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Từ điển

Chi tiết từ

佩剣

[はいけん]
腰にさげる剣。

Từ liên quan

佩

※一※ (名) 古代の装身具の一。 腰帯とそれにつりさげた玉(ギヨク)・金属器などの総称。 中国の殷(イン)・周代に盛行し, 古墳時代の日本に伝播した。 ※二※ (接尾) 助数詞。 刀剣の類を数えるのに用いる。 ふり。 《佩》 → 佩玉

佩物

「おびもの」の転。 [和名抄]

佩物

「おびもの(佩物)」に同じ。

佩物

(1)身につけるもの。 腰にさげる装飾品。 (2)奈良時代, 礼服(ライフク)に用いた装飾品。 組み糸に玉を通し, 胸の下から沓(クツ)のところまで垂らし, 歩くときに鳴るようにしたもの。 おんもの。 玉佩(ギヨクハイ)。

腰佩

古代, 腰部に付けた装身具。

佩用

身におび, 用いること。 「勲章を~する」

佩く

※一※ (動カ五[四]) (1)(ズボン・はかまなどの衣服を)足をとおして下半身につける。 《穿》「ズボンを~・く」「スカートを~・く」 (2)(足袋(タビ)・靴下・靴などを)足につける。 《履》「靴を~・く」「スリッパを~・く」 (3)刀剣などを腰につける。 帯びる。 さす。 《佩》「太刀を~・く」 (4)弓に弦を張る。 「せらしめ来なば弦(ツラ)~・かめかも/万葉 3437」 ‖可能‖ はける ※二※ (動カ下二) (1)太刀などを身につけさせる。 帯びさせる。 「一つ松人にありせば大刀~・けましを/古事記(中)」 (2)弓に弦を張る。 「陸奥の安達太良(アダタラ)真弓弦~・けて/万葉 1329」 ︱慣用︱ 長い草鞋(ワラジ)を~・二足の草鞋(ワラジ)を~

感佩

深く心に感じて忘れないこと。 「御仁恤の深きを~せり/新聞雑誌 35」

佩帯

身におびること。 腰につけること。 帯佩。

呉佩孚

巡閲使に任ぜられると、呉も同巡閲副使となり、洛陽に駐留している。1921年(民国10年)7月、直隷派の湖北督軍王占元が失政により湖北自治運動を招き、南方政府と連携した湖北自治軍により追放されてしまった。この時、呉は配下の蕭耀南を派遣して湖北自治軍を撃破している。翌月、呉は両湖巡閲使に昇進し、蕭も湖北督軍に起用された。

佩楯山

佩楯山(はいだてさん)は、大分県豊後大野市三重町松尾と佐伯市本匠大字山部との境に位置する標高753.8mの山である。山頂からは豊後大野市三重地区の中心部や由布・鶴見岳、祖母山が見える。大分百山の一つ。山頂には753.76mの一等三角点がある。 見晴らしかきくことから、山頂には放送各社の送信設備や警察

蔡佩穎

蔡 佩穎(Tsai Pei-Ying、ツァイ・ペイイン、1991年4月27日 - )は、台湾出身の女性プロフェッショナルゴルファー。日本での登録名は「サイ・ペイイン」。 1991年4月27日、台湾屏東県屏東市出身。 アマチュアで長く活躍。2009年に中華民国でプロ入り。

李佩甫

『城的灯』(平原三部曲の二) 『李氏家族』 『生命冊』(「平原三部作」の最後の作品) 『黒蜻蜓』 『村魂』 『田園』 『李佩甫文集』四卷 『潁河故事』 『平平常常的故事』 『難忘歳月——紅旗渠的故事』 『申鳳梅』 李佩甫著、永田小絵訳、辻康吾監修、勉誠出版、『羊の門』、 2003年11月1日 1994年、全国庄重文文学賞。

張佩綸

走したために免職となり、軍務に服することを命じられた。人々は、張佩綸が日頃から軍事を好んで語ったのに関わらず、いざ兵を指揮すると軍を捨てて逃亡したために「馬謖」とそしった。 軍役が終了した張佩綸に救いの手を差しのべたのはかつての政敵李鴻章であった。彼は張佩綸の才能を高く評価し、自分の娘を嫁がせた。と

剣

(1)元来は両刃の刀をいうが, 一般には片刃の刀をも含めて大刀をいう。 つるぎ。 (2){(1)}を使ってする武術。 剣術。 剣道。 (3)小銃の先端につける短い刀。 銃剣。 (4)ハチなどのしりについたはり。 (5)昆虫の雌のしりにある細長い産卵器。 (6)家紋の一。 剣をかたどったもの。 三つ剣・六つ剣・三叉(ミツマタ)剣などがある。 <i>~は一人(イチニン)の敵(テキ)学ぶに足らず</i> 〔史記(項羽本紀)〕 剣術は一対一の勝負に用いるものだから学ぶほどの価値はない。 世に出ようとする者は一人が万人に当たる兵法を学ぶべきである。 <i>~を売り牛を買う</i> 兵事をやめて農業に精を出す。 <i>~を落として舟を刻(キザ)む</i> 〔「呂氏春秋(察今)」より。 楚人が舟で江を渡った時, 剣を水中に落とし, 舟の舷(フナベリ)に印をつけてその下の川底を探したが, 舟が動いているので見つからなかったという故事から〕 物事にこだわって事態の変化に気づかず適応できないことのたとえ。 舟に刻みて剣を求む。

剣

〔古くは「つるき」とも〕 刀身の両側に刃のついた刀。 諸刃(モロハ)の刀。 また, 片刃の太刀(タチ)を含めて, 刀剣(トウケン)の総称として用いる。 けん。 <i>~の刃を渡る</i> 非常に危険なこと, あやういことのたとえ。 剣の上を渡る。 剣を踏む。 剣の刃渡り。

佩文韻府

韻の106韻に分類排列し、なおかつその語彙の出典を注記したものである。「韻府拾遺」では、「佩文韻府」には欠けていたものを補足している。 「佩文」とは、康熙帝の書斎名である。 編纂上は、まず、元の陰時夫撰『韻府群玉』および明の凌稚隆撰『五車韻

劉佩 (前燕)

劉 佩(りゅう はい、? - 344年)は、五胡十六国時代前燕の人物。河間郡の出身。 前燕に仕え、材官将軍に任じられた。 334年2月、乙連にいる段部を攻めたが、勝利できなかった。 後に玄菟郡太守に任じられた。 338年5月、後趙君主石虎が数十万の兵の兵を率いて前燕へ襲来し、郡県の諸部は多数石虎へ

佩文詩韻

して編纂され、宋代の『礼部韻略』に相当する。平水韻106韻を採り、平声・上声・去声・入声の四声に分ける。同じく康熙年間に作られた『佩文韻府』の簡略版あるいは熟字を収めない単字本と言うことができる。10,235字を収録する。同韻内では常用字を前にして罕用字を後にし、また字ごとに反切の情報を加えている。