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Từ điển

Chi tiết từ

ほっと@アジア

日本放送協会 > NHK-BS > NHK BS1 > ほっと@アジア ほっと@アジアとは、NHK BS1で2011年4月1日から2013年3月29日まで放送された、アジアに特化した国際情報番組である。 2010年度まで放送されたアジアクロスロードの体裁・機能を移行してスタートさせる。番組は大きく

Từ liên quan

アジア

〖Asia〗 六大州の一。 東半球の北部を占める。 世界陸地の三分の一にあたり, ヨーロッパ州とともにユーラシア大陸をなす。 南北はマレー半島からシベリア, 東西は日本からトルコおよびアラビアにわたる地域。 ウラル山脈・カスピ海・カフカス山脈・黒海・ボスポラス海峡によりヨーロッパと画され, スエズ地峡によりアフリカ大陸に接する。 アジヤ。 〔「亜細亜」とも書く〕

発途

出発すること。 はっと。 「京師を~なす頃までは/近世紀聞(延房)」

ほっと

(副) (1)ためいきをつくさま。 「~ため息をつく」 (2)安心して緊張のとけるさま。 「無事の知らせに~胸をなでおろす」「仕事を終えて~する」

発頭

物事をくわだて起こすこと。 「西光が陰謀を~した為めであるかのやうな/俊寛(寛)」

ほっとく

(動カ五) 〔「ほうっておく」の転〕 そのままにしておく。 「もうそのことは~・け」 ‖可能‖ ほっとける

法灯

⇒ ほうとう(法灯)

幾

(1)たいへん。 まったくもう。 多く, 嫌な思いをしたり, 困りはてたりした時にいう。 「~困りはてた」「~愛想がつきた」 (2)ほとんど。 だいたい。 「~古きにもたちまさりてや侍らむ/増鏡(おどろの下)」 (3)もう少しのところで。 すんでのことに。 「帰り来(ケ)る人来たれりと言ひしかば~死にき君かと思ひて/万葉 3772」

殆

(1)たいへん。 まったくもう。 多く, 嫌な思いをしたり, 困りはてたりした時にいう。 「~困りはてた」「~愛想がつきた」 (2)ほとんど。 だいたい。 「~古きにもたちまさりてや侍らむ/増鏡(おどろの下)」 (3)もう少しのところで。 すんでのことに。 「帰り来(ケ)る人来たれりと言ひしかば~死にき君かと思ひて/万葉 3772」

徒歩

乗り物に乗らずに歩くこと。 かち。 「~で行く」「現地まで~一〇分」「~競走」

陰

(1)女性の陰部。 女陰。 「此の子を生みしに因りて, み~炙(ヤ)かえて, 病み臥(コヤ)せり/古事記(上)」 (2)山の間のくぼんだ所。 「御陵は畝火山のみ~に在り/古事記(中)」

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」

法主

〔「す」は呉音〕 「ほうしゅ(法主)」に同じ。

法華

〔仏〕「法華宗」「法華経」の略。

頬っぺ

〔幼児語〕 ほっぺた。

払子

〔「ほっ」「す」共に唐音〕 もとインドで, 虫や塵(チリ)を払うための具。 獣毛や麻などを束ねて柄をつけたもの。 後世, 中国・日本で僧が説法などで威儀を正すために用いる法具。 真宗以外の各派で用いる。 → 麈尾

発句

(1)連歌・連句で, 発端の五・七・五の句。 立て句。 ⇔ 挙げ句 (2){(1)}の句が独立して単独に詠まれるようになったもの。 すなわち, 俳句。 地発句。 (3)和歌や詩の最初の句。 初句。

発起

(1)新しい事を企てること。 「自ら首唱~して/緑簑談(南翠)」 (2)信仰心をおこして出家すること。 仏を信ずるようになること。 発心。 「就(ナカンズク)本願皇帝~の叡念は大悲普現の観自在弘誓の海これ深く/盛衰記24」 (3)あきらめること。 我を折ること。 「おのれと~し/浮世草子・新色五巻書」 (4)物事のはじめ。 特に, 仏典の本文の初めの部分。 「観経の~には…を説いたり/妻鏡」

発企

(1)新しい事を企てること。 「自ら首唱~して/緑簑談(南翠)」 (2)信仰心をおこして出家すること。 仏を信ずるようになること。 発心。 「就(ナカンズク)本願皇帝~の叡念は大悲普現の観自在弘誓の海これ深く/盛衰記24」 (3)あきらめること。 我を折ること。 「おのれと~し/浮世草子・新色五巻書」 (4)物事のはじめ。 特に, 仏典の本文の初めの部分。 「観経の~には…を説いたり/妻鏡」