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Từ điển

Chi tiết từ

ミツバチのささやき

『ミツバチのささやき』(西: El espíritu de la colmena、英: The Spirit of the Beehive)は、1973年のスペイン映画。監督はビクトル・エリセ、主演はアナ・トレント。 フランシスコ・フランコによる独裁政治が終了する数年前に製作されたこの映画は、その独

Từ liên quan

囁き

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

私語

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

さやさや

(副) 〔「さや」は擬声語〕 物が軽く触れ合って鳴る音を表す語。 「細い梢が~と/日本北アルプス縦断記(烏水)」

明

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

清

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

鞘

(1)刀剣の刀身の部分を入れる筒。 「~を払う」 (2)物を保護するためにかぶせる筒。 サック。 キャップ。 (3)売り値と買い値の差。 また, ある銘柄の市場による相場の差。 差合い。 「~をかせぐ」「利~」 <i>~を取・る</i> 売買の仲介をして, そのとき生じた値段の差の一部を利益として取る。 さやをかせぐ。

匣鉢

陶磁器を焼くとき, 保護のために素地(キジ)を入れる耐火粘土製の容器。

莢

マメ科植物の種子のはいっている殻。

優

※一※〔形容詞「やさし」の語幹〕 名詞の上に付いて, 姿かたちが上品ですっきりしている, しとやかであるなどの意を表す。 「~男」「~女」「~がた」 ※二※ (形動) 〔近世語〕 姿かたちが上品ですっきりしているさま。 「~なをのこがしなせりふ/浄瑠璃・大内裏大友真鳥」

細やか

(1)規模が小さいさま。 こぢんまりして目立たないさま。 「~に暮らす」 (2)取るに足らないさま。 形ばかりのさま。 「~な贈り物」 (3)体がいかにも小さいさま。 小柄なさま。 「いと~にて, うとましげもなくらうたげなり/源氏(夕顔)」 ﹛派生﹜~さ(名)

囁く

〔「ささ」は擬声語〕 (1)小声で言う。 声をひそめて言う。 「耳元で~・く」「愛を~・く」 (2)うわさをする。 「人人やうやう~・きたちけり/宇治拾遺 15」 ‖可能‖ ささやける

私語く

〔「ささ」は擬声語〕 (1)小声で言う。 声をひそめて言う。 「耳元で~・く」「愛を~・く」 (2)うわさをする。 「人人やうやう~・きたちけり/宇治拾遺 15」 ‖可能‖ ささやける

三宮

神戸市中央区, 同市随一の繁華街。

先の世

〔仏〕 (1)この世に生まれる前の世。 前世(ゼンセ)。 (2)死んでからの世。 後生(ゴシヨウ)。 あの世。 「これも~にこの国にあとをたるべき宿世(スクセ)こそありけめ/更級」

洲崎

千葉県館山市, 房総半島南端の岬。 三浦半島の剣崎(ツルギザキ)と対して, 東京湾の湾口をなす。

月代

(1)平安時代, 男子が冠や烏帽子(エボシ)をかぶったとき, 髪の生え際が見えないように額ぎわを半月形にそり上げたもの。 つきしろ。 つきびたい。 ひたいつき。 (2)室町後期以後かぶりものを省く露頂の風が一般化する中で, 成人男子が額から頭の中ほどにかけて髪をそったこと。 また, その部分。 庶民の間にも広く見られ, 明治の断髪令当時まで続いた。

前山

(1)炭鉱・鉱山などで, 直接に切羽(キリハ)で採掘に当たる経験豊かな作業員。 後山(アトヤマ)と一組みになって仕事をする。 ⇔ 後山 (2)山林で, 集材の際の木寄せおよび玉掛けをする作業員または作業班。

先山

(1)炭鉱・鉱山などで, 直接に切羽(キリハ)で採掘に当たる経験豊かな作業員。 後山(アトヤマ)と一組みになって仕事をする。 ⇔ 後山 (2)山林で, 集材の際の木寄せおよび玉掛けをする作業員または作業班。

左脳

大脳の左半分。 言語・文字などの情報の処理を行なっていると考えられている。