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Từ điển

Chi tiết từ

五力

五力(ごりき、巴: pañca balāni, パンチャ・バラーニ)とは、仏教における修行内容の1つ。修行者を悟り・解脱に至らしめる5種の力。「三十七道品」の中の1つ。 五力の内容は以下の通り 信(信仰)(巴: saddhā、梵: śaraddhā) 精進(努力)(巴: viriya、梵: virya)

Từ liên quan

五戸力

「ハッピーアプリ」 SUPER☆GiRLS 「イッチャって♪ ヤッチャって♪」 「太陽の雫」 「明日を信じてみたいって思えるよ」 まこみな 「じゃんじゃじゃーんダンス」 Dream5 「宝物」 Do As Infinity  「もうひとりの僕へ」 エイベックス・マネジメント–五戸力 五戸力 個人ホームページ

五大力船

五大力船(ごだいりきせん、ごだいりきぶね)は、江戸近辺の海運に用いられた海川両用の廻船。「五大力」の語源は、「五大力菩薩」からという説がある。 おもに江戸時代から昭和初期まで使用された。旅客輸送にも用いられ、日本橋と木更津間で貨客輸送を行っていた船は、「木更津船」と呼ばれる。

五野上力

※『復活の日』以外東映作品。 昭和残侠伝シリーズ 昭和残侠伝 一匹狼(1966年) - 木崎の仔分 昭和残侠伝 死んで貰います(1970年) - 寺田組仔分 博徒解散式(1968年) 陸軍諜報33(1968年) - 憲兵下士官 妖艶毒婦伝 お勝兇状旅(1969年) - 野田藤吉

五十嵐力

研究と評釈』学燈社、1954年9月。  『野草集』酒井雄文堂〈五十嵐力集 第1〉、1928年5月。  『我れおもしろ』酒井雄文堂〈五十嵐力集 第2〉、1928年8月。  『遠近』酒井雄文堂〈五十嵐力集 第3〉、1928年10月。  『水茎』酒井雄文堂〈五十嵐力集 第4〉、1929年5月。  『雲来去』酒井雄文堂〈五十嵐力集 第5〉、1929年10月。 

五井火力発電所

Cycle II)方式 定格出力:約78万kW   ガスタービン × 1軸   蒸気タービン × 1軸 使用燃料:LNG 熱効率:約64%(低位発熱量基準) 営業運転開始:2024年予定 新2号機(建設中) 発電方式:1,650℃級コンバインドサイクル発電(MACCII)方式 定格出力:約78万kW   ガスタービン

五ノ五

五ノ五(ごのご)は囲碁用語の一つで、碁盤上の位置を指す言葉。文字通り、碁盤の隅から数えて(5,5)の地点。布石の段階で隅の着点として稀に打たれる。「5の五」と表記されることも多い。 昭和の新布石の時代に木谷實らによって試みられた他、2000年の碁聖戦など一時期山下敬吾が愛用した。 五線の交点であり、隅の着点として位が高い。このため

