Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Từ liên quan

バス

〖bass〗 (1)最低音域の男声。 (2)楽曲の中の最低声部。 (3)コントラバスの略。 (4)同族楽器の中で最も低い音域を受け持つもの。 「~-クラリネット」

バス

〖bath〗 洋風の浴槽・浴室。 「~-ルーム」

とは

(連語) 〔格助詞「と」に係助詞「は」が付いたもの〕 (1)定義や命題などの主題を表す。 …というのは。 「正数~ 0 より大きい数をいう」 (2)「と」を強めた言い方として用いられる。 「君~もう絶交だ」 (3)驚き・怒り・感動などの気持ちを表す。 「まさか優勝する~思わなかった」「こともあろうに彼が真犯人だった~」「思ひきや雪ふみわけて君を見む~/伊勢 83」

鴿

ハト目ハト科に属する鳥の総称。 翼長9~40センチメートル。 頭部が小さく胸から腹にかけてやや膨らむ。 家禽(カキン)として飼育されるドバトはカワラバトを改良したもので, 伝書用・観賞用・食用などの用途別に多くの品種がある。 日本の野生種としてはキジバトが多い。 世界に約三二〇種が知られる。 平和の象徴とされる。 <i>~が豆鉄砲(マメデツポウ)を食ったよう</i> 突然のことに驚いて目を丸くするさま。 あっけにとられるさま。 鳩に豆鉄砲。 <i>~に三枝(サンシ)の礼あり</i> 鳩は親鳩より三本下の枝に止まって礼を守る。 礼儀を重んずべきことのたとえ。 <i>~に豆鉄砲</i> 「鳩が豆鉄砲を食ったよう」に同じ。 <i>~を憎み豆を作らぬ</i> 鳩が来てついばむのを嫌って, 大切な豆を作ることをやめてしまう意。 つまらない事にこだわるあまり, 肝要な事を見失うたとえ。

鳩

ハト目ハト科に属する鳥の総称。 翼長9~40センチメートル。 頭部が小さく胸から腹にかけてやや膨らむ。 家禽(カキン)として飼育されるドバトはカワラバトを改良したもので, 伝書用・観賞用・食用などの用途別に多くの品種がある。 日本の野生種としてはキジバトが多い。 世界に約三二〇種が知られる。 平和の象徴とされる。 <i>~が豆鉄砲(マメデツポウ)を食ったよう</i> 突然のことに驚いて目を丸くするさま。 あっけにとられるさま。 鳩に豆鉄砲。 <i>~に三枝(サンシ)の礼あり</i> 鳩は親鳩より三本下の枝に止まって礼を守る。 礼儀を重んずべきことのたとえ。 <i>~に豆鉄砲</i> 「鳩が豆鉄砲を食ったよう」に同じ。 <i>~を憎み豆を作らぬ</i> 鳩が来てついばむのを嫌って, 大切な豆を作ることをやめてしまう意。 つまらない事にこだわるあまり, 肝要な事を見失うたとえ。

母刀自

母を敬っていう語。 「父君に我は愛子(マナゴ)ぞ~にわれは愛子ぞ/万葉 1022」

年端

〔「年歯(ネンシ)」の訓読み〕 年齢のほど。 年の端。 <i>~=も(=の)行かぬ</i> 年若い。 幼い。 「まだ~ぬ子供」

歯元

(1)歯の根もと。 (2)歯車の歯のピッチ円より内側の部分。

法度

(1)禁止されている事柄。 「門限破りは御~になっている」 (2)武家時代の法令。 近世においては武家諸法度・禁中並公家諸法度・寺院法度・諸士法度がある。 (3)おきて。 法律。 「政道の~/梅松論」

はっと

(副) (1)急に思いついたり, 驚いたりするさま。 「~息をのむ」「~我に返る」「~して目が覚める」 (2)動きが急であるさま。 「~差俯向いて仕舞ふ/浮雲(四迷)」 (3)目立つさま。 派手なさま。 ぱっと。 「~ならずは, 此里に出ぬがまし也/浮世草子・諸艶大鑑 8」

発途

いで立つこと。 かどで。 出発。 出立。 「人世に~せし時/西国立志編(正直)」

踏破

長く困難な道のりを歩き通すこと。 「北アルプスを~する」

登攀

⇒ とうはん(登攀)

半途

(1)道のりの半ば。 途中。 (2)学業・事業などの半ば。 中途。 「学業~にして病に倒れる」

羽音

(1)鳥や虫の羽ばたきの音。 はねおと。 (2)矢羽が風を切って飛ぶ音。

版図

〔「版」は戸籍, 「図」は地図の意〕 一国の領土。 「~を広げる」「西域を~におさめる」

叛徒

むほん人たち。 逆徒。

鳩尾

⇒ きゅうび(鳩尾)

鳩座

〔(ラテン) Columba〕 二月上旬の宵に南中する星座。 大犬座の南東にあり, 日本では南天に低く見える。 ノアの箱船から放たれ, オリーブの枝をくわえて戻ってきたハトを模したもの。

葉音

葉が風などに吹かれてたてる音。