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Từ liên quan

酖溺

一つのことに夢中になってほかを顧みないこと。 多くよくないことに熱中することにいう。 「酒色に~する」「放逸遊惰に~せる懦弱(ダジヤク)の輩(ヤカラ)では御座らぬか/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

耽溺

一つのことに夢中になってほかを顧みないこと。 多くよくないことに熱中することにいう。 「酒色に~する」「放逸遊惰に~せる懦弱(ダジヤク)の輩(ヤカラ)では御座らぬか/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

出来

(1)できること。 できあがること。 「今~の品」「~高」 (2)できあがったもののようす。 作られ方。 でき具合。 できばえ。 「昔の物は~が違う」「いつもより~が悪い」「上~」 (3)農作物の実り具合。 収穫。 「米は七分の~だ」 (4)釣りで, 魚が孵化(フカ)して一年以内であること。 当歳。 「~ハゼ」 (5)よくできていること。 「是も~でござる/狂言・角水聟」 (6)接頭語的に用いて, 一時的に生じたこと, 急になり上がることの意を表す。 「~心」「~分限」

たでる

(動ダ下一) (1)患部に薬湯や湯気を当てて蒸す。 「股の所を白い湯でしきりに~・でて居る/吾輩は猫である(漱石)」 (2)フナクイムシなどを殺したり, 湿気を除いたりするために船底をいぶす。 「フネヲ~・デル/ヘボン」

伝奇

(1)怪奇で幻想的な物語。 (2)中国の小説の一体。 一般的には唐・宋代の文語で書かれた, 奇異な題材を特徴とする短編小説をさす。 李公佐「南柯(ナンカ)太守伝」, 陳鴻(チンコウ)「長恨歌伝」, 白行簡「李娃伝(リアデン)」など。 日本にも早くから伝えられ, 平安時代の物語に大きな影響を与えた。 伝奇小説。 (3)〔伝奇{(2)}に材を得ていることから〕 宋・元代の戯曲, 元代の雑劇。

紀伝

(1)人物の伝記を記録したもの。 (2)「紀伝道」の略。

伝記

(1)個人の生涯の事跡を書いた記録。 「偉人の~」 (2)記録されて伝えられているもの。 記録。

電機

電力で動かす機械。 電気機械。

電器

「電気器具」の略。 「~店」

起電

電気を発生させること。

貴殿

※一※ (名) 相手を敬って, その住居などを呼ぶ語。 「六波羅の~へも参ずべし/盛衰記 10」 ※二※ (代) 二人称。 男性が目上や同輩の男性に対して用いる語。 手紙・文書などにも用いられる。 あなた。 「~の御意見を伺いたく存じます」 〔近世前期までは, 武家が目上の相手を尊敬して呼ぶ語として用いられた〕

電気

〔electricity〕 (1)電気力・電気伝導など, 種々の電気現象のもととなるもの。 多く, 電荷・電流または電気エネルギーをさしていう。 (2)電灯。 「~がつく」 (3)電力。 「~代」 → エレキテル

電卓

〔「電子式卓上計算機」の略〕 加減乗除など比較的簡単な計算を行うための小型計算機。 1964年(昭和39), 日本で開発された。

田宅

田地と宅地。

下照る

〔後世は「したてる」〕 花の色などでその木の下にあるものが照り輝く。 「春の園紅にほふ桃の花~・る道に出で立つ娘子(オトメ)/万葉 4139」

夕電

夕方のいなびかり。 はかないもののたとえ。 → 朝露夕電

弘徽殿

〔「こうきでん」とも〕 (1)平安京内裏(ダイリ)で, 清涼殿の北にある建物。 後宮の一つで, 皇后・中宮などの住まいであった。 → 内裏 (2){(1)}に住む女性の称。

駅伝

(1)「駅伝競走」の略。 (2)律令制における駅制と伝馬(テンマ)の制。 うまやづたい。 → 駅制 → 伝馬 (3)中国で秦漢時代からある交通制度。 都を中心とした幹線道路あるいは水路に等間隔に駅を設けて駅馬・駅船を置き, 官吏の往来, 公文書の伝達などを速やかにした。

金泥

「こんでい(金泥)」に同じ。

洗滌

⇒ せんじょう(洗滌)