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Từ điển

Chi tiết từ

偏位法

偏位法(へんいほう、deflection method)とは、測定方法の分類の一つ。 測定の方法は、測定量の結果として生じる計器の指示値を読む偏位法と、測定量がある基準量と等しいかどうかを調べることで測定量を知る零位法の二種類に分類することができる。前者の例は体重計や電圧計などであり、後者の例は天秤や電位差計などである。

Từ liên quan

法位

〔仏〕 (1)存在のあるがままの姿。 真理。 (2)僧位。

対位法

教会音楽に端を発している。9世紀頃、モノフォニー音楽のグレゴリオ聖歌に対して、4度あるいは5度で平行する別の旋律を付加する、オルガヌムと呼ばれる唱法が出現した。当初、オルガヌムにはリズム上の独立性はなく、一つの音符に対しては一つの音符が付加された。“対位法”(counterpoint)という語の語源はラテン語の“punctus

零位法

零位法(れいいほう、ゼロいほう、zero method、null method)とは、測定方法の分類の一つ。 測定の方法は、測定量の結果として生じる計器の指示値を読む偏位法と、測定量がある基準量と等しいかどうかを調べることで測定量を知る零位法の二種類に分類することができる。前者の例は体重計や電圧計

位相偏移変調

位相偏移変調(いそうへんいへんちょう)もしくは位相シフトキーイング(英語: phase-shift keying, PSK)は、基準信号(搬送波)の位相を変調することによって、データを伝送する、デジタル変調方式である。 PSKでは、基本波の位相を不連続に変化させることにより、デジタルデータを表現す

偏

(1)欠点があり, 不完全であるさま。 不十分。 ⇔ 真秀 「~なるをだに, 乳母などやうの, おもふべき人は, あさましうまほに見なすものを/源氏(夕顔)」 (2)容貌がみにくいさま。 不器量。 「~にものし給はむ人の/栄花(根合)」

偏光解析法

偏光解析法またはエリプソメトリー(ellipsometry)とは偏光を利用した分析手法。 光を透過しない金属等の光学定数(屈折率と消衰係数)を測定する手法として1887年にパウル・ドルーデによって考案された。 偏光が試料で反射される際に生じる偏光状態の変化からその試料の光学定数を決定する。 ^ Drude

方位図法

心射図法 (gnomonic projection) 地球の中心に光源をおいた場合。 平射図法 (stereographic projection) 基準点の反対側に光源をおいた場合。ステレオ図法ともいう。正角図法でもある。 正射図法 (orthographic projection)

動的核偏極法

動的核偏極法 (どうてきかくへんきょくほう 英: Dynamic nuclear polarization method、動的核分極法、DNP法とも) はスピン偏極を電子から原子核へと移動させることにより、電子スピンと同じ程度まで核スピンを揃える手法である。ある温度、ある強度の磁場下において熱平衡

偏小

せまく小さい・こと(さま)。 「才力の~なるもの/民約論(徳)」

偏む

(1)心が明朗さを失う。 「気持ちが~・む」 (2)(競馬で)筋炎や筋肉痛のため馬の肩や腰が硬直し歩行がぎこちなくなる。 (3)大勢が一か所に集まる。 「さつても乗つたり~・んだり/浄瑠璃・行平磯馴松」

偏り

(1)一方にかたよること。 「栄養の~がひどい」 (2)〔物〕 偏光。 (3)(「かたよりに」の形で)ただ一方に寄って。 ひたすら。 「明日の夕(ヨイ)照らむ月夜は~に今夜(コヨイ)に寄りて/万葉 1072」

偏気

かたよった気。 調和のとれていない天地の気。 「その物既に~に埋もれて/仮名草子・浮世物語」

偏諱

〔「諱」は名の意。 もと中国で, 貴人の本名が二字の場合, 一方の字を忌み避けて口にしなかったことから〕 貴人などの二字の名の一方の字。 御一字。 <i>~を賜(タマ)う</i> 天皇・将軍・大名などが, 功臣や元服した者に名の一字を与える。

偏衫

〔「へんざん」とも〕 僧衣の一。 垂領(タリクビ)で背が割れた, 上半身をおおう法衣。 上に袈裟を掛ける。

玉偏

⇒ たまへん(玉偏)

巾偏

⇒ はばへん(巾偏)

酉偏

漢字の偏の一。 とりへん(鳥)・ふるとり(隹)と区別して「ひよみのとり」ともいう。 「配」「酔」などの「酉」の部分。 酒に関する文字を作る。

足偏

(1)「足偏(アシヘン)」に同じ。 (2)〔「跡(アト)」の字が足偏であることから〕 (ア)事のすんだあと。 手遅れ。 「何いうても~では返らぬ/浄瑠璃・天の網島(中)」(イ)以前。 過去。 「せんぐり~が恋しうなる/鳩翁道話」

足偏

漢字の偏の一。 「距」「跡」などの「足」の部分。 あとへん。