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Từ điển

Chi tiết từ

丁丑公論

丁丑公論(ていちゅうこうろん)は、福澤諭吉の著書のひとつ。正式名称は、明治十年 丁丑公論。1877年(明治10年)の西南戦争の直後に脱稿され、1901年(明治34年)2月1日から2月10日まで時事新報紙上に掲載された。さらに、1901年(明治34年)5月に『瘠我慢の説』と一緒に一冊の本に合本されて時事新報社から出版された。

Từ liên quan

丁丑

丁丑(ひのとうし、ていかのうし、ていちゅう)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの14番目で、前は丙子、次は戊寅である。陰陽五行では、十干の丁は陰の火、十二支の丑は陰の土で、相生(火生土)である。 西暦年を60で割って17が余る年が丁丑の年となる。 西暦年の下1桁が4・9(十干が甲・己)の年の12月

丑

(1)十二支の第二番目。 年・日・時刻・方位などにあてる。 (2)時刻の名。 今の午前二時頃。 また, 午前一時から三時。 または, 午前二時から四時までの間。 丑の刻。 丑の時。 (3)方角の名。 北から東へ三〇度の方角。

公論

(1)世間一般の人の意見。 輿論(ヨロン)。 「万機~に決すべし/五箇条の御誓文」 (2)公平な議論。

時論・公論

『時論・公論』(じろん・こうろん)[要検証 – ノート]は、NHK総合テレビジョンで、2006年4月3日から放送を開始したニュース解説番組である。2006年3月31日まで放送されていたニュース解説番組『あすを読む』に替わるものである。 2006年4月3日から2010年3月26日まで、平日23時

丑寅

方角を十二支にあてていうときの丑と寅との中間の方角。 北東の方角。 鬼門(キモン)にあたる。

己丑

西暦年を60で割って29が余る年が己丑の年となる。 西暦年の下1桁が0・5(十干が庚・乙)の年の12月が己丑の月となる。ただしここでいう月は、旧暦の月や節月(小寒から立春の前日まで)を適用する場合もある。 己丑の日の選日は以下の通り。 己丑の日は十方暮の6日目である。 「己丑」で始まるページの一覧 タイトルに「己丑」を含むページの一覧

乙丑

乙丑(きのとうし、おつぼくのうし、いっちゅう)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの2番目で、前は甲子、次は丙寅である。陰陽五行では、十干の乙は陰の木、十二支の丑は陰の土で、相剋(木剋土)である。 西暦年を60で割って5が余る年が乙丑の年となる。 西暦年の下1桁が3・8(十干が癸・戊)の年の12月が乙

癸丑

癸丑(みずのとうし、きすいのうし、きちゅう)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの50番目で、前は壬子、次は甲寅である。陰陽五行では、十干の癸は陰の水、十二支の丑は陰の土で、相剋(土剋水)である。 西暦年を60で割って53が余る年が癸丑の年となる。 西暦年の下1桁が2・7(十干が壬・丁)の年の12月

辛丑

辛丑和約(北京議定書)が調印される。 西暦年の下1桁が1・6(十干が辛・丙)の年の12月が辛丑の月となる。ただしここでいう月は、旧暦の月や節月(小寒から立春の前日まで)を適用する場合もある。 辛丑の日は天一天上の9日目である。 「辛丑」で始まるページの一覧 タイトルに「辛丑」を含むページの一覧

丁丁

物を続けて強く打つ音を表す語。 「突然(イキナリ)鉄拳(ゲンコツ)を振ひ~と打たれて/怪談牡丹灯籠(円朝)」

丁丁

木を切る音や杭を打ったりする音などが響きわたるさま。 ちょうちょう。 「朝霧や杭(クイゼ)打つ音~たり/蕪村句集」

婦人公論

『婦人公論』(ふじんこうろん)は、中央公論新社(読売新聞グループ)が発行する婦人・女性誌。創刊は大正5年(1916年)1月。初代編集長は嶋中雄作。1998年3月7日発売の3月22日号より月2回刊(毎月第2・第4火曜日発行)となったが、2022年1月15日発売の2022年2月号よりふたたび月1回刊(毎

中央公論

にされている様子が窺われる。(中略)『諸君!』『正論』も『自由』とほぼ同じ傾向の雑誌であり、ほとんど論壇時評にとりあげられないが、(中略)編集方針が論壇時評の担当者の意に添わないことの結果でもあろう。それはやはり比較的若い『現代の芽』や『現代の理論』がベストテンに入っていることと対照的である。 — 「朝日新聞の仮面」『諸君

交通公論

『交通公論』(こうつうこうろん)は、運輸関係企業向けに発行されている月刊雑誌。 ただし、発行者は民間人であり、国土交通省関係者ではない。 月刊誌である。 1969年(昭和44年)創刊。「国土交通行政と事業経営を解説・論評する専門雑誌」と表紙に記載されている。 運輸業の企業(正確には旧運輸省、国土交通

駕与丁公園

駕与丁公園(かよいちょうこうえん)は、福岡県糟屋郡粕屋町にある都市公園。名前の由来は古代、このあたりに駕輿丁座があった事に由来する。 粕屋町東部にある水面面積28haの駕与丁池を取り囲むように整備された公園である。池の中央には駕与丁大橋が架かる。池の周りには全長4

丁

(1)十干の第四。 ひのと。 (2)等級・順位の第四位。 (3)官に徴発して使役する役夫。 よほろ。 (4)律令制で, 課役(調・庸・雑徭(ゾウヨウ))を負担する成年男子。 ちょう。

丁

※一※ (名) (1)ばくちで, さいころの目の偶数。 また, 一般に偶数。 ⇔ 半 (2)書籍の表裏二ページ分の紙葉。 また, 折り丁の一折分をもいう。 (3)「てい(丁){(3)}」に同じ。 (4)(「長」とも書く)まるまる。 ちょうど。 「わしは戌で~六十/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 → 町 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)和綴(ト)じの書物の枚葉を数えるのに用いる。 表裏合わせて一丁という。 (2)豆腐を数えるのに用いる。 (3)料理・飲食物の一人前を単位として数えるのに用いる。 「もり一~」「カレーライス三~」 (4)相撲・将棋など, 勝負の取組, 手合わせなどの回数を数えるのに用いる。

丁

〔「火の弟(オト)」の意〕 十干(ジツカン)の第四。

丁

助数詞。 (1)鋤(スキ)・鍬(クワ)・墨・銃・艪(ロ)・三味線など細長いものを数えるのに用いる。 (2)駕籠(カゴ)・人力車など, 乗り物を数えるのに用いる。 〔「丁」は代用字〕