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Từ điển

Chi tiết từ

エフエムくらしき

ポータル ラジオ 株式会社エフエムくらしきは、岡山県倉敷市と総社市の一部地域を放送区域として超短波放送(FM放送)をする特定地上基幹放送事業者である。FMくらしきの愛称でコミュニティ放送をしている。 1996年(平成8年)12月24日に岡山県内初の民間FM放送局として開局した(県域放送のFM岡山は約2年3ヶ月後に開局)。

Từ liên quan

エフエム

〖 FM 〗 ⇒ 周波数変調

鞍敷

鞍の上に敷く座布団のようなもの。 うわしき。 くらぶとん。

倉敷

岡山県南部の市。 江戸時代, 代官所が置かれ, 近国の物資の集散地として繁栄。 明治以後繊維工業で栄え, 現在は水島臨海工業地域に重化学工業が多い。 大原美術館・民芸館・考古館などがある。

倉敷

(1)荘園から年貢など貢納物を領主に輸送する際, 一時的に保管しておくところ。 (2)「倉敷料」の略。

気楽

(1)気兼ねや心配がなく, のんびりしているさま。 「隠居して~に暮らす」 (2)物事にこだわらず, のんきなさま。 「~な人」 ﹛派生﹜~さ(名)

帰洛

都に帰ること。 京都に帰ること。

白黒

〔「しろくろ」の転〕 よい事と悪い事がまざっていること。 いいかげんなこと。 うらおもて。 「そこにかけちやあ~なし(=正直ナモノダ)/滑稽本・浮世床(初)」

白木

(1)皮を削っただけで, 何も塗ってない, 地のままの木。 「~の鞘(サヤ)」「~の柱」 (2)「白木の弓」の略。 (3)トウダイグサ科の落葉小高木。 山地や海岸に自生。 葉は卵形。 初夏, 枝先に黄色の雄花を多数総状花序につけ, 花序の基部に雌花を少数つける。 種子の油は灯火用・頭髪用にされた。 材は白く, 細工物などにする。

白く

⇒ しらける

刺胳

⇒ 瀉血

刺絡

⇒ 瀉血

至楽

この上なく楽しいこと。 「天下の~」

糸絡

いとまき。

きらきら

(副) (1)(光を反射して)美しく光るさま。 きらめくさま。 「朝露が~(と)光る」「目を~(と)輝かせる」「~する砂」 (2)笑い声を表す語。 けらけら。 きゃあきゃあ。 「~と殊更び笑ひ入りつつ/狭衣 1」

楽楽

(多く「と」を伴って) (1)ゆったりとしていて気楽なさま。 「~と手足を伸ばす」「十兵衛…雨の降る日も風の夜も~として居りまする/五重塔(露伴)」 (2)たやすく物事を行うさま。 やすやす。 「一時間で~行ける」「~と解決する」

くらくら

(副) (1)目まいがして, 体が倒れそうになるさま。 「頭が~する」 (2)湯などが煮えたぎるさま。 ぐらぐら。 「湯を~とかへらかいて/史記抄 18」 (3)怒り・嫉妬などのため, 心の中がたぎるさま。 「宵から~燃え返るを, 姑(シユウトメ)が婿の悋気(リンキ)と浮名がいやさに笑顔つくつて/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

落落

(1)まばらでさびしいさま。 (2)心が広くて小事にこだわらないさま。 「何ぞ~として光明に歩まざる/欺かざるの記(独歩)」「洒洒(シヤシヤ)~」 (3)物が落ち, または倒れるさま。 「無数の岩が~として其処(ソコラ)一面に重なつて居るのだから/帰去来(独歩)」

木枕

木で箱のように作った枕。 普通, 上に籾殻(モミガラ)などを入れた布製の枕をのせる。 箱枕。

楽書(き)

〔「らくしょ(落書)」から転じた語〕 壁・塀など, 本来書くべきでない所にいたずら書きをすること。 また, その字や絵。 「壁に~する」