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Từ điển

Chi tiết từ

オットいたゞき

トンビに油あげの巻 E・H・エリック、潮健児、波島進、南川直、岩上瑛、滝川潤 12 知らぬが仏の巻 13 1966年9月19日 鬼も十八番茶も出花の巻 小瀬朗、伊原洋子、清水金一 14 子の心親知らずの巻 15 1966年9月26日 灯台もと暗しの巻 柳亭小痴楽、立川談志、小林裕子 16 きいて極楽見て地獄の巻

Từ liên quan

奇態

風変わりなこと。 不思議なこと。 また, そのさま。 「予言したのがちやんと適中してゐるから~だ/うづまき(敏)」

鬼胎

(1)心中ひそかに抱くおそれ。 「~を抱く」 (2)〔医〕「胞状奇胎(ホウジヨウキタイ)」に同じ。

期待

よい結果や状態を予期して, その実現を待ち望むこと。 「完成を~する」「~はずれ」

大器

(1)大きな容器。 大きな入れ物。 (2)大きな器量。 優れた才能。 また, それのある人。 ⇔ 小器 「未完の~」

気体

物質の集合状態の一。 流動性に富み, 密度が低く, 定まった形がなく, 容器中ではその内部全体に広がる物体。 圧力によって体積を容易に変える。 ガス。 ガス体。 → 固体 → 液体

機体

飛行機のエンジンおよび装備品以外の部分。 また, 飛行機それ自体。

大気

※一※ (名) 地球をとりまく気体の層。 窒素・酸素を主成分とし, アルゴン・二酸化炭素・水素・オゾンなどを少量含む。 太陽からの有害な紫外線をさえぎる一方, 地球から宇宙への熱の放散を防ぎ, また, 対流圏においてはさまざまな気象現象をもたらす。 ※二※ (形動) 心の大きいさま。 細かいことにくよくよしないさま。 大度(タイド)。 「~な人で…札を撒いて歩いたといふ話を聞いてゐる/黴(秋声)」「さても~な大じん/浮世草子・一代男 3」

希代

〔「きだい」とも〕 (1)世にまれなこと。 めったにないこと。 また, そのさま。 「~の悪人」「~だ。 あれは感心な堅い娘だ/真景累ヶ淵(円朝)」 (2)不思議なこと。 奇怪なこと。 また, そのさま。 「~なこともあるものだ」「誠に不思議, これは~だ/怪談牡丹灯籠(円朝)」

稀代

〔「きだい」とも〕 (1)世にまれなこと。 めったにないこと。 また, そのさま。 「~の悪人」「~だ。 あれは感心な堅い娘だ/真景累ヶ淵(円朝)」 (2)不思議なこと。 奇怪なこと。 また, そのさま。 「~なこともあるものだ」「誠に不思議, これは~だ/怪談牡丹灯籠(円朝)」

腊

肉を干したもの。 「~はやすも/万葉 3886」

危殆

あやういこと。 非常に危険なこと。 また, そのさま。 危険。 「~なる小邦を棄てて安穏なる大邦に赴く/三酔人経綸問答(兆民)」 <i>~に瀕(ヒン)・する</i> 危険な状態に陥る。 あぶなくなる。

基体

〔(ラテン) subjectum, substratum; (ギリシヤ) hypokeimenon〕 あるものについて性質や状態が語られる際に, そうした性質や状態が帰属するそのもの。

待機

準備をととのえ, 時機のくるのを待つこと。 「~中の部隊」「控え室で~する」

奇体

風変わりなこと。 不思議なこと。 また, そのさま。 「予言したのがちやんと適中してゐるから~だ/うづまき(敏)」

叩き

〔動詞「たたく(叩)」の連用形から〕 (1)(ア)魚鳥の肉や獣肉などを包丁でたたくこと。 また, そうして作った料理。 「アジの~」(イ)カツオの表面を火で焙(アブ)り刺身にし, ニンニク・ショウガなどの薬味と二杯酢をかけ, 手や包丁でたたいたもの。 高知県の名物料理。 土佐作り。 (2)〔建〕 石材の表面をたたき, 細かな痕(アト)を残す仕上げ方。 (3)門付(カドヅケ)芸の一。 江戸時代, 京都悲田院内に住む非人頭の与二(次)郎の配下が, 正月・彼岸・祭礼の折などに扇子で拍子をとり口早に祝言を述べ立てて家々を回ったもの。 (4)義太夫・浄瑠璃などの曲節。 {(3)}の拍子を移したものという。 (5)強盗, また恐喝をいう隠語。

三和土

〔「叩(タタ)き」と同源〕 コンクリートで仕上げた土間。 古くは, 叩き土に石灰・水などを加えて塗り, たたき固めた。

敲き

〔「叩(タタ)き」と同源〕 1720年, 江戸幕府により制定された刑罰の一種。 衣服を剥(ハ)ぎ取りひざまずかせた罪人の肩・背・腰を殴打する。 その回数は一般には五〇回, 重罪の場合一〇〇回が常であった。

労き

⇒ いたつき(労)

労き

〔「いたづき」とも〕 (1)病気。 「~ガ身ニイル/ヘボン(三版)」「かくては御身が~も遠ほからずして癒ゆべし/こがね丸(小波)」 (2)苦労。 骨折り。 「~もなく, 人の家刀自にぞなりにける/平中 18」