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Từ điển

Chi tiết từ

元泊郡

受持ち場所・・・南のノボリホ(帆寄村登帆)より北のウエンコタン(新問郡東知取村北遠古丹)まで 帆寄村と元泊村、新問郡東知取村を割当てられ、漁場を開いたが経営は困難を極めた。文久3年に漁場返納を却下され、さらに3年間経営を継続。 ※いずれも、後に栖原家に取捌を引継がれた。 幕末の状況について、「北海道歴検図」のカラ

Từ liên quan

元泊駅

5km)開業により設置。当時の読みは「もととまり」。 1941年(昭和16年) 3月31日 - 読みを「もとどまり」に変更。 4月1日 - 樺太鉄道の国有化により、樺太庁鉄道東海岸線の駅となる。 1943年(昭和18年)4月1日 - 南樺太の内地化にともない、鉄道省(国有鉄道)に編入。 1945年(昭和20年)8月

泊居郡

居郡域も松前藩直営となり、藩士・高橋荘四郎と目谷安二郎が管理し、兵庫商人・柴屋長太夫が請負っていた。 山丹人との紛争と報復 間宮の『北夷分界余話』によると、18世紀半ば将軍家治治世のころ、ナヨロの惣乙名ヤエビラカンが、交易のため来航したスメレンクル夷や山丹

大泊郡

)。こうして平安末期から中世にかけて、和人社会から大量の物資が流入しアイヌ文化が確立していった。室町時代には、唐子の乙名が安東氏の代官、武田信広に銅雀台瓦硯を献じその配下になったという(『福山秘府』)。 江戸時代になると、西蝦夷地に属し慶長8年(1603年)宗谷に置かれた役宅が樺太を管轄、1679

泊

とまる夜の回数を数えるのに用いる。 「旅館に二~する」「三~四日の旅行」

郡元駅

郡元駅(こおりもとえき)は、鹿児島県鹿児島市唐湊四丁目にある、九州旅客鉄道(JR九州)指宿枕崎線の駅である。 1986年(昭和61年)12月1日:日本国有鉄道の駅として開業。駅員無配置駅。 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化に伴い、九州旅客鉄道(JR九州)の駅となる。

東郡元町

鹿児島県 > 鹿児島市 > 東郡元町 東郡元町(ひがしこおりもとちょう)は、鹿児島県鹿児島市の町。郵便番号は890-0068。人口は2,360人、世帯数は990世帯(2020年4月1日現在)。東郡元町の全域で住居表示を実施している。 鹿児島市中南部、新川下流域に位置している。町域は国道225号と新川に挟まれ、

外泊

よそに泊まること。 「無断で~する」

一泊

一晩泊まること。 「京都に~する」

泊む

⇒ とめる(止・留) ⇒ とめる(泊)

宿泊

(旅先などで)泊まること。 「旅館に~する」「~所」

仮泊

艦船が潮待ちや事故などのため, 港内や沖合に, 一時的に停泊すること。

停泊

船が碇(イカリ)をおろしてとまること。 ふながかり。

碇泊

船が碇(イカリ)をおろしてとまること。 ふながかり。

漂泊

(1)一定の住居や生業なしにあてもなくさまよい歩くこと。 さすらい。 「~の旅」「日本中を~して歩く」 (2)流れただようこと。 船が投錨せず, 機関を停止してただようこと。

泊地

船の停泊する所。

淡泊

(1)物の感じ・味などが, あっさりしている・こと(さま)。 ⇔ 濃厚 「~な味を好む」 (2)物事にこだわらず, さっぱりしている・こと(さま)。 「~な人柄」「金銭に~な人」「生来~にして心に思ふ所あれば之を言ざるを得ず/花柳春話(純一郎)」 ﹛派生﹜~さ(名)

澹泊

(1)物の感じ・味などが, あっさりしている・こと(さま)。 ⇔ 濃厚 「~な味を好む」 (2)物事にこだわらず, さっぱりしている・こと(さま)。 「~な人柄」「金銭に~な人」「生来~にして心に思ふ所あれば之を言ざるを得ず/花柳春話(純一郎)」 ﹛派生﹜~さ(名)

貝泊

東野および石川郡古殿町大字松川と接する。北端はおおむね鮫川が境界線となり、南東から北西に福島県道14号いわき石川線、北東から南西に福島県道390号才鉢前山線が通過する。 鮫川 2017年(平成29年)4月1日現在の世帯数と人口は以下の通りである。 幕末時点では菊多郡に所属。棚倉藩領。 1868年(慶応4年)2月1日

泊山

Головнина)は、国後島にある火山。ロシア名はロシアの探検家ヴァシーリー・ゴロヴニーンにちなんで命名されている。 安山岩、玄武岩のカルデラの内部に溶岩ドーム、爆裂火口、温泉湖、硫気孔などがある。噴気が見られる。1848年に噴火が確認されている。気象庁による活火山ランクの対象外である。 火山体の地形図 泊山から望む一菱内湖。奥に知床半島が見える