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Từ điển

Chi tiết từ

内渡し

[うちわたし]
渡すことになっている金や品物の一部をまず渡すこと。 また, その金品。
「~金」

Từ liên quan

渡し

(1)船で人を対岸に運ぶこと。 また, その船。 また, その船の着くところ。 (2)物と物とにかけ渡す板など。 (3)直径。 さしわたし。 「~二尺の, 縁を択んで/虞美人草(漱石)」

引渡し

引渡し(ひきわたし)とは、占有者の意思に基づく占有移転を言う。すなわち、現在自分の占有している物又は人を、他人の占有下に移転させることをいう。以下、日本法における引渡しについて記述する。 民法について以下では、条数のみ記載する。 民法により、物の引渡しの具体的な方法としては、次の4つが規定されている。

仮渡し

(1)「仮払(カリバラ)い」に同じ。 (2)短期清算取引で, 売り方が買い方より少なく現株が不足した時, 代行会社が立て替えて, 売り方の代わりに現株を渡すこと。 代渡(ダイワタ)し。

雁渡し

初秋の頃に吹く北風。

籠渡し

籠渡し(かごわたし)は、橋を架けることが出来ないまたは許されないために、両岸の間に綱を渡し、その綱に籠を吊り下げ籠に人を乗せ、または物を入れ、対岸に渡すものである。しばしば、この両岸は急流をはさんだ懸崖、絶壁である。 歌川広重の「飛騨籠渡図」でも知られる。 飛騨の白川、越中の黒部川、庄川にあったが、明治以後、廃絶した。

渡し船

渡し船(わたしぶね)とは、港湾・河川・湖沼などで両岸を往復して客や荷物を運ぶ船及び航路のことである。渡船(とせん)とも言う。また、渡し船に乗り降りするところを渡し場(わたしば)、渡船場(とせんじょう、とせんば)などという。 広義の「渡し船」には、離島との航路などや、釣り客を

打ち渡し

〔多く「橋」の縁語として用いられる〕 (1)ずっと長くにわたって。 「~長き心は八橋のくもでに思ふことはたえせじ/後撰(恋二)」 (2)おしなべて。 「~よに許しなき関川を/源氏(宿木)」

渡し込み

渡し込み(わたしこみ)とは、相撲の決まり手の一つである。相手の片足を外側から片腕で抱え、もう片方の手で相手を押し倒す技。 幕内の取組ではあまり見られない決まり手ではある。元大関琴奨菊が得意として、幕内では9回この決まり手で勝利している。新大関の2011年11月場所千秋楽に関脇稀勢の里戦や、2014

内貸し

賃金など後日支払うべき金の一部を前金で払うこと。 前貸し。 先貸し。

渡辺内蔵太

- 元治元年12月19日(1865年1月16日))は、江戸時代末期(幕末)の萩藩士。長嶺内蔵太(ながみね くらた)とも。甲子殉難十一烈士の一人。 1862年、御楯組結成に参加。その後、山田亦介・前田孫右衛門・毛利登人・松島剛蔵・大和弥八郎・楢崎弥八郎らと共に斬罪に処される。 表示 編集 表示 編集

小紅の渡し

図』で渡船場が存在したことが確認できる。小紅の渡しの名が確認できるのは元禄5年(1692年)のことである。 小紅の渡しの名の由来ははっきりしていない。有力な説は以下である。 昔、お紅という名の女性の船頭がいた 川を渡る花嫁が、川面に写った顔を見て紅を直した この近辺に、紅を採る草が多く生えていた

三里の渡し

三里の渡し(さんりのわたし)は、東海道の脇往還佐屋路の佐屋宿(愛知県愛西市)と桑名宿(三重県桑名市)を結んでいた渡しで、かつての官道。「佐屋の渡し」とも呼ばれた。 三里の渡しは佐屋湊の面する佐屋川から木曽川へ入り、鰻江(うなぎえ)川を通って桑名で東海道に合流する3里(12km)の航路であった。宮宿と

七里の渡し

の渡しの宮宿側、または、桑名宿側の渡船場のみを指して「七里の渡し」と呼ぶことも多い。 江戸時代においても陸路を使うことは可能であったが、あえて船賃が掛りかつ海難リスクを伴う海路を利用する目的は路程にかかる時間の短縮にあった。後述のように海上を避ける迂回路としては、脇往還の佐屋街道があったが一日の行程を要した。

中野の渡し

を構成しており、正式名称は「愛知県営西中野渡船場」である。 1586年(天正14年)、かつて岐阜県側にあった羽栗郡中野村が木曽川の大洪水によって分断されたため、船で行き来するようになったことに由来する。現在、運営費は愛知県と岐阜県が負担しており、無料で乗船することができる。

必殺渡し人

し、彼を追い駆け回す。過去のシリーズ「必殺必中仕事屋稼業」の岡っ引・源五郎(演・大塚吾郎)と似たようなキャラクター。 長屋の上さん 演 - 朝比奈潔子、河野清子、落合智子、中島洋子、湊裕美子 第1話 「涼みの夜に渡します」 松江 - 松村康世 お鹿 - 三崎千恵子 水野隼人正 - 外山高士 籏野伝十郎

雨宮の渡し

の洋学者佐久間象山が自作の大砲を試射した(嘉永4年2月)と伝えられる地も近い。 鞭 聲 肅 肅 夜 過 河 (鞭聲肅肅夜河を過る) 曉 見 千 兵 擁 大 牙 (曉に見る千兵の大牙を擁するを) 遺 恨 十 年 磨 一 劍 (遺恨なり十年一劍を磨き) 流 星 光 底 逸 長 蛇 (流星光底に長蛇を逸す)

橋場の渡し

『橋場の渡し』(はしばのわたし)は、2008年8月27日に発売された五木ひろしのシングル。 4ヶ月連続リリースの第一弾シングル。 カップリングには「よこはま・たそがれ」の英語バージョンを収録。 橋場の渡し(4分21秒) 作詞:喜多條忠/作曲:弦哲也/編曲:前田俊明 橋場の渡し(オリジナル・カラオケ)

如意の渡し

如意の渡し(にょいのわたし)は、富山県(越中国)の小矢部川河口の地域を横断するために運航されていた渡船である。六渡寺渡(ろくとうじのわたし)、鹿子の渡り(かごのわたり)、籠渡(かごのわたし)、如意の渡し、高岡市営渡船などというようにこの渡船は歴史上様々な名称で呼称された。このうち如意の渡しという名称

継続渡しスタイル

継続渡しスタイル (CPS: Continuation-passing style) とは、プログラムの制御を継続を用いて陽に表すプログラミングスタイルのことである。この用語は、ジェラルド・ジェイ・サスマン とガイ・スティール・ジュニアにより、Scheme言語に関する初期の論文において導入された。