Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Từ liên quan

平野

京都市北区の地名。 衣笠山の東麓。 平野神社がある。 ((歌枕))「ちはやぶる~の松の枝しげみ千代も八千代も色はかはらじ/拾遺(賀)」

平野

姓氏の一。

平野

平らな野原。 へいや。

曠野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

曠野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

荒野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

阿羅野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

新た

(1)新しいさま。 今までにないさま。 「~な問題が発生する」「~な局面」 (2)いきいきとして, 古びないさま。 「思い出も~な海外旅行」「~な感動をよぶ」 (3)改めて行うさま。 今までの状態を改めて, 新しくするさま。 「~なる門出(カドデ)」「認識を~にする」「装いも~に開店する」 (4)神仏の霊験が著しいさま。 あらたか。 いやちこ。 「神恩~なるを感じて涙を流して/十訓 4」 <i>~なる月</i> 〔白居易の詩の一節「三五夜中新月色」から〕 陰暦八月十五夜の月。 「こよひの~の色には/源氏(鈴虫)」 <i>~に沐(モク)する者は必ず冠(カンムリ)を弾(ハジ)く</i> 〔楚辞(漁父)。 髪を洗いたての者は冠をかぶる際, 必ず塵(チリ)を払ってから用いる意から〕 自らを潔白に保とうとする者は, 外から汚されることを恐れる。

新田

新しく開墾された田。 しんでん。 「池の中納言頼盛卿の山庄, ~まで御らんぜらる/平家 4」

可惜

〔立派なものが相応に扱われていないのを惜しむ意〕 惜しいことに。 もったいなくも。 あったら。 「~好機を逸した」「~有能な人材を失ってしまった」「いみじき~つはもの一人失ひつ/源氏(浮舟)」 〔名詞が続くことが多く, 連体詞的な用法とみられる場合も多い〕

荒物

(1)日常生活に使う雑多な品物。 ざる・桶(オケ)・はたき・ほうきなど。 雑貨。 (2)(「新物」とも書く)生のままの物。 特に, 進物にした生の魚貝。 「しもがはら殿よりは~にて二色, 二かまゐる/御湯殿上(長享三)」

荒者

荒々しい人。 暴れ者。 「希代の~にて悪禅師といひけり/平治(下・古活字本)」

粗布

織り目のあらい粗末な布。

ひらひら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)紙・布・木の葉などの薄く軽いものがゆれ動いているさま。 軽くひるがえるさま。 「手のひらを~(と)させる」「~(と)木の葉が散る」 (2)火などが光りひらめくさま。 「霊剣を抜かせ給ひければ, 夜のおとど~として電光にことならず/平家 11」 ※二※ (名) 紙・布などの薄いもの。 「旗竿の先へ三寸幅の~を付けて/こころ(漱石)」

只管

※一※ (副) (1)ただその事だけに心が向かうさま。 いちず。 ひたぶる。 「~平和に尽くす」「~謝る」「~隠し通す」 (2)すっかり。 全く。 「かの維時がなごりは~民となりて/増鏡(新島守)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~な思い」「~に励む」「~に祈りをささげる」

一向

※一※ (副) (1)ただその事だけに心が向かうさま。 いちず。 ひたぶる。 「~平和に尽くす」「~謝る」「~隠し通す」 (2)すっかり。 全く。 「かの維時がなごりは~民となりて/増鏡(新島守)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~な思い」「~に励む」「~に祈りをささげる」

平板

薄く, 平らな板。

火野

姓氏の一。

可惜

「あたら」の転。 「~面白い夢を攪(サマ)し臭(クサ)つたナ/社会百面相(魯庵)」 <i>~口に風邪(カゼ)ひか・す</i> せっかく言い出したことが無駄になるたとえ。 あたら口に風を入る。

粗粗

(1)詳しくはないが, 一通り。 ざっと。 だいたい。 「事情も~のみこめました」 (2)まばらなさま。 きめがあらいさま。 「木が~と生えている」