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Từ điển

Chi tiết từ

何仙姑

何仙姑(か せんこ)は、中国の代表的な女仙である八仙の一人。名は瓊で、「仙姑」とは女仙という意味である。八仙中唯一の女仙。暗八仙は荷花(蓮の花)。各種伝説には仙女、道姑(どうこ・女道士)、巫女の3つの姿で描かれている。 『東遊記』によると、彼女は唐代の武則天の時に、広州増城県にある雲母渓にいた何素(

Từ liên quan

姑

(1)夫あるいは妻の父。 《舅》 (2)夫あるいは妻の母。 しゅうとめ。 《姑》

姑

「しゅうと(姑){(2)}」に同じ。

姑洗

(1)中国音楽の音名。 十二律の五番目の音。 日本の十二律の下無(シモム)に相当。 (2)陰暦三月の異名。 [色葉字類抄]

舅姑

舅(シユウト)と姑(シユウトメ)。

麻姑

〔「まご」とも〕 中国, 神話上の仙女。 その爪(ツメ)は鳥の爪のように長く, 後漢の蔡経という人がこれを見て, 痒(カユ)いところを掻(カ)いたならばさぞ気持ちがよいだろうと思ったという話が伝わる。 → まご(孫)の手 <i>~を倩(ヤト)うて痒(カユ)きを掻(カ)く</i> 思いのままに物事の行き届くことのたとえ。 麻姑掻痒(ソウヨウ)。

小姑

配偶者の兄弟姉妹。 <i>~一人(ヒトリ)は鬼千匹にむかう</i> 嫁にとって, 小姑一人は鬼千匹に匹敵するほど恐ろしく, わずらわしいものである。 小姑は鬼千匹。

小姑

配偶者の姉妹。 こじゅうと。

姑息

〔「姑」はしばらく, 「息」はやむ意〕 根本的に解決するのではなく, 一時の間に合わせにする・こと(さま)。 「~な手段」「因循~」「無事を喜び~に安んずるの心/経国美談(竜渓)」 ﹛派生﹜~さ(名)

姑墨

伏兵で王駿らを遮り、姑墨国・尉犁国・危須国の兵も寝返ったので、共に王駿らを襲撃し皆殺しにした。戊己校尉の郭欽は別に兵を率いており、後で焉耆国に至ったため、焉耆国の兵がまだ還ってこないうちに、郭欽はその老弱を攻撃して殺し、帰還した。王莽は郭欽を封じて剼胡子とした。西域都護の李崇は余士を

何何

〔「なに(何)」を重ねたもの〕 ※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 内容などをはっきり言う必要のないとき, あるいは, 不明の物事をならべていうときなどに用いる。 しかじか。 うんぬん。 「一つ~, 二つ~と読みあげる」「~を持参すればよいのでしょうか」 ※二※ (感) (1)驚いて読み返したり聞き返したりするときに発する言葉。 何だ何だ。 「~, 来年度の予算決定だって」 (2)相手の気持ちや言葉を軽く打ち消すときなどに用いる語。 「~, 心配することはないよ」

皇姑区

10街道弁事処を管轄する。 街道弁事所:北塔街道、三台子街道、黄河街道、華山街道、明廉街道、新楽街道、舎利塔街道、陵東街道、四台子街道、鴨緑江街道 鉄道 京哈線 - 皇姑屯駅 バス 瀋陽長距離旅客総站(崇山東路15号) 昭陵(北陵) 護国法輪寺(北塔) 新楽遺跡 皇姑区人民政府 表示 編集

姑獲鳥

を奪うとある。夜間に飛行して幼児を害する怪鳥で、鳴く声は幼児のよう。中国の荊州に多く棲息し、毛を着ると鳥に変身し、毛を脱ぐと女性の姿になるという。 他人の子供を奪って自分の子とする習性があり、子供や夜干しされた子供の着物を発見すると血で印をつける。付けられた子供はたちまち魂を

姑蘇区

中国 > 江蘇省 > 蘇州市 > 姑蘇区 座標: 北緯31度18分 東経120度37分 / 北緯31.300度 東経120.617度 / 31.300; 120.617 姑蘇区(こそく)は、中華人民共和国江蘇省蘇州市に位置する市轄区。 中国-シンガポール蘇州

狐射姑

射姑(こ やこ、生没年不詳)は、中国春秋時代の晋の政治家。字は季。狐偃の子。賈季と呼ばれる。賈姓の始祖の一人。 襄公の死後、趙盾との政争に敗れて狄に亡命した。 ^ 春秋左氏伝文公六年(紀元前621年)「冬十月,公子遂如晉。葬晉襄公。晉殺其大夫陽處父。晉狐射姑出奔狄。」春秋左氏傳/文公#經_6 表示 編集

