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Từ điển

Chi tiết từ

伽陀

伽陀(かだ)は、サンスクリット語「gāthā (गाथा)」の音写で、「偈」(げ)「偈頌」(げじゅ)「諷誦」(ふじゅ)などと訳される。原意は「歌」で、サンスクリット語のシラブル(音節)の数や長短などを要素とする韻文のことを指す。 これにいくつかの種類があり、仏典に多く用いられるのは下のようなものであ

Từ liên quan

莎伽陀

れ、彼の居る所はことごとく財を失う。追々にして家産が傾くが故に Durāgata 悪来と呼ばれて、追われて食を得ずして放浪した。彼には姉がいて、祇園精舎を寄進した給孤独長者(スダッタ)の息子に嫁いだ。姉の家に行くも入れられず、乞食して苦悩するのを釈尊が見て憐れみ、出家せしめたという(有部毘奈耶42

伽

(1)話の相手になって機嫌をとったり, 退屈を慰めたりすること。 また, その人。 おとぎ。 「必ず弟儲けて給へ, ~にせさせん/盛衰記 43」 (2)寝室の相手をすること。 また, その人。 「今では宿屋のお客の~/浄瑠璃・生写朝顔話」 (3)病人の看護。 「妹のお才を~に遣つて置いたが/歌舞伎・幼稚子敵討」 (4)「御伽衆」に同じ。

瑜伽

瑜伽(ゆが)は、仏教におけるサンスクリット語「yoga योग」の音写語で、感覚器官が自らに結びつくことによって心を制御する精神集中法や、自己を絶対者に結びつけることによって瞑想的合一をはかる修行法をいう。心身の健康法としてのヨーガ(ヨガ)もこれに由来する。 原義は「結びつくこと」「結びつけること」

伽羅

四~六世紀に, 朝鮮半島南部にあった多くの小国。 特に, 金官加羅(金海)や大加羅(高霊)を指す。 また, それら小国群の総称。 次第に新羅(シラギ)・百済(クダラ)に併合され, 562年滅亡。 韓。 伽耶(カヤ)。

伽藍

〔梵 saṃghārāma(僧伽藍摩)の略。 僧園・衆園・精舎(シヨウジヤ)と訳す〕 寺の建物。 特に, 大きな寺院。 僧伽藍。

僧伽

〔仏〕 〔梵 saṃgha の音訳〕 仏教修行者の集団。 僧侶の集団。 広義には, 在家を含む仏教教団全体をいうこともある。 和合衆。 和合僧。 僧祇(ソウギ)。

伽羅

(1)〔梵 Tagara の音訳「多伽羅」の略。 黒沈香の意〕 沈香の最優品。 香道で珍重される。 主にベトナム産。 (2)「伽羅木」の略。 (3)よいものをほめる語。 極上(ゴクジヨウ)。 「お梅と申してずんど~めでござれども/浄瑠璃・万年草(上)」

閼伽

〔梵 arghya; argha 原義は「価値あるもの」の意。 功徳水(クドクスイ)と訳す〕 神仏に供えるもの。 一般には, 仏に供える水。 また, その水を入れる器。 「~桶(オケ)」

伽倻

⇒ 加羅

伽耶

⇒ 加羅

夜伽

ウィキペディアには「夜伽」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「夜伽」を含むページの一覧/「夜伽」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「よとぎ」が役に立つかもしれません。wikt:よとぎ

仏陀跋陀羅

また、近年の仏教学では、二巻本「仏説無量寿経」は仏陀跋陀羅と宝雲による共訳であるという説が有力となっている。 大方廣佛華嚴經 文殊師利發願經 達摩多羅禪經 佛説觀佛三昧海經 大方等如來藏經 摩訶僧祇律 など [脚注の使い方] ^ 齊藤舜健「無量寿経」 - 新纂浄土宗大辞典、浄土宗。

孫陀羅難陀

『スッタニパータ註』(Sutta-nipāta Atthakathā)でも、nandaの妻をSundara(孫陀羅)とする。難陀は出家後、如来に値遇し難きを思い修行に励んでいた。悪魔が孫陀羅に難陀の還俗を話し、孫陀羅はこれを波斯匿王に告げた。波斯匿王は難陀の所へ行き、これを詰問すると、それは違う

盤陀

〔地名からとも人名からともいわれ, 語の由来は不明〕 スズと鉛の合金。 金属の接合に用いる。

宇陀

宇陀市 宇陀郡曽爾村 宇陀郡御杖村 地理的な結びつきにより、吉野郡東吉野村も宇陀に含めることがある。宇陀郡6町村(当時)と東吉野村による合併構想もあったが、住民の「吉野」という地名消滅に対する反発もあり、頓挫した。一方、東里村の旧村域にあたる宇陀市の北端部は、もともと宇陀郡ではなく山辺郡だった地域である。

純陀

のだ。だから私が入滅しても悲しんではならない。誰もが成し得ないことをやってのけたのだ」と諭している。 その後、純陀は釈迦に、「施しをすることは本当に尊いことが分かりましたが、では尊者ではなく、あらゆる人々にもしていくべきでしょうか?」と尋ねたところ、釈迦は純陀に対し、施しをする相手について次のように一つだけ条件を付けている。

仏陀

屠(ふと)」「浮図(ふと)」などの漢字が当てられた。またのちに、ブッダが別に仏陀(佛陀)と音写されることが増え、玄奘(602~664年)以降に固定する。より古い時代に、末尾の母音の脱落などがあり「ブト」と省略され、それに「仏(佛)」の音写が当てられたとの考え方もある。

難陀

難陀(なんだ) 難陀 - 仏弟子の1人で、釈迦の異母兄弟(次項参照)。 孫陀羅難陀(そんだら・なんだ) - 上記と同一人物とも、あるいは別人ともいわれる。 牧牛難陀(ぼくごなんだ) - 仏弟子の1人で、もと牧牛者だった。 難陀 - 貧者(貧女)の一灯という説話や慣用句で有名な老婆。 難陀

僧伽梨

「そうかり(僧伽梨)」に同じ。