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Từ điển

Chi tiết từ

一足

[いっそく]
(1)履物の左右ひとそろい。 一組。
→ 足
(2)蹴鞠(ケマリ)で, まりを一回蹴ること。
「その作法ありて, ~にてこれをおとす/享徳御鞠記」

一足

[ひとあし]
(1)前に出した足と後ろの足との間隔。 一歩。
(2)非常に近い距離。
「家まではほんの~です」
(3)非常にわずかの時間。
「~先にでかけます」

Từ liên quan

一領具足

一領具足(いちりょうぐそく)は、戦国時代の土佐国の戦国大名の長宗我部氏が兵農分離前の武装農民や地侍を対象に編成・運用した半農半兵の兵士および組織の呼称。『土佐物語』では「死生知らずの野武士なり」と書かれている。 一領具足は、平時には田畑を耕し、農民として生活をしているが、領主からの動員がかかると、一領(ひとそろい)の具足(

足立巻一

『雑歌』で第17回日本詩人クラブ賞 宣長と二人の女性(1943年、佃書房) 『全日本児童詩集』Ⅰ(1950年、尾崎書房)竹中郁・星芳郎・浮田要三共編 『全日本児童詩集』Ⅱ(1952年、むさし書房)同上 『全日本児童詩集』Ⅲ(1955年、創元社)同上 『きりんの本』Ⅰ~Ⅲ(1958年、理論社)同上 (詩集)夕刊流星号(1958年、六月社)

足立祐一

“2016年度:新入団選手発表会”. 東北楽天イーグルス オフィシャルサイト (2015年12月1日). 2021年9月3日閲覧。 ^ “楽天・足立祐一捕手「ホッチキスを外す作業はなかなか」/社会人時代のお仕事 | 野球コラム”. 週刊ベースボールONLINE (2017年10月27日). 2021年9月3日閲覧。 東京都出身の人物一覧

一側足場

一側足場(ひとかわあしば)とは、建築現場における足場の構築方法の一種であり、建地の片側にだけブラケット等を取り付け、その上に足場板を敷き詰めた一列建地の足場のことである。 「いっそくあしば」とよく読まれるが、本来は「ひとかわあしば」である。枠組足場や二側足場(二列建地の足場)で足場を組み立てること

くつ下一足二足

くつ下一足二足(くつしたいっそくにそく)は、かつて橋詰祥佳と新井正則で構成されていたお笑いタレントコンビ。ホリプロコムに所属していた。 2001年結成、2006年解散。 共に群馬県出身。 橋詰 祥佳(はしづめ あきよし、1980年7月9日 - )血液型O型 ツッコミ担当、趣味は少女マンガを読むこと、