姑臧県

三国魏の代に涼州の治所となった。晋の永寧元年(301年)に張軌が涼州刺史となると姑臧から涼州を治めた。八王の乱による戦乱を避けて中原の人士が涼州へ移住し、姑臧は漢族文化の重要な拠点・仏学東伝の要地となった。晋が東遷すると前涼の都となり、元来あった姑臧城の外に城壁を4つ築き、文化と経済が繁栄した。升平20年 /

何

「なに」の転, または「なん」の撥音の表記されない形。 「こは~ぞ。 あな若々し/源氏(宿木)」 → なに

何

〔上代東国方言〕 (1)どのように。 いかに。 なんと。 「我が背子を~かも言はむ/万葉 3379」 (2)(反語の係助詞「か」を伴って)どうして…だろうか。 「~か絶えせむ/万葉 3397」

何

※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 (1)どういうもの。 どういうこと。 (ア)名前や正体がわからない物事をさして問う語。 「人間とは~か」「それが~か知っている」(イ)どれが相当するのか, はっきりしない物事をさして問う語。 「~がほしいの」「~をたべよう」「あいつに~ができる」 (2) その名の思い出せないもの, 名をぼかしていう必要のあるものをさす。 「~はどうした」「~を~しよう」 (3) ある物事を挙げ, その他のものすべてをさす。 「水も~もない」「お金も~もいらない」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの語を伴って)何ひとつ。 全く。 「~不自由ない生活」「~気兼ねなく暮らす」 (2)原因・理由などの不明のときの納得のいかない気持ちを表す。 なぜ。 どうしてまた。 どういうわけで。 「春霞~かくすらむ桜花/古今(春下)」 ※三※ (感) (1)驚き, 怒りやとがめる気持ちなどを込めて聞きかえすときに用いる語。 「~, 成功したって」「~, できないだって」「~, もう一度言ってみろ」 (2)相手の気持ち, 特に, 心配・懸念などを軽く打ち消すときに用いる語。 いや。 「~, 大したことはない」「~, 構うものか」 (3)呼びかけるときに用いる語。 「~, お小性衆, 若殿様のお入を神主方へ/歌舞伎・韓人漢文」 → 何か → 何が → 何と → 何も <i>~が何(ナン)だか</i> 内容・筋道などが全く理解できないさま。 「事故の時は, ~さっぱりわからなかった」 <i>~から何まで</i> いっさいがっさい。 すべて。 何もかも。 「~ひとの世話になる」 <i>~食わぬ顔</i> 知っているにもかかわらず何事も知らないような顔つき。 そ知らぬ顔。 「~でうそをつく」 <i>~するものぞ</i> 何ができようか, 何もできはしない。 恐れることはない。 「敵軍~」「悪天候も~」 <i>~ならず</i> 何ほどのことでもない。 物の数ではない。 「~ぬ草木の色もあはれなり/新葉(雑中)」 <i>~にしても</i> 他のことは別にしても。 とにかく。 なんにしても。 <i>~にせよ</i> 何にしろ。 なんにせよ。 <i>~にも増(マ)して</i> ほかのどんなものよりも。 「~健康が大事だ」 <i>~は扨置(サテオ)き</i> ほかのことはひとまず後まわしにしても。 まず第一に。 「~ひと休みしよう」 <i>~は然(シカ)れ</i> ほかのことはさておき。 何はともあれ。 「まあ, ~, 二日酔ひの迎ひ酒とは/歌舞伎・韓人漢文」 <i>~はともあれ</i> ほかのことはどうでも。 ともかく。 「~, 無事でよかった」 <i>~は無くとも</i> ほかのものは全くなくても, そのものだけは欠かすことはできないという意を表す。 「~団欒(ダンラン)のひとときが欲しい」 <i>~はに付けて</i> 万事につけて。 何かにつけて。 「~便りなく思ひ参らせ候へば/浮世草子・禁短気」 <i>~はの事</i> (1)すべてのこと。 万事。 「数ならで~もかひなきになどみをつくし思ひそめけむ/源氏(澪標)」 (2)なんのこと。 どんなこと。 「津の国の~かのりならぬ遊びたはぶれまでとこそきけ/後拾遺(雑六)」 〔和歌では地名「難波(ナニワ)」にかけて用いられる〕 <i>~も彼(カ)も</i> あれもこれも。 すべて。 → 何も <i>~や彼(カ)や</i> いろいろ。 あれやこれや。 なんやかや。 「~(と)忙しい」「~(と)口うるさい」 <i>~をか言わんや</i> 何を言おうか, 何も言うことはない。 おどろきあきれて言うべき言葉もない。 <i>~を隠そう</i> 何も隠すつもりはない。 思い切って真実を述べる前に言う語。 「~彼がその人です」 <i>~をがな</i> 何か適当なものを求めるさまにいう。 何かを。 何物かを。 「~と望みける程に/仮名草子・伊曾保物語」

何

〔上代東国方言〕 不定称の指示代名詞。 場所を表す。 どこ。 「多由比潟(タユヒガタ)潮満ち渡る~ゆかも/万葉 3549」