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数寄屋

(1)庭園の中に独立して建てた茶室。 茶寮。 かこい。 (2)草庵風に作られた建物。 また, 茶室の称。 (3)障子に貼る美濃紙(ミノガミ)。

数奇屋

(1)庭園の中に独立して建てた茶室。 茶寮。 かこい。 (2)草庵風に作られた建物。 また, 茶室の称。 (3)障子に貼る美濃紙(ミノガミ)。

消す

〔「きゆ(消)」の他動詞形〕 けす。 「白山の観音これ~・させ給ふな/枕草子(九一・能因本)」

易き

〔形容詞「やすし(易)」の連体形から〕 易いこと。 容易であること。 <i>~につ・く</i> 安易な方法を選ぶ。

透綾

〔「すきあや」の転〕 非常に薄い絹縮。 新潟県十日町で創製され, 経(タテ)糸に生糸, 緯(ヨコ)糸に苧麻(チヨマ)糸を用いた。 明治以降, 種々の織り方がある。 さらりと肌ざわりがよく, 夏の婦人着尺とする。

熊野

(1)能の一。 作者未詳。 三番目物。 平宗盛の愛妾熊野は遠江(トオトウミ)国にいる病母のことを案じて暇を乞(コ)うが許されず, 清水寺への花見の供をさせられる。 しかし, にわかに降り出した村雨に桜花が散るのを見て熊野が詠んだ歌をきいた宗盛は哀れに思って, 帰郷を許す。 (2)箏曲の一。 山田検校作曲。 謡曲「熊野」の後半の詞章に基づいて作曲したもの。 <i>~松風(マツカゼ)は米の飯(メシ)</i> 能の「熊野」と「松風」は米の飯のようにだれにでも好まれる名曲である。

湯谷

(1)能の一。 作者未詳。 三番目物。 平宗盛の愛妾熊野は遠江(トオトウミ)国にいる病母のことを案じて暇を乞(コ)うが許されず, 清水寺への花見の供をさせられる。 しかし, にわかに降り出した村雨に桜花が散るのを見て熊野が詠んだ歌をきいた宗盛は哀れに思って, 帰郷を許す。 (2)箏曲の一。 山田検校作曲。 謡曲「熊野」の後半の詞章に基づいて作曲したもの。 <i>~松風(マツカゼ)は米の飯(メシ)</i> 能の「熊野」と「松風」は米の飯のようにだれにでも好まれる名曲である。

湯屋

(1)浴室。 風呂場。 湯殿。 (2)料金を取って入浴させる家。 風呂屋。 銭湯。 公衆浴場。

雪山

(1)雪が降り積もっている山。 「~登山」 (2)雪を山のように高く積み上げたもの。 中古, 宮廷で座興として行われた。

易易

物事をいかにもやさしそうにするさま。 簡単に。 たやすく。 「障害物を~(と)越える」

すやすや

(副) (1)静かに快く眠っているさま。 「~(と)眠る」 (2)(風などが)静かで快いさま。 「窓からは, ~した夜風が流れ込んで/黴(秋声)」

安安

苦しむことなく安楽に。 平穏に。 「~(と)老後を送る」

痩す痩す

〔動詞「やす」の終止形をかさねた語〕 非常にやせながら。 「~も生けらばあらむをはたやはた鰻(ムナギ)を取ると川に流るな/万葉 3854」

須臾

「しゅゆ(須臾)」に同じ。 「其決心を試むる機会は~に来りぬ/不如帰(蘆花)」

透綾

⇒ すきや(透綾)

安

〔形容詞「やすい」の語幹から。 多く他の語と複合して用いられる〕 (1)金額の少ないこと, 値段の低いことを表す。 「~月給」「~普請」 (2)値段の下がること。 ⇔ 高 「~値」「十円~」 (3)軽はずみに行うことを表す。 「~請け合い」 (4)安泰なさま, 安らかなさまであることを表す。 「うら~にさ寝る夜そなき/万葉 3504」

易

〔「安」と同源〕 そうなりがちであることを表す。 「枝弱み乱れ~なる青柳の/堀河中納言家歌合」

踊躍

「勇躍(ユウヤク)」に同じ。 「独り歓び喜んで~したが/五重塔(露伴)」

弓矢

(1)弓と矢。 (2)武器。 兵器。 (3)武士。 武道。 「ただ今ここを渡さずは, 永き~の疵なるべし/平家 4」 (4)いくさ。 「武田上杉の~盛なりしことを/常山紀談」 <i>~取る身</i> 弓矢を手にとって用いる身。 武士。

野遊

野外に出て遊ぶこと。 野遊び。