足

あし。 「~の音せず行かむ駒もが/万葉 3387」 〔多く「足掻(アガ)き」「足結(アユイ)」など, 複合した形で見られる〕

足

助数詞。 両足につける一対のものを数えるのに用いる。 「靴一~」

足

(1)動物の胴に付属していて, 歩行や体を支えるのに用いる部分。 特に足首から先の部分をさすこともある。 「~を組んで椅子に座る」「~に合わない靴」 〔哺乳動物には「肢」, 昆虫には「脚」を多く用い, ヒトの場合は足首からつま先までを「足」, 足首から骨盤までを「脚」と書き分けることもある〕 (2)形態が{(1)}のようなもの。 (ア)物の下方にあってそれを支えている部分。 「机の~」(イ)本体から分かれて出ている部分。 「かんざしの~」「旗の~を見て/盛衰記 35」(ウ)漢字の構成部分の名称。 「想」「然」などの漢字の下部にある「心」「灬」など。 脚(キヤク)。 〔多く「脚」と書く〕 (エ)船や櫓(ロ)の水中に入る部分。 (オ)〔数〕 垂線が直線または平面と交わる点。 「垂線の~」 (3)(ア)歩くこと。 行ったり来たりすること。 「~を止める」「~を伸ばす」(イ)歩行の速さ・能力。 「君の~なら五分で行ける」「~が強い」(ウ)交通の手段。 「~の便が悪い」(エ)物事の動きや推移を, 動物の足の動きや歩みに見立てていう。 「雨~」「日~」 (4)銭。 おあし。 《足》 〔中国, 晋の魚褒の「銭神論」に「翼なくして飛び, 足なくして走る」とあることからという〕 (5)(餅などの)ねばり。 腰。 (6)「足金物」に同じ。 一の足・二の足がある。 <i>~が奪われる</i> 交通機関が麻痺(マヒ)状態になり, 通勤・通学などができないようになる。 <i>~が重・い</i> (1)足がだるい。 (2)出かけたりする気がすすまない。 <i>~が地に付かない</i> (1)うれしくて, 興奮して落ち着かないさまをいう。 (2)考えや行動がしっかりしていない。 <i>~が付・く</i> (1)犯人の身元や逃げた足どりがわかる。 また, 犯行が露見する。 (2)情夫ができる。 ひもが付く。 「げい子にや又しても~・く/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が出る</i> (1)予算を超えた支出になる。 「出張すると, いつも~出る」 (2)隠しごとが現れる。 足が付く。 <i>~が遠の・く</i> 訪ねることが間遠になる。 <i>~が早・い</i> (1)歩いたり走ったりするのが速い。 (2)食物が腐りやすい。 「ゆで卵は~・い」 (3)売れ行きが早い。 <i>~が棒にな・る</i> 長い間歩いたり, 立ち続けたりして, 足の筋肉がこわばる。 非常に足が疲れる。 <i>~が乱・れる</i> (1)足並みが乱れる。 「反対運動の~・れる」 (2)事故などで交通機関が乱れる。 <i>~が向・く</i> 知らず知らずその方へ行く。 <i>~に任(マカ)・せる</i> (1)これというあてもなく, 気の向いた方へ歩いて行く。 (2)足の力の続くかぎり歩く。 <i>~を洗・う</i> 悪事やよくない仕事をやめて正業につく。 堅気になる。 また, 単に現在の職業をやめる意でも使う。 <i>~を重ねて立ち、目を側(ソバダ)てて視(ミ)る</i> 〔史記(汲黯伝)〕 左右の足をぴったりとつけ, うつむいて横目で見る。 非常に恐れているさま, おずおずするさまにいう。 <i>~をすく・う</i> 相手のすきをついて, 卑劣なやり方で失敗させる。 「部下に~・われた」 <i>~を空(ソラ)</i> 足が地につかないほどあわてふためくさま。 「ことごとしくののしりて~にまどふが/徒然 19」 <i>~を出・す</i> (1)予算を超えて支出する。 (2)相場などで損をして, 委託保証金・証拠金などを支払いにあてても払いきれなくなる。 また, 損をする。 <i>~を使・う</i> 活発に動き回る。 「~・って書いた記事」 <i>~を取られる</i> (1)足もとをすくわれる。 (2)酒に酔って歩けなくなる。 <i>~を抜・く</i> 関係を絶つ。 仲間からはずれる。 <i>~を伸ば・す</i> (1)楽な姿勢をとってくつろぐ。 (2)ある地点に着いたあと, さらにそこから遠くへ行く。 <i>~を運・ぶ</i> 出向いて行く。 「陳情のため何度も~・ぶ」 <i>~を引っ張・る</i> 仲間の成功・勝利・前進などのじゃまをする。 また, 結果としてじゃまになる行動をする。 <i>~を踏み入・れる</i> 入り込む。 特に, それまで関係のなかった方面に, 関係するようになる。 足を入れる。 <i>~を棒にする</i> 足が疲れて感覚がなくなるほど歩き回る。 奔走する。 足を擂(ス)り粉木にする。 「~して探す」 <i>~を向・ける</i> (1)ある方向へ向かう。 (2)(「足を向けて寝られない」の形で)人に対する恐れ多い気持ちや感謝の気持ちを表す。

