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Từ điển

Chi tiết từ

ツォウ族

が、文化や言語、歴史的な経緯などの違いがあることから、当事者がそれぞれ運動して、2014年にそれぞれ別個の民族として認定されることになった。 ツォウ族人の社会はクバ(kuba)と称される男子会所を中心とした厳格な父系社会である。各氏族の長老による村落全体の問題を解決する合議制が採用され、同時に頭目が実務を担当する社会構成となっている。

Từ liên quan

ツォウ語

俗にツォウ語という。漢字では鄒語、曹語と表記される。南ツォウ語はカナカナブ・ツォウ語(Kanakanabu)、サアロア・ツォウ語(Saaroa)の2つ。 北ツォウ語群は「阿里山ツォウ語」ともいわれ、特富野社(Tfuya, Tfuea)、達邦社(Tapangu)、伊姆諸社(Imutsu

ツォウ語群

ツォウ語群(ツォウごぐん)はオーストロネシア語族の台湾の一部で話される言語を含む小語族である。ツォウ語派とも。 ツォウ語(Tsou,Cou 総話者数: 6000人強(2006年) カナカナブ語(Kanakanabu)総話者数: 6 - 8人 サアロア語(Saaroa)総話者数: 不明 ツォウ語

族

(1)同じ血統に属する人々。 一門。 ぞう。 「母の~なる播磨国の人/興津弥五右衛門の遺書(鴎外)」 (2)生物の分類上, 科と属の間の階級。 植物学では属との同音を避けて連(レン)という。 (3)〔化〕 周期表中で, 縦に配列している一群の元素。 1 族~ 18 族に分けられる。 また, 一般に, その原子構造や分子構造の類似性により物理的・化学的性質を共有する一群の元素や化合物。 例えば, ハロゲン族元素・鉄族元素・芳香族化合物。

族

〔「から」は血族集団の意〕 (1)同じ血筋をひく人。 一門。 一族。 うから。 (2)(「輩」と書く)仲間。 同類。 手合い。 連中。 ともがら。 やつら。 おもに悪い意味で用いる。 「不逞(フテイ)の~」

宗族制 (華族)

上野秀治「明治期の宗族制と安倍氏」『学習院大学史料館紀要』第11巻、学習院大学史料館、2001年、ISSN 02890860。  川畑恵「琉球国から琉球藩へ : 琉球処分の版籍奉還的意味を中心に」『沖縄文化研究』第34巻、法政大学沖縄文化研究所、2008年、ISSN 13494015。 

ホピ族

ホピ族(Hopi)は、アメリカ・インディアンの部族のひとつ。「ホピ」とは彼らの言葉で「平和の民」という意味である。 主にアリゾナ州北部の6,000km²の保留地(Reservation)に住んでいる。彼らの保留地はナバホ族の保留地に周囲を囲まれている。ホピ族

カミナリ族

乗り回すのが当たり前の風景となるほど大衆化、低年齢化する。 それとともに、いわゆる不良グループの少年たちにも広がると、このようなグループは「武闘派」と呼ばれ、速さや運転技術を追求するよりも目立つことを目的にするようになる。低速で蛇行運転や箱乗り

ボントック族

南アジアの複合巨石文化であり、インドのナガ族、東インドネシアのニアス島民などと同じ特徴を持っている。 雛壇耕作による水稲栽培の他、タロイモ、ヤムイモなどの芋類、大豆、インゲン豆などの豆類の栽培も行う。また水牛、豚、鶏、犬などの家畜飼育も行う。 イゴロット族 首狩り 『人類大図鑑』- ロバート・ウィンストン(2006年

族誅

族誅(ぞくちゅう)または族滅(ぞくめつ)、前近代における死刑の一つで、封建国家においてクーデターの未遂など王権を脅かす重罪を犯した者に、罪人自身のみならずその一族にも死罪を及ぼさせることである。 中国の史書にもっともよく現れ、東アジア特有のものだと思われがちだが、ローマや中東など地域に限らず世界各地において行われていた。

五族

中国の漢・満州・蒙古・西蔵(チベット)・回紇(ウイグル)の五民族。

世族

⇒ せいぞく(世族)

姓族

(1)同姓の一族。 (2)中国, 後漢末から南北朝時代にかけて, 名門の家柄の称。 世族。

蕃族

未開の民族。 野蛮人。

語族

〔family of languages〕 起源を同じくする言語群の総称。 言語を系統的に分類したときの最大の単位。 インド-ヨーロッパ語族・マライ-ポリネシア語族など。 → 語派

晶族

結晶を, 結晶形態のもつ回転・鏡映などの対称の要素の組み合わせによって分類したもの。 三二種ある。 結晶族。 結晶類。 数学では点群と呼ぶ。

神族

ギリシャ神話などで, 神々の一族。

親族

(1)血縁や婚姻関係によってつながる人々。 血族と姻族との総称。 広義には, 養子縁組や擬制的親子の関係にある人々も含まれるなど, その範囲は民族や文化によって異なる。 → 擬制親族 (2)〔法〕 民法上, 六親等内の血族と配偶者, 三親等内の姻族をいう。

九族

自分を中心として先祖・子孫の各四代にわたる親族。 高祖父・曾祖父・祖父・父・自分・子・孫・曾孫・玄孫の九代。 一説に, 父方の親族四, 母方の親族三, 妻方の親族二を合わせた称という。

親族

〔上代は「うがら」。 「から」は血族集団の意〕 血族。 しんぞく。 「~おほくにも疎んじられけるを/読本・雨月(浅茅が宿)」