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Từ điển

Chi tiết từ

ミラクルひかる

ミラクルひかる(1980年(昭和55年)4月9日 - )は、日本のものまねタレント、歌手、元美容師。本名:田村 梨果(たむら りか)。兵庫県豊岡市出身。2009年(平成21年)4月13日よりアヴィラ(アヴィラステージ)所属。以前はジンセイプロに所属していた(現在は業務提携の形で所属)。

Từ liên quan

ミラクル

〖miracle〗 不思議なこと。 驚くべきこと。 奇跡。

蛾

⇒ ひいる(蛾)

蒜

ノビル・ニンニク・ネギなどの古名。 「いざ子ども野蒜摘みに~摘みに/古事記(中)」

葫

ノビル・ニンニク・ネギなどの古名。 「いざ子ども野蒜摘みに~摘みに/古事記(中)」

昼

(1)日の出から日の入りまで。 明るい間。 昼間。 ⇔ 夜 (2)正午。 「~までに帰る」 (3)昼食。 ひるめし。 「~は簡単に済ませる」 (4)物事の最盛期。 「仏法の~なれや/浮世草子・諸艶大鑑 5」 <i>~を欺(アザム)・く</i> 明るくて昼間(ヒルマ)かと思うほどである。

放る

〔「嚔る」と同源〕 体の外に出す。 排泄(ハイセツ)する。 産む。 「屁を~・る」「しらみが卵を~・る」

蛭

ヒル綱に属する環形動物の総称。 体長数センチメートル。 細長く扁平。 三四の体節からなるが, さらに多数の縞によって分節されて見える。 体の前後両端の腹面に吸盤があり, 前方の吸盤に口が開く。 陸産のヒルは淡水や湿地に生息し, チスイビル・ヤマビルなどのように温血動物の血液を吸う。 海産のものは, 多く魚類や甲殻類などに寄生。 ﹝季﹞夏。 《~の血の垂れひろがりし腓かな/富安風生》 <i>~に食わ・す</i> 腫(ハ)れ物などの悪い血を蛭に吸わせて治療する。 蛭に吸わせる。 <i>~に塩</i> (蛭に塩をかけたときのように)恐ろしいものや苦手なものに出会って, 恐れちぢみあがるさまのたとえ。 なめくじに塩。 青菜に塩。 <i>~の地獄</i> 無間地獄に付属する別所十六地獄の一。 嬢矩吒(ヒクタ)という虫が満ちている死屍糞泥の地獄で, 罪人の皮肉に入り骨髄を食すといわれる。

悲涙

悲しみのあまりに流す涙。

昼餉

ひるめし。 ちゅうしょく。

昼食

ひるめし。 ちゅうしょく。

昼間

朝から夕方までの明るい間。 昼。

蛾

蛾(ガ)の総称。 特に, カイコが羽化した蛾をいう。 「越前の国の司, 白き~献る/日本書紀(持統訓)」

捻る

(1)指先でつまんで回転させる。 軽くねじる。 「蛇口を~・る」「口髭(ヒゲ)を~・る」「銀煙管(ギンギセル)を~・りながら/社会百面相(魯庵)」 (2)体の一部をねじって回す。 ねじって向きを変える。 「体を~・って後ろを見る」「転んで足首を~・った(=捻挫(ネンザ)スル)」 (3)首を締めて殺す。 「鶏(トリ)を~・る」 (4)手間どらずに簡単に相手をやっつける。 「新人投手に~・られる」 (5)深く考える。 (ア)考え出す。 「小難かしい理窟を~・りさうな気色が見える/社会百面相(魯庵)」(イ)(「頭をひねる」の形で)良い考えを生み出そうと, 一生懸命考える。 知恵をしぼる。 「頭を~・って考える」(ウ)(「首をひねる」の形で)問題が解決できずにあれこれ思案する。 また, 提出されたものが受け入れがたくて, どう処置したものかと思案する。 首をかしげる。 「専門家も首を~・っている問題」 (6)あれこれ考えて普通とは違う物にする。 趣向をこらす。 「~・った問題を作る」 (7)あれこれ考えて俳句などを作る。 「一句~・る」 (8)つねる。 「抓(ツ)みも~・らせ給へ/源氏(総角)」 (9)小銭を紙に包む。 おひねりを作る。 「幾らか紙に~・つて女中に遣つて置いて/雁(鴎外)」 ‖可能‖ ひねれる

蛭子

記紀神話で, 伊弉諾命(イザナキノミコト)と伊弉冉命(イザナミノミコト)の子とされる。 古事記では伊弉諾・伊弉冉が日本の国土を生み成す際, 国土とは認定し得ぬ失敗児, 日本書紀では統治者の資格を欠く不具児としてそれぞれ位置づけられる。 中世以降, 恵比須(エビス)として尊崇された。 ひるのこ。

春日

※一※ (名) 春の日。 春の陽光。 また, 春の一日。 ﹝季﹞春。 「うららかな~/草枕(漱石)」「霞立つ長き~をかざせれど/万葉 846」 ※二※ (枕詞) 春の日が霞(カス)む意で, 「かすむ」と同音を含む地名「春日(カスガ)」にかかる。 「~春日(カスガ)を過ぎ/日本書紀(武烈)」

家鴨

(1)カモ目カモ科の水鳥。 マガモを改良した飼い鳥。 首が長く, 泳ぎが巧み。 肉・卵は食用とし, 羽毛は布団・クッションなどに用いる。 多くの品種がある。 (2)背が低く, 尻が大きい女をいう語。 「ここいらのこわ飯くさい女郎なざあ…さへねえ~だあ/洒落本・甲駅夜の錦」 <i>~の火事見舞い</i> 背の低い人が, 尻を振り振り急いで歩くようすのたとえ。 <i>~の脚絆(キヤハン)</i> 〔アヒルの足は短いので〕 短い物のたとえ。

鶩

(1)カモ目カモ科の水鳥。 マガモを改良した飼い鳥。 首が長く, 泳ぎが巧み。 肉・卵は食用とし, 羽毛は布団・クッションなどに用いる。 多くの品種がある。 (2)背が低く, 尻が大きい女をいう語。 「ここいらのこわ飯くさい女郎なざあ…さへねえ~だあ/洒落本・甲駅夜の錦」 <i>~の火事見舞い</i> 背の低い人が, 尻を振り振り急いで歩くようすのたとえ。 <i>~の脚絆(キヤハン)</i> 〔アヒルの足は短いので〕 短い物のたとえ。

陳ねる

〔名詞「ひね」の動詞化〕 (1)年を経る。 古くなる。 「~・ねた生姜(シヨウガ)」「恋の~・ねたが夫婦いさかひ/浮世草子・三代男」 (2)子供が, 年齢より大人びている。 「~・ねた子供」

秘する

人にわからないようにする。 秘密にする。 かくす。 「名を~・する」「~・して子の親方(チカカタ)には教へずして/平家 11」