力

(1)ちから。 体力。 「~をつける」「~がある」 (2)能力。 実力。 (3)人数を表す語に付いて, その人数分のちからがある意を表す。 「十人~」

力

(1)人や動物の体内に備わっていて, 自ら動いたりほかの物を動かしたりする作用のもととなるもの。 具体的には, 筋肉の収縮によって現れる。 「拳(コブシ)に~を込める」「~を出す」「子熊でも~は強い」 (2)そのものに本来備わっていて, 発揮されることが期待できる働き。 また, その程度。 効力。 「風の~を利用する」「運命の不思議な~」「この車のエンジンは~がある」「薬の~で助かる」 (3)ほかに働きかけて影響を与えるもの。 (ア)ほかの人を支配し, 自分の思うとおりに動かすことのできる勢い。 権力。 勢力。 「君主の強大な~を物語る遺跡」「大国間の~の均衡」(イ)ほかの人が目的を達成しようとするのを助ける働き。 骨折り。 尽力。 「彼の~で八方まるく納まった」「会の発展のために皆様のお~を拝借したい」(ウ)人の心を動かす力強い勢い。 迫力。 「~のある文体」 (4)何かをしようとする時に役に立つもの。 (ア)行動のもとになる心身の勢い。 気力・体力。 精気。 「目的達成に向けて~をふるいおこす」「さぞお~を落とされたことでしょう」(イ)修得・取得した, 物事をなしとげるのに役立つ働きをするもの。 能力。 「国語の~が弱い」「対戦相手の~を分析する」(ウ)支え。 よりどころ。 「子供の成長を~にして生きる」「不幸な子供たちの~になる」 (5)〔物〕 物体を変形させたり, 動いている物体の速度を変化させる原因となる作用。 巨視的な力としては, 物体表面に働く圧力や物体内部に生ずる応力などのほか, 力の場を形成する重力と電磁気力がある。 微視的には, 原子核の核子間に働く核力と, 原子核・電子間および電子相互間の電磁気力が基本的な力である。 さらに, 一般的には素粒子の相互作用のことを力とよぶこともある。 → 素粒子の相互作用 <i>~及ばず</i> 力が足りない。 「~一敗地にまみれる」 <i>~尽・きる</i> 持っている力をすべて出し尽くし, それ以上の力が出なくなる。 「~・きて倒れる」 <i>~に余・る</i> 与えられた問題や仕事が自分の能力以上で, 処理できない。 <i>~にな・る</i> (1)助力する。 助ける。 「困った時はいつでも~・りましょう」 (2)頼りにできる。 頼れる。 「もうあの子が~・るので楽になります」 <i>~の限り</i> 最大限の努力をするさま。 できることはすべて。 可能な限り。 <i>~山を抜き気は世(ヨ)を蓋(オオ)う</i> 〔「史記(項羽本紀)」から出た語。 項羽が垓下(ガイカ)で漢軍に包囲され, 四面楚歌(シメンソカ)の声を聞いてうたった詩の一節〕 力は山を引き抜くほど強く, 意気は世をおおい尽くすほど盛んである。 英雄の勇壮な気概をいったもの。 抜山蓋世(バツザンガイセイ)。 <i>~を合わ・せる</i> 助け合って物事をする。 協力する。 力を合わす。 <i>~を入・れる</i> (1)力を込める。 (2)骨を折る。 努力する。 「自然環境の保護に~・れる」 (3)後援する。 ひいきにする。 肩入れする。 <i>~を得る</i> 助けを得て活気づく。 何かに励まされて力づく。 「声援に~得てがんばる」 <i>~を落と・す</i> がっかりする。 元気をなくす。 落胆する。 「落選の通知に~・す」 <i>~を貸・す</i> 助力する。 手伝う。 <i>~を付・ける</i> (1)実力をつける。 「この一年でだいぶ~・けてきた」 (2)力づける。

五

(1)数のいつつ。 ご。 多く名詞の上に付いて接頭語的に用いられる。 「~柱」「~文字」 (2)ご。 いつつ。 数を数えるときに用いる。 「~, む, なな, や」

五

数の名。 四より一つ多い数。 一〇の半分。 片手の指の数。 いつ。 いつつ。

五

〔中国語〕 いつつ。 ご。

五

1919年5月4日の北京の学生デモを発端として中国全土に波及した反帝国主義運動。 パリ講和会議で日本の対華二十一箇条要求が承認されたことに反対し, 政府にベルサイユ条約の調印拒否を約束させた。 中国の新民主主義革命の出発点。

五

ご。 いつつ。 多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~百((イオ))」「~十((イソ))」

五

博打(バクチ)で, さいころの五の目。 「いましくなつて来て, ~一・~六・~三と/洒落本・卯地臭意」

五

1925年5月30日, 上海で起こった反帝国主義的民族運動。 上海の日系紡績工場のストライキを発端とし, 五月三〇日労働者・学生のデモに対しイギリス官憲が発砲, 多数の死傷者・検挙者を出した。 これを契機に上海の労働者はゼネストを決行, 反帝闘争は全国的に拡大した。

五

⇒ 新文化運動

五

1932年(昭和7)5月15日, 農村の窮乏, 政治の腐敗に憤った海軍青年将校らが, 民間の愛郷塾などの右翼と結んで起こした, 首相官邸・日本銀行などを襲撃し首相犬養毅が殺害された事件。 政党内閣の時代は終わり, 軍部の発言力が強くなった。

九五式野戦力作車

工兵第一中隊がついた。工兵は全員が自動貨車に乗り、装甲作業機を装備した。一般師団工兵の機械化の検討は昭和15年に工兵学校で行われた。工兵連隊は小行李、大行李、器材小隊という従来からの機械化の乏しい編成だった。これに発電車、空気圧縮車、工作車、溶接切断車、力作車、製材車を配備し、自動貨車20両を割り当

超五十連勝力士碑

超五十連勝力士碑(ちょうごじゅうれんしょうりきしひ)は、富岡八幡宮に建つ相撲関連の石碑である。 小島貞二の提案によって1988年の9月場所中に建立された。同年の千代の富士の53連勝がきっかけと誤解されるが、建立の時点では24連勝(7月場所終了時点)であり偶然である。横綱力士碑の傍らに建っており、大