由(ヨ)らしむべし知らしむべからず(「由る」の句項目) 知らぬが仏(ホトケ) 知っているからこそ腹も立つが, 知らなければ, 仏様のようにすました顔でいられる。 見ぬが仏。 転じて, 当人だけが知らないですましているさまをあざけっていう語。 知らぬは亭主(テイシユ)ばかりなり 妻の不貞を知らないのは亭主だけである。 転じて, 当事者だけが知らずに平気でいるさまをいう語。 知らぬ仏(ホトケ)より馴染(ナジ)みの鬼 仏のようなよい人でも, よく知らない人ならば, 鬼のような人でもよく知っている人に及ばない。 知らんがために我は信ず 〔(ラテン) credo ut intelligam〕 神学者アンセルムスの言葉。 信仰が認識の前提をなすとする彼の考えを表す。 知る権利(ケンリ) 国民が公的な種々の情報について知ることができる権利。 また, 情報を保持する機関に, その提出・公開を求めることができる権利。 知る人ぞ知る だれもが知っているというわけではないが, 一部の人にはその存在や価値が認められている。 知る者は言わず、言う者は知らず 〔老子(五六章)〕 真によく知っている人はあまり多くを語らないが, よく知らないものは, かえって口に出して言うものである。 知るや知らずや 気がついているのかいないのか。 知る由(ヨシ)もな・い 知るための手段がない。 全く知らない。

超える

(1)障害物や境界線の上を通り過ぎて, 向こう側へ行く。 越す。 比喩的にも用いる。 《越》「峠を~・えて町に出る」「野を~・え, 山を~・えて, 列車は走る」「遠く海を~・えた外国まで広まる」「~・え難い壁」 (2)ある日時が過ぎる。 《越》「~・えて一九九〇年の一月」「年~・ゆるまで音もせず/竹取」 (3)ある基準・数値を上まわる。 越す。 《超》「四万人を~・える大観衆」「能力の限界を~・えている」 (4)自分の考え方や立場からさらに先へ進む。 超越する。 《超》「利害を~・えて業界につくす」「怨讐を~・えて援助の手をさしのべる」 (5)他よりすぐれる。 まさる。 《超》「芸能人ニ~・エタリ/ヘボン」 (6)位が上になる。 「昨日今日の若人どもに多く~・えられて/落窪 4」 〔本来「越す」に対する自動詞〕

鏤骨

骨身をけずるほどの苦心・努力。 ろうこつ。

拗る

⇒ こじれる

孤塁

一つだけ残ったとりで。 <i>~を守・る</i> ただ一つの根拠地を守る。 「革新の~・る」

捏ねる

(1)粉や土に水などを加えて練る。 「小麦粉を~・ねてうどんを打つ」「泥を~・ねる」 (2)(理屈・無理・難題などを)あれこれと言う。 こね回す。 「理屈を~・ねる」「だだを~・ねる」「あんな奴らが~・ねるとな/浄瑠璃・忠臣金短冊」

糊する

〔粥(カユ)で口をぬらす意〕 (「口をこする」の形で)生計を立てる。 「芸を以て口を~・するは難きに非ず/学問ノススメ(諭吉)」

梱る

〔「行李(コウリ)」を動詞化した語か〕 縄をかけて荷作りする。 こる。