一本足打法

一本足打法(いっぽんあしだほう) とは、野球における打者のバッティングフォームのひとつ。投手の投球フォームに合わせ、投手側の足(右打者は左足、左打者は右足)を上げ、軸足(右打者は右足、左打者は左足)だけで立って打つ打法である。 片足だけで立つことからこう呼ばれる。片足で立ったままの姿勢を長く保つ打法

足立源一郎

に多大な貢献を遺した。1919年に自身の設計により建築した奈良市高畑町の旧足立邸は国の登録有形文化財に登録されており、現在は喫茶店になっている。 『日暈西鎌尾根にて』(1942年、市立大町山岳博物館所蔵[1]) 『滝谷ドームの北壁』(1952年、安曇野山岳美術館所蔵[2]) 『北穂高岳南峰』(1957年、安曇野山岳美術館所蔵[3])

足利将軍一覧

た。しかし義満と、子の6代将軍となった足利義教を除いて将軍権力は不安定であり、将軍襲撃や反乱・戦乱等の動揺が絶えなかった。初代将軍足利尊氏と10代将軍足利義材は、将軍職を追われた後に将軍職に復帰している。 氏名、院号、墓所は50音順ソート 官位は位の高い順にソート [脚注の使い方] ^

百足足尼命

阿曇百足(あずみ の ももたり、生没年不詳)は、『風土記』に伝わる古代日本の豪族。『記紀』には彼に関する記載は存在しない。『肥前国風土記』では阿曇連百足(あずみのむらじももたり)と表記される。 発祥の地は『和名類聚抄』には、筑前国糟屋郡志珂郷から阿曇郷にかけての一帯(現在の福岡市東区志賀島から糟屋

バタ足

バタ足(バタあし)とは、クロールや背泳ぎで用いられる、両足を交互に上下動させる下半身の動作の事。フラッター・キック(flutter kick)とも呼ぶ。 バタフライや平泳ぎとは異なり、クロールや背泳ぎでは推進力の大部分は上半身が生み出し、バタ足は推進力の補助及び姿勢(ストリームライン)制御を目的として使用される。

火足

火の燃えひろがる速さ。 火の回り。

足元

人の家柄・経歴。 身元。 氏素性。 「~アル者ヂヤ/日葡」

足湯

⇒ きゃくとう(脚湯)

早足

(1)普通より速く歩くこと。 いそぎ足。 そくほ。 「~で歩く」 (2)馬術で, 馬の歩度。 一分間210メートルの速度。 並み足と駆け足の中間。

足許

(1)立ったり歩いたりしている足が地についている所。 また, そのあたり。 「~が暗い」 (2)足の運び方。 歩き方。 足どり。 「~がふらつく」 (3)身の回り。 身辺。 また, 置かれている状況。 「~を脅かす」「~を固める」 (4)(「足元」と書く)家屋の, 土台から根太(ネダ)までの部分。 (5)(芝居小屋などで)はきもの。 <i>~から鳥が立・つ</i> (1)思いがけない事が突然身近に起こるたとえ。 (2)あわただしく行動を起こすたとえ。 <i>~に付け込・む</i> 相手の弱点につけ入る。 <i>~に火がつ・く</i> 身に危険がせまるたとえ。 <i>~にも及ばない</i> 相手の器量や力量が格段にすぐれていて, とてもかなわない。 <i>~の明るいうち</i> (1)日の暮れないうち。 (2)自分の状況が悪くならないうち。 「~にとっとと帰れ」 <i>~へも寄りつけない</i> 相手が格段にすぐれていてとても及ばない。 足元にも及ばない。 <i>~を見る</i> 相手の弱点を見抜く。 相手の弱みにつけこむ。 足許に付け込む。