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Từ điển

Chi tiết từ

中黄

[ちゅうき]
黄色。

Từ liên quan

人中黄

画像提供依頼:人中黄の画像提供をお願いします。(2016年1月) 人中黄(じんちゅうおう)は、人糞を使った漢方薬。出典は『日華子諸家本草』とされている。別名「甘草黄」。 古代のチベット医典や漢医典には秋石、人中黄、人中白などウシやヒトの糞尿を利用したいわゆる糞尿薬も多く記載されている。 漢方薬としての人中

中黄膏

や標榜する効果・効能が微妙に異なっており、本記事の記載はその一例である。) 熱傷、及び外傷の化膿防止ならびに治療、いぼ痔、切れ痔、痔核、痔ろう、脱肛、疼痛、かゆみ、出血等一般的な痔、おでき、鼻粘膜のおでき、ただれ、あせも、かぶれ、かゆかゆ、乳児のくさ、湿疹、とびひ、はたけ、水虫、たむし、いんきん等

黄奕中

黄奕中(こう えきちゅう、黄奕中、ホァン・イィチョン、1981年8月24日 - )は、中国の囲碁棋士。湖南省出身、中国囲棋協会所属、七段。天元戦優勝、三星火災杯世界オープン戦ベスト4など。 長沙市に生まれ、7歳で囲碁を学ぶ。11歳で湖南省チーム入り、12歳の時に北京に出て、羅建文七段の内弟子となる

黄耆建中湯

甘草(カンゾウ) 膠飴(コウイ) 調和営衛・緩急止痛・益気実衛 虚弱体質、病後の衰弱、ねあせなどに用いるほか、アレルギー性鼻炎・慢性中耳炎・皮膚潰瘍などにも用いられる。 小建中湯 - 小建中湯に黄耆を加えると黄耆建中湯になる。 帰耆建中湯 - 黄耆建中湯に当帰を加えると帰耆建中湯になる。 表示 編集

黄

色の名。 絵の具, 印刷インクなどの三原色の一。 また, 虹の七色の一。 菜の花や向日葵(ヒマワリ)の花の色。 きいろ。 <i>~なる涙(ナミダ)</i> 多く獣類にいう語で, 人間の「血の涙」に相当するもの。 「心なきしし, …~をぞ流しける/御伽草子・熊野」 <i>~なる物</i> 小判の別称。

黄崇

^  三國志 蜀書十三 黃李呂馬王張傳 (中国語), 三國志/卷43#黃權, ウィキソースより閲覧。  - 先主自在江南。及吳將軍陸議乘流斷圍,南軍敗績,先主引退。而道隔絕,權不得還,故率將所領降於魏。有司執法,白收權妻子。先主曰:「孤負黃權,權不負孤也。」待之如初。 ^  全三國文卷八 魏〈八〉 (中国語)

黄震

る。百姓の困窮と兵力の弱体化、財政悪化の現状を上奏した際には度宗の逆鱗に触れ、広徳軍通判に左遷され、撫州知州となって善政を施した。提挙常平倉史・定点刑獄になった後も貧民救済のための政策を行うが、富人の怨みを買ったことからその地を去る。 宋朝が滅亡すると隠居をし著作と教育に専心する。朱子学を宗として門

萌黄

「もえぎ(萌黄)」の転。 「~のうはぎ・赤色の唐衣など/とはずがたり 1」

黄櫨

ハゼノキの別名。

黄鼬

イタチ科の一種。 雄は頭胴長50センチメートルほど, 雌はやや小さい。 夏毛は栗色または暗褐色, 冬毛は橙黄色ないし暗褐色, 足の下部は常に黒色。 小動物や果実を食べる。 日本と朝鮮の特産で, 亜種のツシマテンは天然記念物。

黄櫨

ハゼノキの異名。 [和名抄]

雄黄

中国で鶏冠石のこと。 日本では, その変質鉱物である石黄(中国では雌黄)の誤称。

黄櫨

(1)ハゼノキの漢名。 (2)「黄櫨染(コウロゼン)」の略。

黄櫨

(1)ウルシ科の落葉高木。 沖縄以南, 南アジアに分布。 採蝋(ロウ)のために各地で栽植される。 樹皮は灰褐色。 葉は大形の羽状複葉。 雌雄異株。 五月頃, 淡黄色の小花を円錐状につける。 紅葉が美しい。 琉球櫨。 ハジウルシ。 ハジノキ。 ハゼ。 〔「櫨の実」「櫨紅葉」は ﹝季﹞秋〕 (2)ヤマハゼの別名。

黄櫨

(1)ハゼノキの別名。 「~の紅葉いま色づく/宇津保(楼上・下)」 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は赤, 裏は黄。 表黄, 裏淡萌黄とも。 九月から一一月に着用。

黄経

⇒ こうけい(黄経)

黄櫨

⇒ はぜのき(黄櫨)

黄鐘

(1)中国音楽の音名。 十二律の一番目の音で, 楽律の基準となる。 日本の十二律の壱越(イチコツ)に相当。 (2)陰暦一一月の異名。

黄化

暗所で生育した緑色植物が発育を抑制される現象。 光の遮断によりクロロフィルの形成が阻害され, カロテノイドだけが生成され, 黄白色になることが多い。 → 白化